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『ホンダ軽自動車N-BOX(カスタムではない方)は、2011...』:ホンダ N BOX

解決済みホンダ軽自動車N-BOX(カスタムではない方)は、2011年11月発売当初のタイヤは145/80R13 75Sでフロント・スタビライザーは装備されていなかった。

ホンダ軽自動車N-BOX(カスタムではない方)は、2011年11月発売当初のタイヤは145/80R13 75Sでフロント・スタビライザーは装備されていなかった。現在のモデルのタイヤは155/65R14 75Sでフロント・スタビライザーが装備されています。

この変更は乗り心地(ゴツゴツ感等)にどのように影響したと考えられますか。また、両者で空気圧は変更されていますか。私の考えでは、乗り心地優先で選ぶなら当初モデルの中古車を探した方がベターのような気がします。

ベストアンサーに選ばれた回答

N-BOXは乗っていませんから装備などの違いは分かりませんが、同じグレードで足回りに変更があったのですね。

確かな事は言えませんが、確かにタイヤは偏平率が上がりましたが、「145/80R13 75Sでフロント・スタビライザーは装備されてい」より「155/65R14 75Sでフロント・スタビライザーが装備されている」方が安定感とか旋回性とか上回ると思います。

65の偏平率は軽自動車に限らず小型車・普通車でもごく一般的なサイズであり、乗り心地も決して悪くないと思います。細いタイヤで腰砕け状態より偏平タイヤでしっかりした感覚を味わった方がいいと思います。

とは言うものの、乗り心地の感覚は人それぞれですから、実際に本人が乗り比べなければ分からないでしょう。が、軽自動車で80タイヤと65タイヤで乗り心地の違いはほとんど感じないでしょう。N-BOXではなくムーブを80から65に変えての感想ですが。

55や50タイヤでない限り乗り心地に差はそれほど出ないと思います。あくまでも個人的な体験・感想での話です。

回答一覧

1件中1件を表示

  • 145/80-13のタイヤって、確かにゴツゴツ感は、155/65-14よりも少ない。
    だけど、両肩の偏摩耗が激しく、タイヤ交換が早くなります。
    人によっては10,000kmで前輪ワイヤー出る人います。
    で、空気圧を上げたら、結局は155/65とゴツゴツ感同じになってしまうかな。

    1tonも有る車に145/80-13って設計欠陥と言っても過言ではない。
    だからホンダは145/80-13をなくしたと考えています。

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※2020年4月3日現在(毎日更新)

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