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『ホンダのフィットは結構売れてますね。』:ホンダ フィットハイブリッド

解決済みホンダのフィットは結構売れてますね。

ホンダのフィットは結構売れてますね。3月、4月の新車販売台数が1位と、2ヶ月連続トップです。
フィットのハイブリッドはなんたってDCTには魅力がありますね。なんたって新しい技術ですから。

燃費(プラグインハイブリッド除く)ではアクアがトップですが、やはりフィットの方が走りが良いし、燃費もアクアとさほど変わりないため、燃費トップのアクアよりフィットの方が売れているんでしょうね。室内もフィットの方が広いし。

トヨタも正直焦ってるんじゃないですかね?フィットの新しい技術で燃費トップのアクアより越されるということは。

まあ多少の変動で、またアクアがトップになることもあるかもしれませんが、トヨタがまた販売台数トップを狙うには、コストは掛かってしまうがやっぱりフィットを越す新しい技術のハイブリッドが必要なのでしょうか?

ベストアンサーに選ばれた回答

統計上のフィットは、ハイブリッド以外のガソリン車も含まれます。
ホンダはこのクラスだとFITとVEZELが対象ですが、トヨタはPrius,AQUA,カローラが対象となります。
FITはリコールの影響がありましたが、かなり健闘していると思います。
最新のハイブリッドシステムとパッケージングの良さは、抜きに出ていますから。
明らかに会社規模が小さいホンダはかなり健闘しています。

トヨタも小手先の修正でAQUAの燃費を持ち上げましたが、実燃費では殆ど差は無いと見て良いでしょう。
トヨタのハイブリッドシステムは誰でも良い燃費が出せますが、ホンダのi-DCDは乗り方に左右されます。
DCTのダイレクトな変速をどう活かすかが重要です。

トヨタも現状のハイブリッドシステムの問題点は当然把握しており、次期ハイブリッドシステムは開発に着手しているようです。
燃費を現在よりも向上させるには、シリーズ型ハイブリッドシステムに移行して行く必要がありますから。
ホンダのi-MMDが、大柄なAccord Hybridであの燃費性能が出せるのが物語っています。

(subarist_mazdasinja_antiさんへ)

回答一覧

9件中1~9件を表示

  • 運動性能で今のフィットには太刀打ちできませんからね。
    おまけに数台乗った感想では、トヨタHVの信頼性が特別高いわけでもありません。HV自体が発展途上の技術なのです。
    ですが今後はプリウスもDCTを導入してくると思います。勝負はついていません。

    エクステンダー型ハイブリッドはエネルギー効率としてはあまり良くないです。
    エンジン動力を電力に変換するのに、どうしても大きなエネルギー損失を伴います。スズキでも運動性能がお粗末な割りにリッター30も走れないということで市販化されなかったと思います。最低限ディーゼルエンジンにしないとですね。

  • チャレンジ精神は認めますが、後期になるまで買えませんね。
    リコール対策も突貫工事でユーザーからはまだまだ不具合症状の声は出ています。
    ガソリン車もレビュー見てると変なクセがあるし
    ボディーは最新の注意を払わないといつの間にか凹んでしまいます。
    トヨタが特に好きというわけじゃないけど
    大金払って買ってくれたお客様に安心して乗ってもらうことを前提に作り込んているので今のホンダよりいいです。

  • 回答の中にシーズ型ハイブリッドシステム とエクステンダー型ハイブリッドシステムと言う言葉が出てきますよね
    これは同じシステムを指していると思われますが、今後 ハイブリッドはこのタイプが主流になるだろうと言う事は
    専門家の間でも一致しています。フィット、アクア・・・このタイプのハイブリッドは役目を終えたと考えられています。ただ、日本はハイブリッドに関して特異な国です、けして得意ではありませんよ。急激に移行するのではなく
    徐々に移行すると考えられます。エンジンを小さくして、モーターで補助するこの技術では上は望めません。
    エンジンは最も効率の良い回転領域で発電に専念する、ステージによりエンジンがモーターをアシストする。
    素人が考えても、こちらの方が効率が良い。そしてこちらは市販車は既に国内外に結構ある。燃費とは
    本来、走行距離に重量を掛け(仕事量として)それを使用ガソリン量で割るのが正解。フィット3や
    アクアの燃費が良いと言うのは単に小型車と言うだけの事であり、そんなことに血眼になる必要はない。
    コンパクトカーにハイブリッドを積むと言う、酔狂な国は日本ぐらいだから 今のところ小型車での市販車は少ない。
    国内で小型車にこのシステムを搭載したとのニュースは今のところマツダしか知らないが、他社もやっているはず。
    クリーンディーゼルがここまで良くなると、確かに今のハイブリッドの出る幕は無くなっていく。
    アクセラが良い例であろう、プリウスのハイブリッドシステムを乗せたモデルより、クリーンディーゼルの方が
    はるかに売れている。この車は走ることに焦点を絞った車であると言うポイントも有るが、既にハイブリッドより
    ディーゼルを選ぶ人たちが少なくないと言う事、ハイブリッド車に二代続けてのらない人たちも増えており
    ハイブリッド離れも始まっている。
    一点、ミスが有りました・・・スズキがエクステンダー式のスイフトを発表してますね。市販はしてないようですが。

  • >フィットを越す新しい技術のハイブリッドが必要なのでしょうか?

    フィット3のハイブリッドパワートレーンについては、まずはホンダのお手並み拝見、というのが業界の大勢の見方です。
    なぜならば、トラブル山積のDCTとの組み合わせだからです。
    5年経過して、耐久性に関してどのような評価が下されているかです。
    初代フィットは売れましたが、スタートクラッチのトラブルを解決できずに評価を落とし、中古車市場から敬遠されるようになりました。
    インサイトや2代目FITに積まれたIMAは捨て去られてしまい、これまた中古車市場では不人気車となっています。

    今回FIT3に積まれたハイブリッドシステムが、これら過去の技術と同じ運命をたどらないという保証は、どこにもないのです。

  • コンパクトハイブリットカーに乗り換えようと
    フィットとアクアでとても悩み、先日アクアを契約したところです。

    両車試乗しましたが、女性の私には「走り」「DCT」の違いは全くわかりませんでした。
    女性は、最新技術、エンジンや足回りより、デザイン、オプション、燃費重視ですよ。

    アクアの女性好みの柔らかいカラーもいいですよね。
    アクアビューティパッケージのシートヒーター、ナノイオン空調も嬉しいです。

    アクアに決めた一番の理由は、
    最近のHONDAのあのギラッとしたデザインはどうも好きになれませんでした。

    どちらが売れるというのは、エンジンや最新の技術以外の要素も
    多いに関係するのでは。
    女性のマイカー所有率はかなり高いです。

  • 質問者さん これは統計上のあやで 売れているハイブリッド車の一位と二位は
    ずっとプリウスとアクアなんです。フィットはガソリン車も入っているし
    αも含まれていて実質は水が開いています。フィット3に比較すべきトヨタの車になるとビッツだのなんだのありますから、実質3倍トヨタが売れていることになります。DCTは古い技術ですし問題山積です。
    フィットを超す新しいハイブリッド・・・その路線はありません。短期的にはあってもこの技術の将来は既に終わっています。
    ハイブリッド車はレンジ・エクステンダーに集約されていくだろうと予想
    されています。既にメーカーはこちらに開発の軸足を移しています。
    このカテゴリーはある意味、電気自動車にもなるわけですが当然でしょうね。
    すでに、ホンダや三菱、は市販車を出していますし。マツダは市販車は
    まだですが、ロータリーエンジン+モーターのデミオで9Lのガソリンで390km
    走行しています・・これらはすべてレンジエクステンダーハイブリットです。
    また、スカイアクティブDは燃費としても、パワーユニットとしても今の
    ハイブリッドを凌駕するパフォーマンスです。ディーゼルでは難しいと
    考えられていたiストップもクリアーされています。今後、ヨーロッパ勢を
    中心にこの程度のパフォーマンスのディーゼルは開発されるでしょう。
    現実問題として、ハイブリッドに乗って次はハイブリッドを止めるという
    ハイブリッド離れも始まっています、そんな人たちはディーゼルを選んでいます。
    エクステンダーHVとクリーンディーゼル 当然 ガソリン車 と予想されてますよ。

  • FIT3は2月はリコール問題で半月も出荷停止が有った中で、軽を除く3位でノートをも上回る販売です。

    http://www.jada.or.jp/contents/data/ranking.html

    確かにリコール前からの注文が多かったですが、一時は騒がれたリコール問題も落ち着き更に注文殺到で、ホンダは予定外の国内の3工場でフル生産をし、納車待ちが長すぎる事に対応すると発表しています。

    燃費の数字なんて、軽量バージョンの数字争いだけですから、FITがアクアより上の数字を出すのは簡単だと思いますが、あえてそんな事に拘らないようです。

    実質の燃費は運転にもよりますが、20㎞を超えて走ってくれればガソリン代はわずかで、25㎞に向上してもほんの僅かの金額差で意味は少なく、数字にこだわる必要は有りません。

    FIT3は安価な1300から1500も更にそのハイブリッドも、スポーティーなRSも選べますし、ハイブリッドには四駆まで選べます。

    後席も広く、4人家族程度ならファミリーカーとしても十分使えます。

    アクアはハイブリッドのエンジン1種ですし、ファミリーカーにするには狭すぎます。

    アクアのハイブリッド方式はコンパクトカー用にはスペースも取り価格的にも不利ですが、極端な装備の簡略化で安く見せていますが、フィットと同じ装備や仕上げにするとかなり高価です。

    対抗する為にアクアの値引きは大きいようですが、基本から作り直さないとフィットに対抗する事は出来ないかも知れません。

    今のままでは四駆は無理なようですし、必要かどうかは別にしても、なぜか衝突防止装置も未だに選べない。

    空力をうたっている低てカッコいいスタイルと、トヨタと言う安心感、今の処はリコールなどに無関係な事だけではどこまで持つか?

    ↑にある人と同じ間違いを続けられている人が居ますが、フィットの販売台数と質問されているだけで、ハイブリッドに限るとは書かれてません。

    プリウスやアクアにハイブリッドでないタイプが無いだけです。

    プリウスもプリウスαも含まれているでしょうし、フィットには更にシャトルも含まれていると思いますが、そんな事はどらでも良く、フィットの売り上げ台数が多いのはその性能などの良さでしょうか?とのご質問です。

    ディーゼルの話は全く無関係で不用です。

    プログラムに少し問題が有っただけのDCTも落ち着けば素晴らしいシステムですし、その良さがフィットの良さと理解する人が増えているのも事実ですし、一部の人の不具合がまたある、との憶測もなんの根拠も有りません。

    アクアもフィットを超えたいなら思い切った新機構は必要だと思いますし、根底から設計をやり直す必要は有りそうです。

  • ハイブリッドシステムはトヨタの方が上だと思う。
    フィットはパッケージングが抜群。

  • 登録台数では判断を誤りますよ
    現在 登録(納車)されているのは1月下旬に契約された物ですから
    登録台数でなく納期の長さがどうなったかで判断すべきですよ

    ~~~~~
    2月のリコールで生産が停止していた訳でしょ
    納期が延びるのが道理なのに納期が早まるとはどう言う事でしょう
    キャンセルで順番が繰り上がったと言う事になります

    生産計画は半年程度必要ですから年末から決まっていた事です

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※2020年4月3日現在(毎日更新)

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