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『ホンダのCR-Zそんなにいいですか?排気量も馬...』:ホンダ CR-Z

解決済みホンダのCR-Zそんなにいいですか?排気量も馬力も車格もデザインもHVも全てが中途半端に見えます。

ホンダのCR-Zそんなにいいですか?排気量も馬力も車格もデザインもHVも全てが中途半端に見えます。確かにコペンのような極小排気量スポーティファンは存在するでしょうが、昔のレビンやCR-X Siのように活発な走りは期待できないでしょうし、本当に雰囲気車にしか見えません。あれでスポーツカーと呼ぶのはあまりにオコガマシイように思います。如何に環境配慮の時代とはいえ、せめてS2000、RX-7(の後継車。RX-8ではなく)、MR-S、ロードスターくらいのパワー、ミッドシップ、デザイン、完全2座、オープン、などの純然たる小排気量スポーツカーとしてのウリは出せなかったのでしょうか。あんな車を出すならば軽だったとはいえ、AZ-1やビートやカプチーノのABC軍団のほうがまだマシでした。
曲りなりにも天下のホンダが出すのであれば、完全2座、車高-10cm、馬力+30PS、エンジンは1600cc+IMA、燃費22~24km、出来ればガルウィング+ミッドシップで198万、スーパービートってイメージで出して欲しかった(どうせビートの後継は開発無くなるだろうし)。でも売れてるそうですけども。

ベストアンサーに選ばれた回答

おっしゃるとおり過去最悪のホンダ車ですね。少なくとも「スポーツ」とか「スポーティ」の表現はすべきではない車ですが、メーカー広報自らそれを名乗っていることには腹立たしささえ感じます。
IMAにしてもHVとしての性能も中途半端、HVコストを下げるためだけの施策、結果、HV技術がトヨタには遠く及ばないにも関わらず商品化してしまった愚策、CMの売り込みだけにHVという言葉を使いたかった会社、それが今のホンダなのでしょう。昔の善きホンダはもはや風前の灯火です。
そもそも売れた売れたと騒いでいるが、当初から販売予定数を異常に低く設定し、もちろん絶対数も極めて少なく、果たしてHVスポーツとして成功したと本当に言えるのだろうか、あの価格帯の車として。これがフェラーリやポルシェなら大成功でしょうが、彼らならあんな車は当初から企画しないし、HVもより完成したものでなければプライドが許さないでしょう。
恐らく、新聞やテレビ上でのHVスポーツという言葉に騙された人たちが購入しているでしょうが、1年もすれば中古市場に大放出される車ですね。

回答一覧

6件中1~6件を表示

  • 私もマジレスしてみます。

    CR-Zってスポーツカーだったんですか?それすら知りませんでしたがw
    ツーシーターなんか売れません。オープンも開けて走る人なんか極々一部で不要です。
    ガルウイングも使い勝手が悪いから売れないしなぁ。
    ツーシーターもガルウイングもミッドシップもオープンも乗ったこと有る私は本当にこの辺は要りません。

    どうせなら安全基準ギリギリにしてエアコンパワステパワーウインドウなど走り以外の装備は全てオプションにして800キロくらいの超ライトウエイトにした方がスポーツカーらしくなりますね。
    エンジンも出力もそのままで良いです、燃費も良くなり値段も下がってキビキビ走って言うこと無いです。

    ウチでも1台売れましたけど正直「なんでこんな車買うんだろう?」って疑問にはなりましたよ、確かに。
    転売禁止でも30万円なら私も買いますけど・・・今の値段でアレじゃ買わないなあ。

  • 「中途半端だ」 などと言ったら、そもそもハイブリッドでスポーツという事自体が中途半端と言えます。

    つまりは、流行言葉である 「ハイブリッド」 と、更に 「スポーツ」 という “キャッチフレーズ” で売れてるワケです。
    クルマが売れているワケではありません。

    ホンダも売るのが上手くなった、という事でしょう。

  • 試乗もしないでこれだけのことが書けるなんてよっぽど車を見る目があるんですね。
    とでも言ってあげれば満足するか?どう見たって懐古趣味のロートルが錆びて腐った自分の思い込みをグダグダと書いてる単なるオナニーだわな。あんたが時代遅れなのは分かったから大人しく隠居してなよ。

  • オジサン世代のホントのライトウェイトスポーツを知ってるヒトは「ふざけるな」と思ってるでしょうね
    新しいカテゴリーのクルマとして売るためには既存車のオマージュでしか商売できないあたりがホンダの悲しさ
    (もっともトヨタにしてもiQでババを引いてます 新しいクルマを売るのはそれなりの説得力がないと難しいのです

  • 私も姉程度は同感で、気持ちは分かりますが、人気も有り売れている事がホンダのもくろみの方が当たっていた気がします。

    完全2座は売れません。小さな子でも乗せられることが大事です。したがってその為に車高は下げられません、ガルウイングやオープンもボディ剛性や軽量化からすると諦めたと思われます。ミッドシップもハイブリッドとの取り合いに無理がありそうですし、パワーも燃費も無理に欲張らなかったのは今の時代に即しているのかもしれません。

    ビートの後継車の開発は中断されているようですが、そちらは完全な2座ミッドシップオープンでの再開発を期待したい物です。

    ハイブリッドとスポーツタイプの組み合わせで、世界に類を見ないジャンルを開いた事での評価と、デザインが意外と気に入って買われる人も多いようです。

    もっとも絶対的な販売台数はしれていますから、売れるのも今のうちだけですが、それもホンダは覚悟の上での発売です。

    どちらにしても、開発費の元が取れるタイプの車ではないですから。

  • あえてマジレスしてみると、

    「いいも悪いも、どっちでもいいやん」

    ですかね。
    好きな人は好き。嫌いな人は嫌いで、買わなきゃいい。
    「存在する事自体が嫌」というレベルでも無視するしかないですね。ってか、もっと他にオイオイ、なモノは沢山存在しますが。

    >確かにコペンのような極小排気量スポーティファンは存在するでしょうが
    あのクラスのハイブリットのスポーティなクルマ、にもファンが存在する、というのが、結果から見ると事実なんです。

    >本当に雰囲気車にしか見えません。
    何か問題が?

    >あれでスポーツカーと呼ぶのはあまりにオコガマシイように思います。
    ホンダはCR-Zを「スポーツカー」だとは言ってないです。
    また、買った人、乗っている人が「スポーツカー」だと思って乗っているとは限らないです。

    >~などの純然たる小排気量スポーツカーとしてのウリは出せなかったのでしょうか。
    売れない。

    >AZ-1やビートやカプチーノのABC軍団のほうがまだマシでした。
    現在の規制では、メーカーが利益度外視でお金かけてもこれらのクルマを販売するのは無理でしょ。

    >車高-10cm
    この時点で規制にひっかかってアウトw

    >完全2座、車高-10cm、馬力+30PS、エンジンは1600cc+IMA、燃費22~24km、出来ればガルウィング+ミッドシップで198万、スーパービートってイメージで出して欲しかった
    ワタシは逆にコレだと買わないなぁ。
    すげー面倒くさいクルマになりそうだ。
    大体、ガルウィングでミッドシップって「古っ!」って感じですが。。。
    ガルウィングなんぞいらんから、もっと軽くしろといいたいが。

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