ホンダ レジェンド のみんなの質問

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走り屋系からドライバーになった人と
カート系からドライバーになった人を、お教えください。
お願いいたします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

レジェンド世代(土屋圭一、織戸学、谷口)等はほぼ走り屋上がりです。
ですが今の現役GTドライバーはほぼカート上がりで、ここ数年でグランツーリスモからとかレーシングシュミレーター上がりの人も増えてきました

質問者からのお礼コメント

2026.9.6 10:28

なるほどです。
ありがとうございます。

その他の回答 (5件)

  • 「走り屋」ってしっかりしたカテゴリーはないんで、一般道を市販車で走ることは千差万別やってます。

    そういった意味では片山右京も走り屋出身。カートやってません。18で免許とってからレース始めてF1まで行きました。

    カート出身は、中野信治、高木虎之介、中嶋一貴、小林可夢偉、角田裕毅

    佐藤琢磨はカート出身というか自転車出身というか微妙。

  • 中嶋悟はどちらも経験している。

    中嶋は高校在学中にカートレースを始めて20歳で四輪レースデビューしている。
    レース活動の傍らアルバイトをしながら、ルーチェ(当然、マツダ製であって、フェラーリの電動車ではない)を愛車とする”街の走り屋”でもあった。
    自身の著書にも、地元である岡崎の山間部に積雪があったときに鍛えたなんてエピソードがあった。

    レーサー中嶋悟誕生の流れはカートで始まっているんだけど、後の「雨の中嶋」を育てたのは街道レーサーだったんだな と。

  • 星野さんや高橋国光さんは2輪ワークスからの転向
    中嶋さんはずっとフォーミュラーだった気がする
    当時はツーリングカーやFLフォーミュラーもあり参戦しやすかった、でもブルジョワの世界

    土屋さんは峠出身と後から語っているけど、走り屋って当時でも反社組織、暴走族と位置づけられていたと思います
    ドリフトが競技として認められてきてステップアップした方は何人かいるけど、当時でも正当にステップアップするならカートからかな?
    カートからのステップアップシステムはSRSが発足してからだと思います

  • 何方もググると直ぐに出てくるとは思うが、走り屋系なら印象に残ってるのは織戸君かな?
    当時は「CARBOY」って車雑誌を良く見ていたが、素人時代に良く出ていたね。
    バンドー商会の社長の目に留まり、レーシングドライバーの道が拓けた。

  • ドライバーって「レーシングドライバー」の事かな?

    自分が知っている限りだと、中嶋悟さん、土屋圭一さんが走り屋からレーシングドライバーに、
    鈴木亜久里さんが、カートからF3という道だったと記憶しています。

    ただ、私が厚くなっていたのは30年以上前の話で、その頃のドライバーです。

    最近は冷めてしまったので、今のドライバーさんはよく知りません。


    ただ、昔のようにレーシングドライバーを育成するシステムも無いときは、走り屋からステップアップということもあったんでしょうけど。今だとどこかのレーシングスクールの卒業生という人も多いんじゃないのかな?

    若いころに悪さをしていたりすると、有名になってこら困りますからね。

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