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『ホンダ フリード スパイクの2016フルモデルチェン...』:ホンダ フリードスパイク

解決済みホンダ フリード スパイクの2016フルモデルチェンジについて . あまり車に詳しくない者です。

ホンダ フリード スパイクの2016フルモデルチェンジについて
.
あまり車に詳しくない者です。今の車 そろそろ寿命、あと1年ちょいで車検切れで、車の購入を考えていますが
・荷台が広く、車中泊できる(自宅以外の逃げる空間ができる)
・1500cc位を希望(現行車2000ccより維持費が安くしたい、でも収容性、移動距離等考えると排気量これ位はほしい)
・地方、雪国なので4WDは必須
・次買うなら、衝突回避ブレーキサポート?みたいなのはほしい
次に出るHONDA FREED SPIKE を検討中です。
.
Q東京モーターショウ2015のプレ記事、雑誌等でFREEDの文字を見ないのですが、これは2015はスルーということでしょうか?

Q今見る記事だと、2016秋にフルモデルチェンジ、1000ccダウンサイジングというのを結構見ます。売れると思いますか?待つことになると思いますか?
.
シエンタSIENTAが現在半年待ちとディーラーに言われる
→ライバルのフリードもこうなる?
→となると車検切れで買おうとしている俺は待つ期間が無い?
→スズキ ソリオ SOLIO も有りか?なら、いっそのこと今すぐこっちへ
と、心が揺れ動いている、ブレブレです

ベストアンサーに選ばれた回答

新型フリードですが、2015年はスルーですね。2016年の夏以降と言われています。
1000ccのダウンサイジングターボですが、新型発売と同時に出ない可能性もあるようです(現時点では未定です)。とはいえ、売れるでしょうね。
ライバルのシエンタがセーフティセンス(トヨタのブレーキサポート他の機能)をオプション設定していますから、少なくとも新型はセンシング(ホンダのブレーキサポート他の機能)がついたものになることが予想されます。
現在のフリード(フリードスパイク)は、ブレーキサポートもついておらず、おまけに「クルーズコントロールとサイドカーテンエアバッグが同時に付くような、高速走行での利便性と安全性を兼備したモデルが無い」といった欠点を抱えています。
ライバルのシエンタも現行モデルはクルーズコントロールがついていませんので、このあたりを備えた新型フリードが出れば、かなり売れることが予想されます。
開発遅れによる発売遅れの可能性もありますので、車検前に買うのは厳しいと思いますね。

一つ確認ですが、フリードやシエンタ、ソリオを上げられているということは、スライドドア必須なのでしょうか?
そうじゃ無いなら、トヨタカローラフィールダーやホンダシャトルの方が条件にぴったり当てはまっていると思います。
どちらも1500CCの4WDモデルがありますし、荷台は下手なコンパクトミニバンよりもかなり広く、車中泊も余裕です。
ブレーキサポートに関しても、カローラフィールダーはセーフティセンスC、シャトルは簡易なものですがシティアクティブブレーキが付いています。
コストが高くて重量が重いスライド機構が無い分、装備やスペックの割に割安で低燃費ですし、シャトルは最近発売、カローラフィールダーは最近マイナーチェンジされましたので、古さもありません。
スライドドアにこだわる必要が無いならそのあたりも検討してはいかがでしょうか。
スライドドア、特に新型フリードスパイクにこだわる場合は、もう一度車検を通す覚悟も必要かと思います。

回答一覧

5件中1~5件を表示

  • シャトルハイブリッドも試乗してみてはいかがですか?

    燃費は良い
    4WDが有る
    3列シートじゃないけど、荷室は広い

    HVの風評(自業自得)が気になるなら、ガソリンエンジンもあります。
    シャトルのガソリンエンジンは、パワーとトルクの有る良いエンジンだと思います。

    シャトルはハイブリッド人気だが…ガソリン仕様の完成度も高い
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/150711/bsa1507111705001-n1.htm

    ダウンサイジングは、価格に割に、パワーと燃費向上は少ない様に思います。

  • もう少し待てばシエンタの納期は短くなり、値引きも緩んできますよ。
    いつ出るかもわからないフリードのモデルチェンジを待つなんてバカなことだけはやめましょう。ホンダの品質は最低です。

  • ホンダの販売台数は35%近く落ちて、一人負け状態です。それもこれも 未完成のフィットを販売し リコール連発に
    端を発したものですが 現在 企業の体質改善中です。その後出した新車も不発に終わり、当然新車はほしい訳ですが
    慌てて出すようならこの会社何も変わってないと言う証でもありますね。
    気長に待つ方が良いのではありませんか。どのみち このタイプの車とは中途半端にしかなりません。
    シエンタが無難だと思いますよ。

  • モータショーに出すのは発売直前である程度の情報を出しても良い場合か、まったくのコンセプトカーになります。モーターショーで出てこないのは、春以降の夏頃になるかも知れまないという事です。

    本来は今年に発売予定でしたが、リコール問題などで遅れているだけで1年以上も先になる事は無いと予想されます。

    日本のようにゴーストップの多い国では1000ccターボはやめた方が良いと思います。税金が安い事ととハイブリッドより安価でパワーが出るメリットは有ります。

    しかしハイブリッドは更に減税額の違いもあり僅かの差額で低燃費で静かで軽快に快適に走ります。

    フリードスパイクにはハイブリッドで四駆も選べると思われます。

    日本ではこのクラスにハイブリッドが現在ではベストのように思います。
    実際にシエンタの多くもハイブリットが売れているようです。

    新しいフリードの詳細は未だ出ていませんが、今人気のシエンタのかなり上は行きそうです。現行より少しだけ伸びる全長に対してそれ以上に室内は大きくなりそうですし、FIT3以降の優れたハイブリッドの搭載になりますから、シエンタを上回る低燃費と小気味良いスポーティーな走りも期待出来そうです。

    ソリオはやはり小さく車中泊は無理ですし、ハイブリッドも簡易的な物のようで燃費も期待以下のようです。

    フリード及びスパイクは今年から新型待ちの人がかなり居られるようで、シエンタを見送ってもフリードの詳細を見てからと思う人も多いようですから、発売後の注文ではシエンタを上回る納車待ちの可能性も有りそうです。

    私が買う車の多くは、発売予定の雑誌やネットの情報の段階でいつもの販売店の担当者に、これを買おうと思うと予約しておきます。

    そうすれば、正式発表前でも校正段階のカタログを見せてくれたり情報も適宜くれます。

    正式発売の1ヵ月前くらいからは先行注文が出来ますが、それも一番に受付してもらえるよう連絡をくれますので、その場で色やタイプを決めて注文をします。そうすれば殆ど正式販売の直後に納車されます。

    発表を待って試乗してから注文すれば半年以上待ちのの車でもです。

    カタログもカラーコピーの段階では、色の具合は心配ですが、性能や実用性はは前モデルより少しましと思っていれば外れる事は有りませんし、後悔もした事がありません。

    試乗もしないで買うなんて・・・と馬鹿にする人も居ますが、短時間の試乗ではプロでも殆ど何もわからないのが現実です。

    試乗から帰って来て家でカタログを見直していると、試乗したのに分からない、どうだったっけ?

    と思うのは年やボケの問題では無く誰でも有る事です。

    とりあえずは、親しくなくても販売店に行き予約的な話をして、なるべく親しくなっておくと、意外と早い納車は可能です。

  • モーターショーは、1台出すだけで凄くお金がかかるから全部は出せませんので。
    2016年度には発売されると思います。

    シエンタは12年間持たせたので、ユーザーに飢餓感が凄かった。
    一度発売中止になったんだけど、セッテがコケたんで復活したと言うくらい古い設計だった。まだかまだかと待っていた人が多かったのよ。
    そう大した車じゃ無いんだけどね。フリードが半年待ちって事は無いな。

    売れるにしても、事前予約する。
    シエンタも、7月には乗っていた人がいたわけで。そう言う人たちは、
    ・まず、予約受付したらすぐに注文入れると言っておく。簡易パンフレットなどでグレードと色・オプションを決めておく。
    ・注文可能な日になったら、その日に注文入れる。取りあえずメーカーオプションだけでも入れる。ディーラーオプションは後で何とかなるし。ディーラーごとに、初期注文の台数が割り振られるので、それに潜り込む。早いもん順とか、東京有利とかは無い(はず)
    当然だが、早期予約で値引きはあまり期待しない。でも、これだけ売れているので、今注文してもシエンタはそう値引きは無いですけどね。
    新型クラウンも、ほとんど事前予約で半年は埋まっている。まあ、新車のクラウンしか乗らないという人も多いのですが。
    待つ必要は無いです。予約注文しましょう。

    SOLIOも良い車ですが、フリードの余裕が良ければフリードで。
    SOLIOは軽自動車ベースなので、どうしても手狭です。

    現在売られているシャトルは、緊急ブレーキは無いですが、安いし、広いので車中泊が楽だしということでそこそこ売れています。
    来年になってホンダセンシングがつけば、良い車だと思います。

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※2020年3月30日現在(毎日更新)

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