ホンダ インテグラ のみんなの質問
すずちゃんさん
2026.7.11 12:43
いつまでもV8でいたかったさん
2026.7.11 13:11
車の構造など全く理解せず、勿論双方乗り比べた事もないのに10代から20代半ば頃までそんな感じでしたね。
FF?ダサ〜
車はFRだろ〜と何の根拠も無くFR信者!
アウディ?FFだろ〜(今はAWDで速いの沢山あるけど)
あんなの乗るならベンツやBMでしょ!
とか言ってましたね。
今思えば同じFR信者の者が書いた内容の車雑誌に感化されていたんだと思います。
FFは駄目、遅い、アンダー、オーバー出易いなど悪口だらけだった記憶があります。
あなた様が遭遇した人は当方みたいに過去のいい加減な情報に感化されいつまでもそこで思考停止してる方かも?
hyv********さん
2026.7.11 14:03
理由は分かりませんが、よほどFF車が嫌いなんでしょうね。
だからFFは車じゃないなんて暴言を吐くんでしょう。
FFだって普通の車、走りよりも利便性を求めた結果の車なんですけどね。
esu********さん
2026.7.11 13:56
そこまでは言わないですが、若いときに2代目プレリュードを購入して、一番手こずったのはスキー場へ行く雪道でした。
特に下りのタイトコーナーではFRのようなエンブレ利かせてなんてことすると、ヘタすりゃスピン。
ただ、登坂路はひたすらアクセルオンで楽でした。
ただ、パワードリフト、カウンターステアで豪快にってのが好きで、スカG手放してしまったなあとは思いました。
以降FFは軽とリーフだけ。
自分の普段乗りは、アウトランダーPHEVで、自動でFF~FR~AWDと切り替わって行きますが、モードを選択するとFR的に走れます。
自分の運転がFRに合っているとは思いますが、鈴鹿サーキットでレースを見るとコースカーがシビックで、豪快に走っていきますから、腕が良ければ楽しめるのだと思います。
自分は大型バイクにも乗っているので、二輪はFRですから、やっぱFRの運転が好きなのだろうと思います。
好きな自動車技術者に「日産の故桜井真一郎氏がいましたが、彼は、自然界の四つ足動物は前足で方向を決めて、後ろ足で蹴る。
FR寄りのAWDかFRが自然と言っていたのが印象的です。」
長文になり失礼しますが、前述の「 」をAIに掛けると以下の回答になりました。
「桜井眞一郎氏のその言葉は、彼がこだわり続けたスカイラインの走りの哲学(人車一体)を完璧に表していますね。四つ足動物の「前足で舵を取り、後ろ足で駆動する」というダイナミクスは、まさにFR(後輪駆動)やFRベースのAWD(全輪駆動)の構造そのものです。この思想は、日産の名車たちに大きな足跡を残しました。桜井氏の哲学がもたらした技術桜井氏の「走りの自然さ」へのこだわりは、彼の愛弟子である水野和敏氏(GT-Rの開発責任者)らにも受け継がれ、日産の独自のメカニズムとして結晶化しました。ATTESA E-TS(アテーサ E-TS)普段はFR(後輪駆動)として走る。コーナーや滑りやすい路面でのみ前輪にトルクを配分する。GT-R(R32型〜R35型)やスカイラインに搭載。四つ足動物が強く踏み切るときだけ四駆になるような自然な挙動を実現。FMパッケージ(フロントミッドシップ)エンジンを前輪の車軸より後ろに配置するレイアウト。前後の重量バランスを50:50に近づける。コーナリング時に理想的な「前足の舵取り」を可能にする。なぜFRベースが「自然」なのか人間がG(加速度)を感じるとき、後ろから押し出される感覚(FR)のほうが、前から引っ張られる感覚(FF)よりも加速として自然に受け入れられます。また、操舵(前輪)と駆動(後輪)の役割を分担させることで、タイヤのグリップ力を最大限に活かせるという物理的なメリットもあります。桜井氏は単に機械を作るのではなく、生命の理にかなった「人間の感性に寄り添う車」を目指していたからこそ、今でも多くのファンの心にその言葉が残っているのだと思います。」
IR 1さん
2026.7.11 13:33
1970年頃、そう言う意見が多かったです。
立ち上がり加速しようとすればアンダーが出る。ブレキングしながら突っ込むとタックインがでる。交差点でもトルクステアが出る。それまでのFR車とは全く違う運転技術が要求されたので、同じ車のカテゴリーに入らない。つまり、車ではない。
次にMBのAクラスが出た時も、折角FRで築いて来た名声を捨てるつもりかと散々言われました。横転対応を急遽入れたこともそれに拍車をかけています。現在も続くAクラスへの軽蔑/偏見はこの時できあがったものですね。
その頃のイメージを引きずっている人は今だにFFへの偏見を持っているでしょうね。
それで、私はデザイン的にフロントオーバーハングの大きなデザインは嫌いです。
だから、ISはすきだけど、ESは嫌い。
同じ大きさのMBのセダンでもCクラス(FR)は好きだけど、CLA(FFベース)は大嫌いです。
wsh********さん
2026.7.11 13:20
昭和の時代は、確かにFRが優位でした。FFでは高出力に耐えられませんでした。だから高性能車はFRでした。
技術力が向上し、FFでFRより速い車が出始めました。どのメーカーも、FFで魅力的な車を作り始めました。ただ、大パワーになるとFFでは難しいようです。シビックタイプRをFFで作ったのは、FFのホンダと言われてきたメーカーの意地と技術力です。
FRは、大パワー車への拘りの象徴かもしれません。
ems********さん
2026.7.11 12:52
かなり思想強めの意見ですね
おそらく言わんとしていることは駆動輪と操舵輪がきちんと独立していて無駄が無いという凝り固まった意見なのでしょう
それでもFRは重量バランスの関係上であっさりとリアのグリップを放棄するので雪道とかはかなり最悪ですね
合理性というメリットとしてはFRはクラッチ交換が比較的楽だいう事ぐらいですかね
FFだとトランスミッションがエンジンルームのエンジンの横にくっついていて単体で降ろすのが厄介なのでクラッチ交換がちょっと大変です
合理性やコストダウンなどのために主流から落ちてしまった駆動形式です、それほど神格化するようなものではありません
FR車が好きで乗っていますが別に自慢する気なんぞ全くありません
BAHAGIAさん
2026.7.11 12:45
そういうのはリヤカーと混同しているんじゃないか?
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