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『【燃料電池車価格低下課題災害時電源有効】 ...』:ホンダ クラリティフューエルセル

解決済み【燃料電池車価格低下課題災害時電源有効】 皆さんはどう思いますか?やはり各一般家庭に普及するのには価格を安くすることが大きな課題です。

【燃料電池車価格低下課題災害時電源有効】
皆さんはどう思いますか?やはり各一般家庭に普及するのには価格を安くすることが大きな課題です。私は300万円以内なら購入したいですね。まぁ今の現状だとコストがかかっているので無理な話ですが…
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ホンダは10日日本が世界に先行する燃料電池車の本格市販車として新型セダンクラリティ・フューエル・セルを発売した。2020年代の本格普及に向け、価格引き下げに努めるとともに、災害時などに屋外で電力を供給する移動電源となる利点も訴え、需要を掘り起こしたい考えだ。FCVで先行するトヨタ自動車ミライに続き市場開拓の役割を担う。FCVの普及には水素を補給する水素ステーション整備など官民で取り組む課題も多い。政府は購入に200万円強の補助金を出しているが依然高い価格が課題だ。クラリティは766万円で初年度の国内販売計画は200台。 ホンダの三部敏宏執行役員は「販売台数さえ増えればコストは劇的に下がる」と話すが現状はほとんど手づくりで量産技術の確立が急がれる。ホンダは、米ゼネラル・モーターズと進める次世代燃料電池システムの共同開発などを通じコストを削減し、20年に世界で年間数万台の販売を目指す。 http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20160310-00000186-jij-bus_all.html

ベストアンサーに選ばれた回答

燃料電池車の災害時利用は、特に必要とは感じないですね。もちろん緊急を要する状況なら使うでしょうが、最低限の生活なら発電機と簡易ガスコンロとキャンプ用品が色々ありますので、一時しのぎは出来ると思いますから。

安易に利用して燃料を使い切ってしまうと、今度動かすときにレッカー移動して水素ステーションまで行かなくちゃいけないし・・・。ガソリンのようにポリタンクに入れて持ってこれませんからね。

まあ、燃料電池車の未来は先行き不透明ですが欲しいですね。当方の地域では水素ステーションまで片道60分ぐらいですので現時点では不便で使えないですが、近所に水素ステーションができる計画が出たら注文しようと考えています。当初は1億円(試作段階での話だが)と言われていた車が700~800万円で、更に200万円の補助ならお値打ちだと思います。(補助金は今後どうなるのか分かりませんが)

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