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『※あくまでも想像上の話なので中傷はご遠慮ください...』:ホンダ CR-Z

解決済み※あくまでも想像上の話なので中傷はご遠慮ください。 もし今がバブルの頃みたいに景気が良ければハイブリッドで本格的なスポーツカーもバカ売れすると思いますか?

※あくまでも想像上の話なので中傷はご遠慮ください。
もし今がバブルの頃みたいに景気が良ければハイブリッドで本格的なスポーツカーもバカ売れすると思いますか?例えばトヨタ プリウスGT-FOURなんか出たらどうですかね?
まず今のプリウスは1800cc+モーターでシステム馬力は136馬力になりますがボディサイズを縮小させ2000ccの低圧ターボ+モーターに変更してエンジン馬力は220馬力程度、モーターはパワーを大きくすると重くなりそうなのでホンダのハイブリッドのようにモーターはアシスト程度に馬力よりもトルク重視にセッテイングしていき、モーターのみの駆動は出来なくても加速時にCR-Zのようにボタンで最大加速、モータによりアイドリングストップを実現させシステム馬力は230馬力程度にしていき重量は通常のプリウスが1400kg程度で普通にターボ+ハイブリッド+4WD搭載だと1500kg超えそうですが頑張って1500kg以下に抑えればかなり加速は良くなるはずですよね?
実現すれば0-100km/h加速はIS350並みくらい行けますか?
また燃費はあくまでもスポーツ志向ですが環境性能との両立させ究極のエコスポーツカーとして25km/l程度で最廉価グレード(オーディオなし、パワステ、エアコン、パワーウインドウのみでスチールホイール)で300万、最上級グレードで420万程度ならばそれなりに売れますかね?
もちろん技術的に厳しいでしょうしあくまでも想像ですが回答よろしくお願いします。

ベストアンサーに選ばれた回答

パワーと燃費性能は排反します。
パワーを出せばその分のエネルギーが必要となり、ガソリンを消費するのですから燃費は悪化します。
エンジンも燃焼効率はメーカーの差は大きくありませんから、パワフルな車程燃費は悪くなります。
Priusはハイブリッドシステムだけでは無く、エンジンもアトキンソンサイクル化することで燃費を向上させ非力化しています。
燃費が命のPriusをパワフルにする必要は無く、別の車で実現すれば良いだけの事です。
ご質問のようにターボ化すればパワフルにはなりますが、燃費は15km/L程度まで落ちるでしょう。
燃費を向上させるためには、とにかく非力にするしかありません。
エンジンを非力化するのをモーターで補うわけですから、パワフルにしたらモーターで補う必要性は薄くなります。
特にトヨタのハイブリッドシステムでは、モーター駆動のためにエンジン出力を発電に傾けています。
発電するのに損失がありますから、エンジンだけで駆動すりよりも効率は悪化します。
その悪化は、エンジン回転数を一定にすることで燃焼効率を上げることでバランスしています。
ターボ化等の方法では必要な動力に合わせてエンジン出力を制御することで、エンジンを非力化せずに効率を求めますから、トヨタのハイブリッドシステムには適しません。

トヨタ車では無く、LEXUSモデルに期待した方が良いでしょう。

パワフルなハイブリッド車が欲しければ、スカイラインハイブリッドがあります。

(car_like_oceanさんへ)

回答一覧

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  • まずスポーツカーがよく売れるというパラレルワールドはバブル崩壊から間もなくV字回復したか崩壊自体が起きずに今なお好景気がずーと続いているという以外には成立しないと思います

    車のスポーツ性に関しては長い不況の末に真っ当な人達はその馬鹿馬鹿しさに完全に気付いてしまうと共に車の他の要素に対する価値に目覚めてしまったので景気はあまり関係ない常態になってしまったです、もう日本人は景気が良くなってお金が余っていてもスポーティーな車はマニアしか買いません

    プリウスが出る前にバブルになっていたら必死にプリウスを開発しなかったでしょうしプリウスが出た後からバブルになってもレクサスから別のハイブリッドスポーツが出てそれが一部のマニアに売れたと思います

    パラレルワールド抜きにプリウスの性能を突き詰めるという話しならばバッテリーをリチウムイオンかキャパシターに変更して大幅な軽量化を図った上でモーターを大電流に耐えられるように強化しNOS的なスクランブルボタンのような物を付けて一気に放電すれば短時間だけとてつもない加速が得られることでしょう
    それを小出しにすれば総合的に速くはなると思います

  • 「ハイブリッドで本格的なスポーツカー」は売れるかもしれいけど
    一例にしても、
    その際のベース車両を「プリウス」で考えるのは、どうでしょうね。

    プリウスにも、TRD仕立てのがありますけど
    個人的には、あまりピンと来ません。。
    色々弄っても、重心の高さには、残念さが拭えませんし
    スポーツ走行できるイメージも湧きません。
    技術的に厳しいというより以前に、物理的に無理が大きいような…。

    構造その他全てに手を入れたら、
    それはもうプリウスではない他の車になりますしね。。

    景気が良くて、お金があったら
    車を2台持ちする人も増え、その際には
    ハイブリッドか否かはともかく
    「普通のスポーツカー」が売れる気がします。


    まぁ、こちらも、
    あくまでも想像上の予想なので読み流してくださいねー。

  • car_like_oceanさんへ

    私が考え得る範囲を書いてみますね。(^^)

    >バブルの頃みたいに景気が良ければ
    >ハイブリッドで本格的なスポーツカーもバカ売れすると思いますか?
    はっきり言って、答えは両極端な2つ、両方が考えられるでしょう。
    先ず好況が続いていたら、低燃費と言う事が訴求力に成らず、プリウスを筆頭とするハイブリッドの普及・一般化の趨勢に疑問符が付きます。

    高級車はV8。
    それを日本的に極度にリファインする事で低燃費化する。
    という所迄は進むでしょう。重箱の隅をつついて洗練させるのは、地の果て世界の果て、極東の日本の倣い性の様な物ですから。(鉄砲だって即座にコピって大量生産・配備の上、三段撃ちってな工夫をしたのに、火縄廃止や後装化での短時間化、連発化への改良はせず、銃身に金象眼を施してたり d(^^;)

    実は、ハイブリッド以上に効果的な策が在ります。それも日本人の手で特許化されています。
    お手数をお掛けしますが、こちらをご一読下さいナ。
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13133981928

    長々と済みませんネ。f(^.^;)
    早い話が、ガソリンエンジンの最大の弱点は、操行時間の大半を占める部分負荷領域でのスロットル損で、これがディーゼルに負ける要因にも成っているのだから、スロットルバルブを廃止したい。
    そして、理想の膨張比14に近づけたい。
    が、圧縮比 = 膨張比のオットーサイクルなままでは、幾らガソリンのオクタン価を高めても、高圧縮比で自己不正着火を引き起こしてしまう事に耐えられない。
    これらを解決し、且つ排気量半分ってな大胆なダウンサイジングで燃費減、熱効率改善の為に、高効率な機械式過給器で高過給圧を掛ける。。。
    エンジンの本質的な改良の道筋、、、です。

    とっても「正攻法」な改善法ですが、これを一般ユーザー、車の購入者に解って貰うのは中々難しい。勿論開発コストも掛かる。(けど訴求力に欠けるから売れる鍵には結び付かない)
    だから、ブレーキで発電して蓄電し、次の加速に回す、という、解って貰い易いハイブリッド戦略を先に採った。
    どんなエンジンとでも組み合わせられる傍流に位置付けられる手法だけど、どうせ何時かは出て来る筈の技術だし。d(^^;)

    と言う事で、低燃費が売りに成らない分、実現はしても、かなり遠回りに成ったであろう・・・です。

    もう一方は、好況に裏打ちされて、技術開発への投資が「失敗したっていい」とばかりに行われたかもしれません。
    そう成れば当然、上記の「理想」エンジンの構想・特許は「買えば済むじゃん」と簡単に買い取り・買い上げと言う事に成ったでしょう。
    結果、ハイブリッドはやっぱり傍流の技術ですから、採用される順番が入れ替わったであろう、実現が遅れたであろう、と考える事も出来ます。

    ・ ・ ・

    私的には、スポーツ性は、運転手の要望・意思に対して、どれだけ忠実に応えられるか、だと思っています。
    それを実現する為には小型軽量である事が第一に来て、次いでエンジンパワーの余裕と言う事に成るでしょう。勿論、大出力でもアクセル操作に対するレスポンスが悪ければ×です。
    その観点からは、ハイブリッド方式は未だ未だ重量や容積のデメリットが大きい。蓄電池の更なる発展・容量拡大が欠かせない。(こんなに進化したのにぃ?)と言えるでしょう。

    現時点で登場している”要素”の組み合わせで考えるのも一法ですが、上記の様な「一つの理想」を知ってしまった私にとっては、それでは何だか飽き足らないんですね。d(^o^;) 何で出て来ないんだヨ? と。

    今をトキメくパワエレ技術者の端くれなのに、自動車の電動化には懐疑的な者が書いてみました。何か有りましたら補足願います。(^^)

  • 売れると思います。
    現在のエコカーはハイブリッドシステムを燃費の向上を最優先にセッティングしてますが、ラ・フェラーリや次期NSXやGTRのようにハイブリッドシステムをパワーユニットとして搭載すればいいだけです。
    車選びがNA派、ターボ派、スーパーチャージャー派、ハイブリッド派とわかれて盛り上がると思います。

  • バブルだったら湯水のようにガソリン使えるわけですからHVにする意味がない
    だいたいにおいて重いHVでスポーツを語るあたりがお笑い
    「スポーツ」は直線だけの話じゃないのだよ

  • バブルなら売れるのは高い車です。金の使い道がなかったんだから、もうなんでも高くなきゃ売れません。高い車が売れるせいでメーカーに金が入り、台数が出ない車の開発ができるってこと。だから金のあまりない人向けの安めのスポーティ車もそれなりに売れます。だからそのプリウスのスポーツカーもそこそこ売れると思いますよ。

  • 「バブル」も何回かありましたが…

    ボディコンが流行った頃のバブルで話しますと…
    多分、ハイブリッドは売れませんね。
    燃費なんか気にしないでしょうから。


    馬力での売りなら「規制」のわくが外れた今ですので、提示された倍はないと売れないでしょう。

    新型NSX 500馬力!
    なにぉ!日産はGT-Rで600馬力だ!

    あはは(^^)
    スバルのインプレッサ、三菱のランサーはあのサイズで400馬力オーバー!
    でかくて、重い車にゃ追走すらさせねぇぜ!


    みたいな事に…
    なった事を妄想したら楽しかった…笑っ

  • プリウスがカッコいいと思っている人には魅力的かもしれませんが、こうも街中にあふれかえっていては正直、見飽きています。
    バブル景気になるとハイブリッドには興味向かないんじゃないかな。
    自分なら軽量スポーツカーで燃費を気にせずにカッ飛ばしたい。

  • なんでバブルの時にハイブリッドなんてせこいクルマ売るんですか?
    V6、3.7L直噴ツインターボAWDで良いじゃ無いですか?
    景気が良ければ燃費なんて気にしない、環境問題?金払えば良いんだろ?
    バブルと言うのは弾けるまでわが道を行くのです。

  • プリウスやCR-Zの構造だとリアにバッテリーが来るので4WDにできません。

    ハイブリッドカーに4WDがないのはそれが理由です。

    ミニバンのE-FourはFFベースでリアをモーター駆動させるから可能なのです。

    それならデミオのスカイアクティブに対抗してガソリンエンジンで超低燃費車両の開発競争した方がコストも低く軽量化もできて一石二鳥かと。。

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※2020年4月3日現在(毎日更新)

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