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『ホンダが小型車向けの新型ハイブリッドシステムを...』:ホンダ フィットハイブリッド

解決済みホンダが小型車向けの新型ハイブリッドシステムを開発しました。発進時にもモーターだけの電気自動車(EV)モードで走行できるよう改善、従来製品に比べ燃費性能を3割向上させたとしてます。

ホンダが小型車向けの新型ハイブリッドシステムを開発しました。発進時にもモーターだけの電気自動車(EV)モードで走行できるよう改善、従来製品に比べ燃費性能を3割向上させたとしてます。主力車「フィット」の新モデルなどに来年以降順次搭載する見通しで、トヨタ自動車の小型ハイブリッド車(HV)「アクア」に対抗するとしてますが勝算の見込みはどうなのでしょうか?

ベストアンサーに選ばれた回答

もはや「プリウス」「アクア」は商標というよりそれ自体がエコカー(とは自分は思いませんが)としての代名詞となってしまっており、大きなブランドであり、ネームバリューがあるといえるでしょう。

性能面は実際に出てみないと分かりませんが、同等ではダメですね。
はるかに凌駕しないと、「勝ち」などとは言えないでしょう。
後追いで普通の性能のものを出しても、もはや「時既に遅し」です。

回答一覧

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  • 当然小型車市場が伸びているのでホンダの戦略に沿った開発だと思います。当然アジア市場への輸出を視野に入れていると思います。先駆のバイクの販売網があるので市場調査等はきっちりとできるというメリットもあります。あおはタイミングと改良だと思います。

  • 結局リチウムイオンバッテリー搭載1モーターのフィットvs水素ニッケル搭載2モーターのアクア。
    アクアがリチウムイオンバッテリー搭載すればすぐに追い越される。
    ただアクアの居住空間が狭すぎるから、フィットに流れる客は多くなるかもしれない。
    価格据え置きならアクアに勝てる。

  • ホンダなら良い勝負出来ると思います。しかし、ハイブリッドってガソリンを使うのにエコカーと言うトヨタ戦略に乗った感じでホンダファンとしては辛いです。
    アクアは人気ありますからね。仕方ないのでしょうか。ハイブリッドなんて金掛かるだけの車ってユーザーは判って買ってるんでしょうか。
    まぁ、自動車業界全体がモーターで動く簡単な電気自動車より複雑なエンジンで動くハイブリッドを続けたい気持ちは分かりますけど…。

  • やっと、プリウス、アクア以外に選択肢が少し出来た。という程度で、良い勝負はするでしょうね。
    今後さらに改良をして、トヨタに追いついた時に初めて、同じ土俵で勝負出来るんじゃないですか。

    しかし、現在のホンダさんのなんちゃってハイブリッドにお乗りの方の可愛そうなこと。
    これが発売されれば、相当な買取り値の下落となりそうですね。

  • 実燃費次第ですが、トヨタ以上なら
    営業・広告規模と差し引きトントンかな。
    今のところ一番の候補です。

  • ホンダのネガティブキャンペーンばかりが目立ちますので、擁護の意味で回答します。現状のフィットですら売上げランキングの上位に食い込んでいるのですから、これが額面通りの性能で売り出したら、トヨタの尻に火がつくことは間違いないでしょう。

    トヨタ自動車はエンジンに対するコンプレックスがあり、いまだに自社開発せず、DOHCエンジンは「ヤマハ発動機」から買っているし、ついには86のエンジンを富士重工の「水平対向」に託し、おまけに製造も受託するという有様。「金を掛けないで、品質の高いものを作る技術には長けている」ものの、ホンダのような「高性能(エンジン)」の車を作れないという負い目を感じている証拠なのです。

    ホンダは売り上げの3%を研究費として使っている、「世界一のエンジンメーカー」です。世界一というのは、「種類」のことであり、飛行機から自動車、バイク、船外エンジン、農耕用、作業用などBMWですら勝てません。そんなメーカーが本気で開発するのだから、「並の製品であるはずがない」のです。

    ホンダの新型ハイブリッド搭載車が発売になると、自動車誌などは「トヨタよりのライター」にネガティブキャンペーンをさせるのではないかといぶかってしまいます。レジェンドの時がそうでした。明らかにレクサスとは違う足回り、動力性能であるにもかかわらず、「レクサス」の出来を高く評価していました。レクサスもカブリオーレを除く、全車種を試乗しましたが、内装は豪華でも、足回りはぎくしゃくし、道路のつなぎ目では、「バタバタ感」、つまり、「突き上げ」を感じたし、パワーステアリングは意外に重いのでキレが悪く、アクセル、ブレーキの反応は、「クイック」ではなく、「ワンテンポずれて」制動し始める傾向があります。86にも同じ傾向があります。トヨタ独特の味付けなのかもしれませんが、ホンダ車に乗り慣れていると(特にV-TECエンジンの車に)このような味付けは「不満要素」以外の何物でもありません。

    ただし、ここまで細部にこだわる人でなければ、「安い」方に飛びつくし、マーケティングリサーチの行き届いた「80点主義」のトヨタ車になびくことは間違いありません。簡単に言えば、「違いがわからない人はホンダ車に乗る資格がない」とでも言えるでしょう。性能を理解しないまま使っていても、「宝の持ち腐れ」になるからです。

    いずれにせよ、期待できる商品が出てくることは間違いなさそうです。現状のハイブリッドを「なーんちゃってハイブリッド」と自嘲気味にホンダ関係者が言うのを聞いたことがあります。今度は、「本気モード」ですから、「トヨタの性能を凌駕している」に違いありません。

    ある「ホンダファン」の遠吠え。

  • はっきり言って勝機はない。
    トヨタの猿真似みたいなの出しても売れない!これからはエンジンで発電しながら走るような電気自動車により近いようなハイブリッド車を出さないと生き残れない!

  • まぁなんつーか
    「エンジン音がしないのは危険」って言い張ってたホンダがEVモード採用する時点でボロ負けしてると思います。

  • 今までのホンダのハイブリッドシステムを全否定してのシステムなので、発売当初は勝てる車になるかと思います。

    あとは、トヨタがどのタイミングで次の手を打ってくるかですね。

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※2020年4月3日現在(毎日更新)

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