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『ハイブリッド&電気自動車について教えて下さい。 ...』:ホンダ フィットハイブリッド

解決済みハイブリッド&電気自動車について教えて下さい。 現在 三菱自動車のコルトに乗っています。 コルトも長く乗っているので三菱自動車に行って来ました。

ハイブリッド&電気自動車について教えて下さい。

現在 三菱自動車のコルトに乗っています。
コルトも長く乗っているので三菱自動車に行って来ました。三菱自動車のD2とスズキのソリオが売っておりましたのでカタログを見ておりました。

カタログを見ていた所、私の担当の営業の方が来て何の車をお探しですか?と尋ねて来たので
燃費が良い車が良いと言ったらD2を試乗させて頂きました。

なかなかよかったのですが 日産ノートも検討したいと言った所、福岡日産自動車と提携しているのでノートもありますよ。ということで試乗しました。
エコ/Sモードにするとアクセルを離すとブレーキがかかり これは良いなと思いました。

ホンダのフィット
トヨタのアクア

こちらも検討中です。

ノート フィット アクア
この車の長所や短所があれば教えて下さい。

ノートが最近 4WDを出したとネットで見たので会社の帰りに福岡日産自動車にカタログを
もらおうと思いましたが自宅に帰る途中に福岡日産自動車は遠いので日産プリンスに立ち寄りカタログをもらいましたが、買う時は、営業の方に福岡日産と言えずに日産プリンスでまた、試乗しました。
GT-Rの質問とかしたのでこの人 日産が好きだなと思わせたと思います。
帰ろうかとするとアンケートを書かせられて住所や電話番号まで書いて来ました。
電話はしないと言われたのですが パンフレット等は送りますとのこと。

遠回りして福岡日産に行けば良かったと思いました。

話しが横道にそれましたが アクア フィット ノートについて短所 長所 特徴を教えて下さい。
宜しくお願いします。

ベストアンサーに選ばれた回答

ハイブリッドは、普通はエンジンを使って走りますが、発進や高速走行時はモーターも駆使して走ります。そのため燃費が良くなります。
電気自動車は、その名の通り電気だけで走ります。「環境にいい」とか言われてますけど、それは嘘です。電気を作るときに二酸化炭素などを出します。また、価格も高く、航続距離(一回の充電で走れる距離)も、年々落ちてきます。
なので、ハイブリッドがおすすめです。
さて、次のお題に入りましょう。
アクアは価格帯が少し高いですが、燃費が安定しており、安全機能もまあまあ優れています。
ノートはエンジンで発電した電気を使って走ります。価格や燃費も安定しております。
ですが!どちらも内装が堅苦しいにもほどがあります。
そして、僕が1番お勧めしたいのは、「フィット」です。
フィットは、価格も結構お手頃です。また、安全機能もずば抜けて優れております。
また、内装がひろびろしていて、シンプルです。荷物もたくさん載ります。

<結論>
フィットが良い!

回答一覧

7件中1~7件を表示

  • 誤った回答が多いですね。

    【ノートe-Power】一種の電気自動車です。

    違います。電気自動車とは充電されてバッテリーからモーターのみで駆動し、一切の排ガスなどを出さない物・・・と明確に規定されています。


    いくらモーター駆動でもエンジンを積み排ガスも出すe-Powerはあくまでハイブリッド車の一種で、電気自動車等を含めた電動車の一種にはなります。

    「フットは殆ど欠陥車 」なる言葉は在りません。欠陥車とは構造的等に問題がり、必ずリコール対象になります。フィットのリコールが収まって既に4年ですから、欠陥車でも、欠陥車のようなものでは無く単なる悪口です。

    DCTのコントロールは苦労をしたものの今では何の問題もない、次期は更なる良い物を採用するのがホンダの常でが、多分の想像話は余計です。

    モーターのみの走行も出来ますし、燃費もアクアと互角ですから、前モデルと同じと勘違いはいけません。

    10年後にはハイブリッドの最終形はエクステンダーHVだと言われていたそうですが、既に10年経った今も価格や性能の問題で日産車のほんの一部しか使われてないので、誤った仮説を信じてはいけません。

    今時日本でダウンサイジングターボなんて一部の車好きしか興味は在りません。

    スイフトは外観もダサくて実用性も無く、価格は高くて、燃費もそれほど良くない、ターボの魅力だけで人には勧められる車ては無い事は販売台数を見れば分かる事です。

    電機自動車が一般的になるのは先の話ですが、それまでの繋ぎでは各種のハイブリッドが一般的になります。
    日本は異常に信号が多くゴーストップばかりですからハイブリッドが一番合いますし、何よりも静かで音楽も楽しめる方が好まれますから、軽を除く日本のペスセラーカーの上位は殆どハイブリッド車絡みである事からも、日本に合っているかが分かります。

  • フットは殆ど欠陥車 トラブルは収束しない。DCTのコントロールはハイブリッドでは無理な感じだ ホンダもあきらめかけている・・・多分 次にDCTは採用しない。ホンダはアトキンソンサイクルもあきらめ高回転では通常サイクルに戻るエンジン。モーターも非力なので 高速では燃費が伸びない。
    ノートは ガソリン車とダウンサイジングターボとe-・・・がある。ハイブリッドの最終形はエクステンダーHVだと言われているが e-・・・はそれにあたる。
    ダウンサイジングターボは価格も安く、燃費も比較的良く走りも良い。
    アクアのアトキンソンサイクルは高回転までアトキンソンのまま出力が出る。
    マツダのミラーサイクルと同じで高回転でも燃費が良い。フットの様に乗り方で
    燃費のバラつきは少ない。
    スズキがスイフトの派生車を数種類出している。ダウンサイジングターボが
    含まれていて 価格が安く燃費も良く スイフト同様に走りも良い。
    コンパクトカーとしてはおすすめ。ハイブリッドばかりがエコカーでは無い。

  • 【ノートe-Power】
    エンジンは発電に特化させ、発電した電力でモーター駆動する一種の電気自動車です。
    一般的な電気自動車は電源としてバッテリーを使いますが、e-Powerはエンジン+発電機が電源となります。
    旧ルーフのモーターを流用したために車格に見合わないモータートルクを発揮します。
    スタートでかなりパワフルと感じるのも、そのためです。
    ただ、エンジンでの発電には限界があり、最大発電量は限られます。
    速度が速くなる程、モーター駆動はトルクが低下し、ある回転数以上ではトルクが激減します。
    そのために、速度が上昇する程、加速力が徐々に低下して行きます。
    モーターが回転上限の10000rpm以上は回らないので、空気抵抗等の負荷も加わり速度上限は概ね140km/hとなります。
    実用域では十分な性能ですけど。
    モーター駆動の車なので、モーター性能が高く・減速時の回生発電性能が優秀で、減速エネルギーを効率的に電気へ変換します。
    この変換が大きな駆動負荷となるので、1ペダル(アクセルペダル)で加速も減速もできるようになります。
    停車直前までブレーキペダルを使わない走り方もできます。

    【FIT3ハイブリッド】
    ホンダがトヨタとのハイブリッド競争で敗北し、新たに開発したハイブリッドシステムです。
    シェフラー製6速DCTに独自開発のモーター+リダクションギヤを装備し、7速化したパラレル型ハイブリッドシステムです。
    エンジン駆動を中核とし、モーターでアシストする構成です。
    低速域では、エンジンを停止させモーターのみでの走行もできます。
    まともなトランスミッションを搭載しているので、エンジン回転数増に比例して加速ができるので、CVT等のようなもっさり加速や加速自身の違和感は起こりません。
    DCTは伝達効率が良いので、ハイブリッドシステム以上に効率的な効果があります。
    そのために、AQUAとの燃費競争ではジャーナリストの実走行では、FIT3ハイブリッドに軍配が上がっています。
    ただ、走り方で燃費が大きく左右される車ですから、あまりアクティブに走ると燃費は大きく悪化します。
    ホンダらしいパッケージングが優秀な車です。
    一点問題があり、発売当初から多くのリコールを出しています。
    不具合はほぼ解消されているようですが、加速しなかったり・登り坂の停車からスタートできなかったり・時速30km程度で加速減速を繰り返したりといった症状が極稀に起こるようです。
    次のモデルチェンジでは、Accordハイブリッド等に搭載したi-MMDというシリーズ型ハイブリッドシステムに変わるという噂があります。

    【AQUA】
    独自開発の動力分割機構でエンジン出力を直接駆動と発電機へ分配し、発電した電力でのモーター駆動と直接駆動を合成して走行します。
    直接駆動側は一種のパラレル型ハイブリッド、発電-モーター駆動側は一種のシリーズ型ハイブリッドという構成で、スプリット型ハイブリッドシステムと呼ばれています。
    2つのハイブリッド方式の特徴を合わせ持っており、エンジン効率に応じて配分が変わります。
    これにより、誰が運転してもある程度の燃費性能を出す事ができます。
    エンジンも燃費重視のためにアトキンソンサイクルを用い、燃費は優秀でも運動性能はかなり非力化されています。
    そのため、走りは期待できません。
    以前借りたレンタカーでは、2人乗車の高速道路の登坂で100km/hを出せなかった事がありました。
    燃費は良くても走りは劣るハイブリッド車です。

  • ハイブリッド車の欠点は、アクセルやブレーキの操作に対するドライバビリティが悪くなることだと思います。中低速域が得意なモーターと高速域が得意なガソリンエンジンを組み合わせ、動力源の切り替えを伴いますので構造上仕方ないのですが、知恵袋で回答なさるような運転好きな皆さんには、いたく評判が悪いようです。

    ハイブリッド車とガソリン車との価格差は、コンパクトカーでは30万~40万円くらいですが、エコカー減税にも差がつきますので▲10万円くらい相殺されます。実質20万~30万円くらいの価格差を実燃費差で埋めるには、年間1万km程度の走行距離で6~7年といったところです(ガソリン単価がリッター140円の場合)。

    候補の3車種の中で、動力源が1つなのはノートe-POWERだけです。モーターは高速域を不得手とするため最高速度が145km/h程度と低くなる制約はありますが、動力源が1つの方がドライバビリティは良くなると思います。ノートe-POWERは構造上、高速実燃費が落ちるので(モーターの回転数を上げるには大電力を送る必要があり、発電用のエンジン回転数も上がるため)、生涯実燃費はアクアやフィットHVの方がノートe-POWERを上回る可能性が高いと考えられます。

    アクアは私も乗っています。アクア、ヴィッツHV、カローラアクシオ/フィールダー、シエンタに共通の1.5リッターエンジンベースのトヨタハイブリッドシステムは(ジャパンタクシーもこれをLPG化したものです)、完成度が高くトラブル無く実燃費も良好ですが、運転を積極的に楽しめるような性格の動力源ではないな、というのが正直な感想です。例えばアップダウンとカーブが連続するような峠道でキビキビ走るのは難しく感じます。街乗り実用車として割り切れば特に問題は無く、全高の低さからくる室内の狭さなどもさしたる問題とは思いません。
    トヨタはTNGA世代の現行(4代目)プリウスやカローラスポーツ、カムリやクラウンのハイブリッド車にも先代と同じ機構を搭載しており、システムの完成度や信頼性については心配ないものと思います。

    フィットは3代目となり、ガソリン車は完成度が高くハッチバックボディのコンパクトカーの中では最も使い勝手の良いクルマと思います。ハイブリッド車はi-DCDという方式でフィットベースの各車種(フィット、グレイス、シャトル、ヴェゼル、フリード)に共通です。i-DCDは発売直後に、ホンダが社外調達した独シェフラー社の変速機(7速DCT)にトラブルが頻発した経緯があります(現在は改良済み)。上位のクラリティPHEV、アコード、オデッセイ、ステップワゴンではi-MMDという全く別の方式を採用しています。フィットベースのi-DCD採用車種も次期フルモデルチェンジでi-MMDに切り替わるという噂があり、現時点でi-DCDのハイブリッド車を購入した場合、将来の下取り価格が下がるなどの可能性があると思います。

    ホンダ公式サイト:
    HondaのSport Hybrid i-DCD
    https://www.honda.co.jp/tech/auto/i-dcd/
    HondaのSport Hybrid i-MMD
    https://www.honda.co.jp/tech/auto/i-mmd/

  • HVは価格が高い。
    普通のエンジン車との差額を吸収するには、かなりの距離を乗る人しかメリット無し。バッテリーやモーターの賞味期限がある。

    アクア:作りが軽自動車並み。ドアが軽い。
    フィットHV:?
    ノートe-Power :偽ハイブリッド。高速道路ではエンジン回りっぱなし。日産の新しい電気自動車の形のCMは詐欺。

  • Hybrid・・電気自動車・・ねぇ~
    --------------------------どっちも・・どっちだよ。

    Hybrid車の賞味期限て、
    **************ほぼ..10年...10万Km..辺りと云われています。
    (10万Km走行で、ガソリン代の浮く分は、精々7~10万円)
    ----それ以降は、燃費がどんどん悪くなっていきます。
    ・・・・<バッテリ・モーターなどシステムの経年劣化が、最大の難関>


    <<ノートe-POWERって高速走行で、燃費が悪いのは仕方がない?
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭


    A:=<<そうだね・・システム上そうなるんだね。

    ””発電ユニット””が電気を造る・・一旦・バッテリーに貯める・・
    ------------------------------バッテリの電圧で、駆動モーターを回す。

    早い話が、””EV+発電ユニット””⇒レンジエクステンダーとは、
    ------------------------------------------------そう云う仕組みなのだよ。


    単体・EV(電機自動車)も、電気の流れは同じで、
    発電所..⇒・・送電網..⇒・・変電所..⇒
    ・・・・・・・・・・充電設備..⇒・・バッテリ-へ。となります。

    電機の流通は、もっとロスが大きく、効率はさらに悪くなります。


    10年後・・20年後には<<電気自動車>>が主流とか、
    パフォーマンスで、花火打ち挙げてる、馬鹿政治家・馬鹿役人が居ます。


    ==========世の中・・そうは・行かないのが、現実ですよ。



    ◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭

    ♦:参考資料です・・・・・⇩...⇩...⇩...⇩...⇩...⇩...⇩...⇩...⇩...⇩

    ♤:油田からタイヤへと云う・・
    『日本機械学会』の論文が注目されています。

    ***********
    名誉員から一言
    Well to WheelとLife Cycle Assessmentの意味するところ
    --------------------------------------------------村瀬 英一
    https://www.jsme.or.jp/kaisi/1188-47/
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ------------------
    ♤:軽自動車、HV車、スカイアクティブX、EV、一番環境に優しいのはどれ?環境 ...
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp › スポーツ、アウトドア、車 › 自動車 › 新車
    2018/06/19 - とんでもないロスが有って、効率が良い訳など何処にも無い。 “”油田からタイヤ””へ::と云う論文が今注目されています。 Well to WheelとLife Cycle Assessmentの意味するところ -------------------------------------=日本機械学会サイト=村瀬 英 ...


    ♤:電気よりエンジン マツダが挑むエコカー戦略 :日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO85760230W5A410C1000000/
    2015/04/20 - タンク・ツー・ホイール”の二酸化炭素(CO2)排出量だけでエコの判断をするのはおかしい。“ウェル・ツー・ホイール”でなければ正当な比較はできない」。自動車の環境性能を測る指標について、金井氏はこんな指摘をする。 □電気自動車や燃料 ...


    ♤:マツダが「革命エンジン」に込めた強い意地 | オリジナル | 東洋経済 ...
    https://toyokeizai.net › ... › オリジナル › マツダが「革命エンジン」に込めた強い意地
    2017/08/11 - マツダは「油田から車輪へ(Well to Wheel)」という考え方を以前から強調している。エネルギー源が ... だが化石燃料による発電の多い新興国では、Well to Wheelの議論に沿えば、CO2排出量でEVとエンジン車に大差はなくなる。 2010年に ...


    ******************************************

    ♦:結論::★★★内燃機関は、無くならないと云う事です。

    近頃のエンジン単体で走る・・・クルマなら20年30万kmは楽勝だよ。
    <非/ハイブリッド・非/EV>に関しては、
    ******************システムの載せ替えが..10年..10万Km..辺り。


    ◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭...◭

  • 燃費が良くて4駆を望まれるなら、フィットは最初からハイブリッドに4駆も用意されていました。


    その実績と燃費の良さは一番だと思います。

    本格的な四駆性能を望まれるならタイヤサイズも大きく地上高の高いSUVタイプになりますが、更に大きく重くなり価格は高く燃費も落ちます。

    舗装された道路での雪道程度ならこの程度の4駆でも良いかと思われます。


    アクアは勿論トヨタのコンパクトハイブリッドカーに4駆の設定はまだ在りません。

    ノートのe-powerにもやっと4駆が用意されたようですが、e-power自体が問題とノート自体がモデルチェンジをすべき時期に来ているほど古い設計です。

    日産の誤解を招く嘘で誇大なCMで売れていますが、e-powerを買うとすれば、次の新モデルでもう少し熟成したシステムになってからだと思います。

    既存のボデーに無理やり詰め込むために、1200ccの発電用エンジンとモーターを積むのがやっとで電池を積むスペースが無く回生エネルギの利用や高速での余裕のある走行も出来ず、結果的に高速走行は苦手ですし、それほど燃費がいいとも言えません。

    フィットも初期にはリコールが続いたりしましたが、既に熟成し、一番静かで、一番よく走り、4駆では一番低燃費で、一番広くて実用的で、一番お勧めです。

    加速性能もダントツでフィットハイブリッドです。

    最後に電気自動車とは充電されたバッテリーのみで走行するリーフのような車ですが、連続走行距離と価格の問題で全く売れていません。

    ノートe-powerはモーターで駆動しますから走りはリーフに近いですがエンジンで発電するために排ガスも出しますし、ハイブリッドカーの一種です。

    それを新しい形の電気自動車とCMするなんてとんでもない話ですし、ノートは販売台数ナンバーワンにはなりましたが、e-powerではないモデルも含まれての話ですが

    「ノートe-powerは売り上げナンバーワン」とよく売れているように誤解を招く大嘘の広告です。

    不正や誤魔化しが何処まで続くか分からない日産車は私なら買いません。

    昔は日産車も大好きでしたが・・・

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※2020年4月3日現在(毎日更新)

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