ホンダ ZR-V のみんなの質問

解決済み
回答数:
7
7
閲覧数:
124
0

車 残価設定
金利低い時なら買い取る前提なら残価設定ローンもありなのでは?と思うんですけど、どうですかね?

ZRV買う予定ですが500万頭金で残りはローンにしようかなと思ってます。

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

ベストアンサーに選ばれた回答

その通りで、金利さえ安ければ良いです。
万一、世界情勢の変化とか、天災とかで中古車の相場が暴落したとしても返却してしまえばいいわけですし。
この知恵袋とか、ネットにはなぜか所有権留保を変な風にとらえてるのがいるんですよね。「借りてるだけで自分のものではない」とか言います。所有権留保は所有権留保で、担保にされてるだけだから別に借りてるわけではないと言っても効く耳を持ちません。では、ローンで家を買っても担保にされるから借りてるだけかと言っても、不動産は所有者は自分で登記されるから違うと。
まあ、どう思っていようが勝手だから、好きにしたらいいんですけど。

質問者からのお礼コメント

2026.1.22 11:48

ありがとう!

その他の回答 (6件)

  • 一番高額な「e:HEV Z 特別仕様車 BLACK STYLE」でも458万円ほどです。

    オプション次第で500万を超えるかもですが、頭金で500準備できるなら
    残クレの選択肢はないと思います。

    500超えた端数をローンにするか、全て一括で払うほうがシンプルかと。

  • 残クレの満期が来た時に買い取るとして、残りの分(残価設定した金額)をポンと全額出して買い取るなら残クレでもいいと思います。

    残りをローンするならやめた方がいいと思います。

    新車の金利は3%前後、中古車の金利は6%前後になります。
    残価を一括払いせずに再ローンとなると「あなたが乗っていた中古車をあなたがローンを組んで買う」のと同じことになるので、たいてい再ローンの金利は最初より上がりますよ。

    ローンを組むと最低限金利を支払うことになります。
    残クレで金利の優遇やオプションサービスがあるなら現金一括やオートローンよりお得になる場合もあります。

    支払総額だけで考えるなら現金一括、金利の少なさなら銀行のカーローンになると思います。

  • ホンダは定期的に特定車種の残クレキャンペーン金利1.9%をしているので金利が低いなら良いです。銀行マイカーローンが面倒というなら残クレで良いでしょう。(但し金利が同じでも残クレは満期時に更に再ローンを組んで購入すると前の回答者さんも言及しているように審査落ちの可能性があるので銀行長期ローンの方がリスクは低いです)
    ただ現金一括購入する余裕があるなら浮いた資金を株などに投資して運用するならともかく、特に理由がなく営業に良い顔する為に数万円~数十万円払うというのは理解しがたいです。あなたがそれで良いと思うなら良いでしょうとしか答えようがありません。
    車両価格最上グレードでも450万円のZRVで500万円を頭金にするというのもよくわかりませんが。
    オプションその他登録諸経費税金合わせて総支払額600万円のうち頭金500万円払って残り100万円程度を残価にした2回払いという事でしょうか?
    確かに残価はあくまで売却予想額を上限にしているのは車を担保にするからで売却予想額より下なら残価を自由に設定する事はディーラーによっては可能です。ただホンダの残クレがその組み方に対応しているかはわかりません。
    残価100万円にしたとして5年1.9%で月額0円の借りっぱなしで最終回に全額返済だと約9.5万円が金利手数料になります。営業のご機嫌取りの為だけに10万円渡すんですか?営業とその上司からは変な客だなぁとしか思われないでしょうけど。(因みに頭金なし600万フルローンの残クレなら手数料は40万近くになります)
    あと残クレで割引を期待してるとすればそれは無駄です。車屋は残クレの契約数ではなく実際にいくらの利益が出すかの勝負です。営業は日々数字とにらめっこして必ず利益が出るように計算しますしそうでなければ評価はされません。割引額が手数料のマージンを超える事などありません。

    ---残クレ解説定型文---
    残価設定クレジットは借金のうち売却予想額分の支払いをローン最終回まで棚上げ後回しにする変則ローンです。後回しにしただけ月の支払額は下がりますが、返済ペースが遅い分だけ利息が膨れます。最終回に大金の一括返済を迫られる事になるのでここで車を返却するか、買い取る場合一括で払えなければ高金利で再ローンになります。

    銀行ローンと比べた場合に
    単純に手数料が高いというのが一番のデメリットです。
    その他にも状況の変化に弱いなど細かいデメリットがあります。

    デメリットとして
    ・金利が銀行ローンより高い。
    正規ディーラーの金利は通常ローンで6~9%、残クレで3.9~4.9%。ディーラー通常ローンに比べると残クレは金利は低いですが返済ペースが遅いので利息総額は同程度になります。利息総額同じで月支払い額が抑えられるので客側にとっては通常ローンと比較して損はないですし、ディーラー側にとっては利息総額は同じでとりっぱぐれはありません。
    しかしそもそも銀行ローンなら1%未満~2.5%程度の金利なので利息は半分や1/3以下になる可能性もあります。

    ・最終回に大金の一括返済を迫られる
    残クレを組む人は月額を抑えたいので最終回までに一括返済を出来るほど貯金出来る人は少ないでしょう(そもそも貯金が出来るなら残クレにせず月の返済額を増やした方が安く済みます)。再ローンを組んで返済する場合は金利6-9%と高額になるので更に余計な手数料がかかります。
    また車を返却する際も査定に響く走行距離、改造、傷は勿論。事故車扱いになっていれば価値が下がります。貰い事故の場合でも修理費は相手の保険で賄われますが査定が下がる分は補償されないので返却時に大きな追い金を要求される可能性があります。払えなければ再ローン。またこの時ローンの審査に落ちるというケースもあり得ます。
    売却額をアテに返済予定を組むという事自体がリスクと言えます。
    銀行ローンでも走行距離が増えたり事故れば車の価値が下がるのは同じですが一括一度に大金を要求される事はないので余裕を持って払う事ができるのは大きな違いです。

    ・早期返済時に余計な手数料がかかる
    残クレを含むディーラーローンは多くはアドオン式というローン組んだ時点で手数料が決定される方式になっています。一部繰り上げ返済に対応しておらず臨時収入が入ったから少し返して利息を軽くしようという事は出来ません。また総金利手数料は決定されているので一括繰り上げ返済しても金利手数料は変わらず早期返済する意味がない場合もあり得ます。実際には大抵は78分法という計算式で金利手数料は再計算されますが、早期返済で払わずに済む筈の金利手数料の30~40%ほどは事務手数料として取られる事が多いです。早期返済には多少の違約金が発生すると思うとイメージし易いかもしれません。
    転居や転職、家族の事情等で車を手放したり小さな車や大きな車に買い替えたいと思った時に無駄な手数料がかかります。

    ・サブディーラーの場合引っ越しすると面倒
    サブディーラーの残クレの場合は信販会社によって金利2%以下という事もあります。銀行ローンより金利が安いなら契約するのはアリです。ただしサブディーラーは個店舗で全国展開していないので遠方に引っ越しすると返却したり問題があった場合など店舗に行かなくてはならない場面で非常に面倒になります。

    ・返却する場合、注意しないと安く引取られる可能性が高い
    新車の残クレの場合は残価保証ありで相場の最低引き取り額が保証(傷や走行距離は別)されていますが基本的にディーラーは損をしないように残価は実際の予想相場より低く設定されています。基本的には返却時にも相場にあわせ再査定されますから低く残価を見積もっている分少しお金が返ってくる事が多いです(残クレで最終的に20万も返ってきた!なんて得なんだ!これを次の頭金にしてまた残クレ契約しよう、というのが客をハメるパターン)。しかし実際の中古車相場はそのディーラー買取価格より更に高い事が多いので大抵返却は損します。また買取相場は3年5年を超えるとガクっと下がりますから、理想としては3年5年満期より2-3ヶ月前に売却する方が得です。残クレでも他業者に売却する事は可能なので相見積もりに出して自分で売却すれば実質これらは問題とはなりませんが、残クレ契約者は営業に流されやすく無知な場合が多いので自己防衛しないと損をしがちです。

    簡単に残価率50%5年ローンの残クレで仮定すると、半分を棚上げして返して行くのですから返済ペースは通常の10年ローン並(金利が高いので実際は銀行の7-8年ローン並の月額)、その途中の5年目で返済を迫られるようなものです。
    最初から銀行マイカーローンで7‐8年長期ローンを組めば月額も抑えられ、残クレと同じ5年目で売却返済するのも、1年目や3年目で車を売るのも8年低金利のまま払い終えるのも自由です。
    銀行マイカーローンを組めるなら状況の変化に弱い残クレを選ぶ理由は殆どありません。
    残クレメリットとしては手続きが車屋だけで済むので楽、納期優遇される場合がある事、銀行より借入額を大きく出来る可能性がある事ですが、銀行が貸してくれない借入額という事は年収に対して返済に無理がある身の丈に合わない高級車を不確定な売却額をアテに購入するという事ですからリスクの高い行為であまりすすめられる借金の仕方ではありません。
    残クレ利用者はリスクの高い残クレしか選択肢がなかったか、あるいはそもそも銀行ローンを知らずにデメリットの多い残クレを使ってしまった情弱かのどちらかとなるので、マネーリテラシーの低さから嘲笑対象になり易いのです。

    車は現金かローン、どっちで買うのがお得?
    https://youtube.com/shorts/6Z-tyNV8_Qs?si=W4SMjQ9dYl_kulto
    「現金でクルマを買うのはアホ?高利ローンはもっとアホ!」ローン購入や金利のことについて無関心&無知は死亡フラグ
    https://youtu.be/8eStA6KukGA?si=vTnQq6rreJ-I9slC

  • 金利低い時なら買い取る前提なら残価設定ローンもありなのでは?と思うんですけど、どうですかね?

    基本的な話をしますけど、残価設定時期が到達したとします。

    残価設定ローンだと確実に繰り上げ返済が必要になりますが、通常のローンだと繰り上げ返済かそのまま払うかを選択できます。
    この「借金を返済せずにそのまま払い続ける権利」のことを「期限の利益」と呼びます。
    残価設定ローンは期限の利益が小さく、融資商品としての価値が本質的に小さい商品です。つまり本当は通常ローンと比べてかなり金利が低くなければ対等とは言えません。

    5年残価で金利が0とかなら選択肢にしても良いと感じます。通常のローン組むと公務員様とかでも1%とか付いちゃうので、不利とまでは言えないと思います。



    ZRVなんか、残価設定ローンで買ってどうするんですか?
    ハイエース的な酷使される商用車なら、「減価償却時期と実際の支払い時期を一致させるといった目的で残価設定ローンで買って、設定時期が来たら返済と同時に廃車」みたいなことも想定できますけどね。
    明らかにZRVには「減価償却で税金減らすんだ。」的な目的無いでしょう?向いていないですよ。

  • 残価設定ローンを理解して利用するのはありでしょう
    どんな買い方でも無理するからダメって言われるのです

  • 別にいいのですが一括で払えば余計な金利がかからないので、、、、、無理であればしょうがない、、、余計な金利を払いディーラー名義の車に毎月金を払う対価として早く乗る事が出来るでしょう。

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の
「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
ホンダ ZR-V 新型・現行モデル

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示

ホンダ ZR-Vのみんなの質問ランキング

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離