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『ホンダ技研工業とホンダ技術研究所は別会社などと...』:ホンダ N BOX

解決済みホンダ技研工業とホンダ技術研究所は別会社などとホンダ信者はドヤ顔で語りますが。 そのホンダ技術研究所が本社のホンダ技研工業に吸収されることになったそうですが。

ホンダ技研工業とホンダ技術研究所は別会社などとホンダ信者はドヤ顔で語りますが。
そのホンダ技術研究所が本社のホンダ技研工業に吸収されることになったそうですが。本田宗一郎と藤沢武夫が設立したホンダ技術研究所は統合されて消滅することになりますが。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それってホンダに取ってプラスなのですか。マイナスなのですか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
聞けば統合される理由が赤字だからだそうですが。
これからのホンダは技術的に後退して行くということなのですか。
それとも本社に人員と資金を集中することで前進するということなのですか。

と質問したら。
ホンダは赤字ではない。
N-BOXが売れてる。
海外ではシビックもアコードも売れている。
という回答がありそうですが。

ホンダが黒字だったらホンダ技術研究所を本社に移す意味はないのでは。

それはそれとして。
本田宗一郎が設立したホンダ技術研究所がなくなりますが。
これからのホンダは技術開発が遅れて技術力がジリ貧になるのですか。
それとも本社に集中することでホンダは復活するのですか。

ベストアンサーに選ばれた回答

相も変わらず、何を言いたいのか判らない
一番最後の3行で良いのでは?

回答一覧

6件中1~6件を表示

  • <<本田宗一郎が設立したホンダ技術研究所がなくなりますが。
    これからのホンダは技術開発が遅れて技術力がジリ貧になるのですか。
    それとも本社に集中することでホンダは復活するのですか。>>>>>

    既にハイブリッド関連にしても、エンジンの開発にしても、
    2000年以降は、後追いばかりで、
    昔の様な斬新なアイデアは、枯渇してる。

    https://diamond.jp/articles/-/217328
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  • まぁ~ねぇ~・・・ホンダ自体が、
    ””もうそんなに暢気に構えていられる場合””
    ・・・・・・・・・・・・・じゃなくなったと、言う事。


    日産、三菱、ホンダ 「非トヨタ連合」は絵空事ではない
    https://bunshun.jp/articles/-/11020
    ~~~~~~~~~source : 文藝春秋 2019年4月号~~~~


    https://diamond.jp/articles/-/217327
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  • チャンと目論見があるから吸収合併するのでしょう。
    従業員のやる仕事は、そんなに変わらない。

  • 本田技術研究所を独立させたのは営業の親分であった藤沢武夫氏です。

    本田技術研究所は1960年設立。元々は藤沢武夫(当時本田技研工業専務)が「研究所を本社から分離することで、目先の業績に左右されない自由な研究環境が実現できるだけでなく、一般的な企業のピラミッド型組織と異なるフラットな組織の実現も容易に行え、研究員に対する待遇も改善できる」と考えたことがきっかけである。
    ただ設立準備段階では、当時の本田技研工業の業績が安定せず、しばしば工場において労働争議が発生していたことなどから、「労働組合の分断工作である」として社員から大きな反発を受けたものの、藤沢は社内のコンセンサスを得られないまま強引に押し切ったという。

    また、本田技研工業から研究所に対して、売上高に応じた委託研究費が支払われるという点もユニークである。
    その割合は、2012年現在は5%をベースに積み増した額(約5,000億円程度)が支払われていると見られている。

    階層が増えピラミッド型組織に近づきつつあることを危惧し、フラットな文鎮型組織を目指し、2006年4月に、事業軸別に5つの開発センター体制に移行するとともに内部でも大きな組織変更が実行された。
    現場への大幅な権限委譲が図られた。

    2019年2月に再び大幅な体制変更が発表され、同年4月1日付でリサーチ機能を集約した「先進技術研究所」の設置、デジタル技術の研究を集約した「デジタルソリューションセンター」の新設などが行われることになった。
    特に二輪の開発については、従来の二輪R&Dセンターを廃止し本田技研工業の二輪事業本部に機能を統合するため、従来の「商品開発は研究所、製造・販売は本社」という機能区分を一部ながら崩す形となっている。

    昨年二輪で実績で効果を上げたので四輪にも拡大されたのでしょう。
    二輪が魅力的になったのか、商品が充実したのかと言われると ホンダは盟主として二輪ラインナップを維持するように満遍なくモデルを準備しているが、他社には無い個性的な商品が無いので、市場先導型と言うよりは市場迎合型の体制になっていると思います。
    四輪も市場先導型から市場迎合型への移行されるのではないでしょうか?

  • ホンダ信者ではありませんが、経営的に統合を決めたというのも一因(ほとんど?)でしょうが、F-1での「ホンダ一丸」で信頼性や動力性能向上が見られたことで、部署を横断できることにメリットを見出した。
    すると、「ホンダ技術研究所」を分けることのネガティブな面も見えてきたので、本社に統合することにしたというのも一端ではないでしょうか?
    勘ぐりすぎかもしれませんが・・・

  • まともな質問なのでビックリした‼️

    まとも過ぎて茶化した回答が思いつかない。

6件中1~6件を表示

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※2020年4月1日現在(毎日更新)

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