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『ハイブリッド・フィットの購入を検討しています。...』:ホンダ フィットハイブリッド

解決済みハイブリッド・フィットの購入を検討しています。ただ、気になるのはホンダのハイブリッド技術のレベルです。プリウスとインサイトを乗り比べた友人は「プリウスの方がずっと完成度が高い」と言っていました。

ハイブリッド・フィットの購入を検討しています。ただ、気になるのはホンダのハイブリッド技術のレベルです。プリウスとインサイトを乗り比べた友人は「プリウスの方がずっと完成度が高い」と言っていました。また、インサイトに乗っている別の友人は「以前使っていたフィットと燃費はそんなに変わらない」と言っています。ハイブリット・フィットに乗っている方、その感想をお聞かせください。

ベストアンサーに選ばれた回答

ホンダとトヨタ、共にハイブリッドと一くくりにしてますが、
中身は別物です。

ホンダ(フィット、インサイト)ですが、
エンジンがメインで、モーターがエンジンをアシストしております。ですので基本的に普通車とかわりません。1.3Lでも2Lくらいのパワー感がありますね。フィットハイブリッドもカタログで30km/Lですが、実際は15km/Lくらいのようです。。1.3Lと変わらないですね。。
トヨタはモーターがメインです。エンジンはモーターをアシストします。ですので車に負荷がかかる(坂道や高速道路、追い越し、オーディオ、ライト点灯etc・・・)すると当然モーターだけでは補えないのでエンジンが始動します。理論的にはエンジン使用頻度が低い=ガソリンを使わないってことでプリウスのほうが燃費だけみると優れています。

人によってはデザインの好みや、メーカーの好み、値段もあるでしょう。
完成度はどちらも高いですよ、じゃないと世に出回らないですよ。。。
燃費は乗り方、走り方で変わりますよ。
燃費だけですと、来月にはヴィッツも出るので待ってもいいのでは?

ご参考までに。。。

回答一覧

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  • プリウスとインサイトの比較ですが、ハイブリッドうんぬんは関係なく車として比較して、プリウスのほうが明らかに優れます。値段も高く、車体も大きい格上の車ですから、当然といえば当然です。しかし、一般的に小さくて格下の車のほうが燃費がいいのにもかかわらず、インサイトよりプリウスのほうが燃費もいい。やはりプリウスとインサイトを比べてしまうと、プリウスに軍配が上がるのは当然と言えるでしょう。インサイトの利点は、絶対的に安くて小さいことぐらいでしょう。

    しかし、フィットになると話は別です。プリウスよりも価格がずっと安く、インサイトよりもさらにコンパクトですから、そこに価値が見いだせるなら別にフィットハイブリッドでもいいと思います。あとは、使い方次第です。

    インサイトとフィットは基本的に同じハイブリッドシステムですから、燃費の良し悪しの特徴はインサイトと同じと考えていいでしょう。そこで、3代目プリウスが発売になった当初のいろいろな雑誌やメディアでの比較を見て見ます。渋滞から高速巡航まであらゆる場面で安定して高燃費だったプリウスに比べて、インサイトは状況によりかなりばらつきがありました。具体的には、高速巡航はプリウスに匹敵する燃費でしたが、渋滞路ではプリウスに差をつけられていました。もちろん、普通の車よりは高燃費ではあったんですが。

    フィットの場合、ベース車の燃費もいいので、ハイブリッドによる恩恵が少ない状況もあるわけです。トータルすれば、多分燃費は上がっているはずですが、どこまでハイブリッドの恩恵にあずかる使い方をするか、それによって選ぶ価値があるかないかが決まるでしょう。プリウスとフィットでは、プリウスのほうが車としての質が高いのは当たり前です。高いんだから。

  • 私にはフィットはコンパクトNo.1なんで、それのハイブリッドもある程度は売れるではないでしょうか?

    インサイトは実用性が悪いですが、フィットは大丈夫ではないでしょうか?

    また、インサイトとプリウスの実燃費はカタロング値よりニキロぐらいしか変わりないそうですよ。

  • フィット・ハイブリッドは、ハイブリッドという名前と加速の力強さに価値を見出すべき車なので、そこに価値観を見い出せない人は買うべきではないです。

    加速では、フィット・ハイブリッドの場合、エンジンと電気モーターの両方を使って加速するので、1500ccのRSよりも速いというデータが某新車雑誌で掲載されています。

    つまり、フィット・ハイブリッドは、「1300ccのガソリン仕様のフィットと同等以上の燃費で、1500ccのRSよりも速い車である」という風に解釈すべき車なんです。

    値段が50万円以上違うプリウスと比較するのは酷でしょう。

  • インサイトを買うならプリウス。
    フィットHVを買うならVitzクラスのHVをオススメします。
    インサイトは車両価格は安いのですが、プリウスEXも同じ価格ですし、標準での装備も充実しています。
    VitzクラスのHVは、まだ全体が明らかになっていませんが、実燃費を30Km/L以上の目標で開発をしています。
    また、このクラスのホンダのHVはアイドリングストップ時にエアコンが効かないという欠点もあります。

  • フィットのノーマルかハイブリッドかと言われたら、HVをお勧めしますね。
    同価格帯の場合、ハイブリッドの方が加速が良く、特にホンダIMAの場合、高速走行でモーターアシストが効くので静かで快適です。
    低速での走行が多い場合はトヨタ車がいいでしょうけど、仕事や遊びで高速走行の多い場合は、ホンダIMAはいいですよ。
    またアイドリングストップは、停止中静かな上、足への振動もなく疲れが少ないですね。

    燃費も21-22km/Lはいきます。
    ホンダIMAの場合、高速走行を増やせば増やすほど燃費はさらに伸びます。

  • 単純に・・・
    燃費で元を取ろうとしているのであればフィットHVは無理です。
    普通のフィットと比較して年1万km走っても19年かかると雑誌ででも計算されています。

    ホンダもHV車は燃費ではなくトルク感のアップを楽しむものでしかなく、節約の為ではありません。
    一般ユーザーを騙すという言い方は微妙ですが、低燃費と言った方が売りやすいのでそういう印象になってしまいますが、実用燃費で元を取れない原因としてガソリン仕様のフィットの完成度が高すぎたのです。
    ちなみにガソリン仕様のフィットに搭載している低燃費エンジンをフィットHVは使ってませんので、フィット+HV=超低燃費という図式にならないのも燃費向上につながらない原因の一つです。


    本気で低燃費の車を買いたいのなら来年秋頃発売のトヨタ製HV(ヴィッツクラス)でリッター44kmを狙いましょう。

    確かにフィットHVは今売れていますが、トヨタから上記の車種が出るまでですよ。
    あっという間にインサイトの様に売れなくなります。

    また、システム上ホンダとトヨタのHVは全く違います。
    ホンダ好きの間では別物だから比較してはいけないといった書き込みも多いのですが、同価格帯なら一般ユーザーはHVとして「同じもの」として比較しても良いと思います。

    大雑把に言えば、電気自動車にもなれるHVがトヨタ製、電気自動車になれない簡易的なHVがホンダ製・・・こんな感じです。

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※2020年3月30日現在(毎日更新)

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