現在位置: > > > > > 軽自動車のCVTについて

『軽自動車のCVTについて』:ホンダ N-ONE

解決済み軽自動車のCVTについて

軽自動車のCVTについて来年、現行型の軽自動車を購入予定ですが、カタログでは分からない各車の
CVTの完成度の高さについて御意見、御感想を聞かせてください。
私が重視するのは
1.静粛性
2.違和感のない自然な動作
です。

また、各車のアイドリングストップと始動の完成度の高さもお願いします。

アイドリングストップに関しては
スズキ車は発進時にセルを回したような音が目立って少し残念です。
ダイハツ車は超低速走行時の挙動にクセがあって若干不評みたいですね
ホンダ車と三菱車は分かりません

現時点での購入予定ランキング(すべて4WD)は
1.ワゴンR
2.N-WGN(車庫の高さが170cmの為、微妙)
3.ムーヴ
4.MRワゴン
5.N-ONE
6.ミライース

この6台(OEM含む)の中で決めようと思っています。

ベストアンサーに選ばれた回答

どのメーカーもアイドリングストップ後の発進時はセルモーターの音がうるさいけどなぁ。
俺はスズキのディーラーの整備士だから贔屓目が有るが現行のワゴンRはよく出来ている、現行初期の不具合も解決されたし、完成度は高い。
耐久性は10年後にならないと分からない。エンジンもミッションも現行MRでデビューだから3年ほどしか経って無いので耐久性はまだ判断出来ないが今のところ問題は無い。
ダイハツは興味が無いから知らない。

回答一覧

2件中1~2件を表示

  • アイドリングストップは、質問者様のおっしゃる通り車種によって気になりますよね。
    基本的にエンジン音が静なほど、エンジン掛かったときに気にならないと思います。

    個人的な感想になりますが、社用に使ってる新型Sは旧Sより気にならないし、同じメーカーの車なら新しいほどマシに思います。

    ホンダはスズキに比べてエンジンその物がうるさいと思います。
    新開発らしいですが、好きではないです。

    CVTもホンダのは、スズキの最新の制御より古臭く感じました。
    アイドリング付近のエンジンの粘りもワゴンRが一番好きです。
    丁寧にアクセル操作すれば、ワゴンRがロックアップ範囲も広いように感じました。

    Nワンはロックアップあまりしてくれない印象でした。
    しかし、Nワゴンは、エンジンもミッションも大幅に改良されてるらしいので、良くなってるかも。

    実燃費は、ワゴンRとミライースが良さそうですね。

    個人的には、ワゴンRが本命で、燃費と価格重視ならミライース、試乗して気に入ったらNワゴンって感じかと。

  • 軽自動車に普通車みたいな快適性求める自体無理難題です。
    要望満たす軽自動車は見たこと無いです。
    興味品位でいろんな軽自動車試乗しましたが、別格な変速機は無かったですよ。
    どんぐりの背比べです。
    私なら過去の経験から三菱、スズキだけは買いませんね!

2件中1~2件を表示

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
質問や回答、投票はYahoo!知恵袋で行えます。質問にはYahoo!知恵袋の利用登録が必要です。

マイカー登録はこちら

車検予約・料金比較は、カービュークリア車検

実力検証! リーフe+はドライブも楽しめるのか?

中古車選びの不安にサヨナラ! Hondaの「U-Select」に注目の理由

愛車の買取相場知るなら買取カービュー

ダイハツロッキ― 新自由SUVだからこそ広がる世界がある

レクサスの流儀が随所に宿る UX200“Blue Edition”登場

中古車ホンダ N-ONEアクセスランキング
  1. 1位 660 プレミアム ツアラー
    660 プレミアム ツアラー
    540,000円(埼玉)
  2. 2位
    660 プレミアム ツアラー
    1,610,000円(千葉)
  3. 3位
    660 G
    360,000円(茨城)
  4. 4位
    660 プレミアム ツアラー
    1,538,000円(埼玉)
  5. 5位
    660 G
    398,000円(静岡)

※2020年4月3日現在(毎日更新)

10年落ちの車は、売値がつかない? 現在価格をチェック!
carview!の最新情報をチェック!
Facebook
carview!公式Facebook
最新のクルマ情報をお届けするcarview!オフィシャルページ(外部サイト)

Twitter
carview!公式Twitter
carview!の中の人がクルマ情報をつぶやく公式アカウント(外部サイト)