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『ホンダは、前回のフィットでドイツの会社と共同で...』:ホンダ N-WGN

解決済みホンダは、前回のフィットでドイツの会社と共同で開発したDCTを採用して燃費は良くなりましたが、リコールの嵐と渋滞時のギクシャクで今一でした。

ホンダは、前回のフィットでドイツの会社と共同で開発したDCTを採用して燃費は良くなりましたが、リコールの嵐と渋滞時のギクシャクで今一でした。今回は6年振りですが、まずN-WGNのドラム式ブレーキの電動パーキングで転けて、ディスク式ブレーキ電動パーキングに切り替えるために、11月8日からまた生産を再開しますが、フィットは年明け生産になってしまいました。
ホンダは、コスト高を考えずに、技術最優先のクルマ造りを突っ走ってます。どう思われますか。

ベストアンサーに選ばれた回答

ホンダにとってはディスク式の電動パーキングはもう何年も実績があるのですでに技術優先とは言えませんね。ドラム式の電動パーキングブレーキの方がホンダにとっては初めてかと思います。
コストは上がってもリコールになるよりマシだし、今時ドラムで頑張る必要もないだろうという考えもあるかもしれない。

発売前に不具合を公表して発売を延期するのは意味メーカーとして正しい姿勢。無理やり出してユーザーを人柱にするメーカーよりは。

回答一覧

7件中1~7件を表示

  • ふっふぅ~~ん!!

    ホンダってさ~・・
    昔から・・ソニーと並んで、若者受けを狙うのが・上手いといううか‥
    =====早い話が、””最先端*風*な、技術””を、アピールするのだが、
    ----------------------------------------------------------中身は疑問。


    全教科80点以上を目指すトヨタとの違いは、
    2~3教科だけを、120点以上とアピール<実態は、70点以下>
    -------------------他の教科では、酷い事に、赤点が2~3教科ある。


    若者は、”誇大広告を見破る術”を持たない輩が、多いからね。
    (何でも経験の無さから‥額面道理に食いついて行く・・・)


    2000年以前は、其れでも<技術のホンダ>を前面に押し出してたが…
    メッキが剥がれだしたのは、2000年を跨いだ頃からだったね。


    トヨタの”HYBRID”「プリウス」の後追いを始めた頃から、
    ・・・・・・クルマ造りの本質が、大きくブレだしたんじゃないの??


    結局は、電動アシスト自転車の、延長線上のモノしか造れなかった。


    2017年2月にトヨタHYBRID車が、累計1.000万台到達。
    <同時点で、ホンダの似非ブリッドは、150万台に未到達。>



    そうなる過程で、当時の経営トップは、
    ・・・・・・『トヨタに追いつけ追い越せ!!』と大号令!!
    ----------「世界販売600万台体制」を、ぶち上げて・・・大失速!!


    2015年度には、品質問題が、遂に表面化してしまい‥
    ヴェゼル・フィットなど中心車種に、
    <<同一車種同一内容連続5回以上のリコール>>を繰り返して、
    遂に、当時の代表<伊東社長>は、引責辞任意へと追い込まれる。
    (山中・雨ざらし新車在庫が、5千台規模で15か所以上見つかった・)


    今では売れてるのは、軽自動車だけで・・
    -----------国内市場(普通車)では、2位の座は、
    ・・・・・・・・・・・・日産に、持って行かれてしまった。


    遂には、
    ※:日産など3社+ホンダで「非トヨタ連合」結成? 自動車業界再編か
    https://dot.asahi.com/wa/2019022800015.html?page=1
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ♦=上記の記事を、3ページ目迄・・熟読すると、見えて来るが。。
    ・・・・・・・グローバルでの””工場の生産稼働率””は、
    ・・・・・・・・・・60%を割って””危険水域状態””な事が、判る。

  • ホンダは昔から、行き当たりバッタリ出た所勝負の、走る実験室ブランドですから…笑
    テストドライバーは、お金を払って購入したユーザーに委ねてます…爆

    初代フィットのCVTジャダーなんか、フィットの前身ロゴからの採用で、足掛け10年位、ホンダメーカー内部でも完治出来なくて、次のモデルからは他社と同じ様にトルクコンバータを入れましたから…笑

    此のジャダーも、ローカルケミカルブランド(ホンダと無関係)からの添加剤を使う事により、実用レベル迄は改善しました。

    此の添加剤は、ホンダディーラーさんの一部は使い始めましたが、全部のディーラーが使ってる訳ではない…

  • ホンダは技術優先ではないと思います。
    優先しているのは社内納期や販売利益ではないでしょうか。

    恥ずかしながらヴェゼルのハイブリッドに乗っておりました。
    課題を次々と突き付けられ購入数年で急に走行不可能に。
    それでもホンダは嫌いになれず現在はフィットのガソリンを。
    そんな私の意見です。

    現行フィットハイブリッドはモデル末期でも数々の課題放置です。
    『緩やかな坂道を徐行後に加速するとアクセル無反応が高確率』
    『減速後やアクセルを強く踏み込んだ時も高確率で無反応になる』
    『年3~4万kmと多走行車には突然走行不能になるトラブルも高確率』
    自分の体験と整備士さんの話をまとめたらこんな感じですね。
    それでもあまり使わず走りを気にしないユーザーには良い車でしょう。

    現行ハイブリッドの課題放置で新型発表は常識的にあり得ません。
    現行改善に費やすコストを削りに削り新型の開発に当てたのでしょう。
    ホンダファンとしては心から残念に思います。
    普通車市場でのホンダ低迷は先が長くなりそうです。

  • ホンダは「唯我独尊」的なメーカーで、国内の同業他社と手を組むことを避ける傾向があります。故に「データ量の少ない」新機構にも単独で果敢に挑むようです。当然のことながらリスクは高くなるのですが、成功した時のリターンは大きくなると言えます。ある意味で、それがホンダの「活路」なのでしょう。

  • コストを考えて、海外メーカーを選択して、
    失敗したんでしょうね。

  • 発売寸前の車を、このように延期するのは、
    企業としてものすごい損失額なんですよね。
    だから普通の企業はこんなことしないんです。

    発売日に向かって
    営業も製造も下請けも全部、
    準備して動いてるのに、それを一斉に変えるんですから大混乱です。


    だから、普通は発売後にリコールした方が
    対応コストは安いんですよ。

    あるいはトヨタがよくやるように騙し騙し売りはじめて
    マイナーチェンジで変えちゃうとかね。

    発売前のこの対応を
    消費者から見れば
    ホンダは称賛されるべきで
    批判には当たらないはず。

    なぜなら
    実際に契約した人、購入した人

    それ以外の人は
    一切、実害がない無関係者なんだから。

    買うつもりだった人は見切りをつけてさっさと
    他のアクアとかを普通に買えばよく、
    例えるなら
    道が工事中だから迂回した、と同じこと。

    ホンダのこういうドタバタ劇は
    面白いんでいいんですけどね。

  • コストを考えていないのは確かですが、技術を最優先という訳ではないでしょう。
    プライドが高いだけの嘘吐きドイツ人に騙され続けているだけです。

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※2020年4月3日現在(毎日更新)

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