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『環境対策・CO2削減のために日本が海外に輸出する乗...』:ホンダ フィットハイブリッド

解決済み環境対策・CO2削減のために日本が海外に輸出する乗用車はハイブリッド車・電気自動車の新車(ただしバス・トラックを除く)だけにしたら効果が高いですか?

環境対策・CO2削減のために日本が海外に輸出する乗用車はハイブリッド車・電気自動車の新車(ただしバス・トラックを除く)だけにしたら効果が高いですか?日本が海外に輸出する新車の乗用車

車種 例
トヨタ
プリウス
ハイブリッドエスティマ
ハイブリッドクラウン
など

ホンダ
インサイト
フィットハイブリッド
など

三菱
i-MiEVなどの 電気自動車

その他
スーパー・エコ・カー 「Eliica」 (エリーカ) 1台5000万円超の8輪駆動の電気自動車

ベストアンサーに選ばれた回答

大した効果は無いです

日本のメーカーと言っても、大部分は現地生産です。
日本国内で生産して輸出しているのは、ごく一部でしかありません。
それに外国メーカーも有りますよ

回答一覧

2件中1~2件を表示

  • 海外から輸入している鉄鉱石やレアアース採掘時のCO2を、HV車輸出で相殺できるかどうか.......。
    採掘現場の環境破壊を補う方法は.......?

  • 日本の排気ガス規制や燃費規制は、諸外国とかなり乖離している制度です。
    まず、計測方法自身が、空気抵抗を無視した10・15モードやJC08モードという実態と乖離したものとなっています。
    それに、重量区分などで重い車程燃費改善を優遇する制度となっています。
    かなり歪な省エネ・環境対策となっているため、自動車メーカーは制度に合わせて、必ずしも環境等に良く無い調整にしてしまっている面もあります。

    国際的な環境基準からすると、必ずしもハイブリッド車や電気自動車が良いわけではありません。
    欧州はハイブリッド車よりもディーゼル車の方がCO2排出の面では有利とされていますし、ディーゼル車でのCO2削減向上も進歩しています。
    その面では、日本車はかなり技術的に遅れを取っています。
    CVTも同様に、日本が先行して開発したため、CVTを断念できないで居ますが、実際にはDCT化が世界の流れです。
    DCTはCVTに比べ最大20%程度は環境向上に有利です。
    日本メーカーはCVTへの投資を進めてしまったため、CVTを切ることはできないのが現状です。
    DCTへの投資は少ないので、一部大型トラックのみしか使えない状況となっています。
    電気自動車も、充電スポットの整備が重要ですから、日本でさえインフラ整備ができない状態で、海外に輸出しても大きな市場はありません。
    この状態で、日本メーカーがハイブリッド車・電気自動車に特化しても、ほとんど意味は無いでしょう。
    逆に他の車種を輸出できないとしたら、日本メーカーの日本生産するものは無くなってしまいます。
    ただ、日本生産でのコストが高い状況があるので、海外生産へシフトするだけで、問題にはならないかもしれません。

    既に、トヨタまでがTesraの技術を取り入れる状況となっているので、電気自動車で日本が先導することができるかどうか、かなり疑問です。

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  5. 5位
    1.3
    148,000円(東京)

※2020年4月3日現在(毎日更新)

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