ホンダ Z のみんなの質問

解決済み
回答数:
9
9
閲覧数:
318
0

ジムニーて昔は売れていなかったのになぜ生き残れたのですか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ぶっちゃけ昭和の時代てジムニーなんかぜんぜん売れていなかったと思うのですが。
平成のサーフやテラノやパジェロがブームのときですらジムニーて売れていなかったと思うのですが。
ジムニーが売れ出したのは軽規格が大きくなった先代のジムニーあたりからだと思うのですが。
実質的にジムニーが売れ出したのは21世紀に入ってからだと思うのですが。
よく分からないのですが。
売れないクルマは死語にするのが経営者として正しい経営判断だと思うのですが。
ジムニーて昭和から平成のバブル時代までの頃はまったく売れていなかったのに。
なぜジムニーは生き残れたのですか。

と質問したら。
雪国地域で需要があったから。
山岳地帯で需要があったから。
という回答がありそうですが。

そんな微々たる需要しかないのになぜ生き残れたのですか。
売れないクルマは死語にするのが経営者として正しい経営判断なのでは。

それはそれとして。
昭和の時代てジムニーはぜんぜん売れていなかったのに。
なぜぜんぜん売れていなかったのに平成から令和に生き残れたのですか。
売れないクルマは死語にするのが経営者として正しい経営判断なのでは。

余談ですが。
ていうかホンダZとかパジェロ・ミニですら売れずに死語になったのに。
なぜジムニーだけ生き残れたのですか。

質問の画像
「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

ベストアンサーに選ばれた回答

あなたの思い込みで事実とは違うからです。
嘘の流布はやめましょう。

その他の回答 (8件)

  • ジムニーは働く車ですからね。意外とド田舎に行くと郵便車で走ってたりしますよ。

    用途については他の方が書かれているのでよいとして、私からは経営者のお話を。

    ジムニーはそもそもスズキ会長のお気に入りでしたから無くしたくなかったというのも少なからずあると思います。
    ジムニーはホープ自動車という小さな会社のホープスターON型という車に惚れ込んだ鈴木修氏が製造権を譲受し仕立て直してLJ10型を発売したという経緯があります。
    そういった思いがあり、さらに需要もそこそこあり早い段階で輸出もできたので「せっかくだし取っておくか」という意識はあったんじゃないかなと。

  • 田舎や山奥に住んでいればすぐわかりますが、ジムニーは生活必需品なのですよ。
    軽トラやスーパーカブみたいな感じで、乗用車としてではなく、作業用で作られて売られました。
    林業やハンター、豪雪地帯とかジムニーがないと困る人がいて、それに答えただけです。
    そしてデザインに力を入れたら、一般人にもウケて、奪い合いになってしまい、プロが買えませんw
    私もノマド成約しましたが、長野県なのでどこかに行くと峠かトンネル越えないといけないし、北部は1mぐらい雪が積もっていて、身動き取れない事情がありました。

  • ホンモノだったからです。
    格好だけのパジェロミニは消えました。

  • 当時の傾きかけたスズキが立ち直るくらい売れたクルマです。官公庁、営林署、ハンター、ダム工事現場などに結構売れました。

    ても、本当はヨーロッパなどで思いの外売れたのです。
    女性客が大半だったらしいです。
    その結果、国外で排気量の大きなモデルで設計し、軽自動車寸法で作って、国内向けに軽自動車のエンジンを積んで作っています。
    良く言われる、"軽自動車に大きなエンジンを積んで"は嘘です。
    800ccや1000ccの時代には既に国外販売が主です。
    国内販売のジムニーなど、鼻から眼中にないです。
    なので製造拠点も海外に移して海外に力入れています。

    日本の工場は日本向けだけで細々作る予定が予想外の反響で大変なようですけど。
    買ったは良いけど、こんなはずじゃないと、後悔している人も多いみたいですね。

    生き残れたのは、本物の4WD車だからです。
    数あるオフロード車と対等に渡り合える車を、この価格で買えるからでしよう。

  • ジムニーは国内だけ見ると先代から右下がりなので廃止するべきですが、海外も含めると年間約5万台も売れ続けたので存続できました。

    ちなみに国内で売れ始めたのは現行モデルからです。

    https://www.suzuki.co.jp/release/a/2025/0130/pdf/press_information.pdf

    回答の画像
  • 一部の少ない需要に対して真摯に答え続けた結果ですね。
    唯一無二。他が無い。パジェロミニが撤退したのはジムニーに勝てなかっただけ。

    モデルチェンジのサイクルを長くすることで開発費用を長期的に回収し利益を出していくという方法です。
    売れないからやめるというよりは売り続けて利益に繋げる。
    もともと1人1台の地域で重宝される車両なので、軽トラ、軽バン、軽乗用車など、メーカーとして1家庭の家族全員をターゲットに囲い込む戦略を考えると赤字ではない限りラインナップとして持っている事は正しい経営判断だと思います。

    現行型になってそのルックスやアウトドアブームも重なり受注が集中していますが、一番戸惑ったのはそんなに売れるはずじゃなかったスズキだと思います。

  • ジムニーは昔から売り込んで売り上げを伸ばすのではなく、最初から決まっている工場のスケジュールで作った分だけ売れるのがメーカーにとって一番都合がいい車なので。CMも滅多にしませんよね。
    そういう意味ではずっと優等生であると言えます。

  • 現状走破性という走りを楽しめるのがジムニー位しかなくなったから?。他のRVは車体は大きすぎるは重たいは…

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の
「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

あわせて知りたい

ホンダ Z 新型・現行モデル

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示

ホンダ Zのみんなの質問ランキング

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離