ホンダ ビート のみんなの質問

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右コーナー抜けてまたすぐ右が来るのですが、最初の右抜けてから左回りにスピンしてしまいました。
不幸中の幸いにもコンクリの壁じゃなくて土だったのでぐしゃりとはなりませんでした。

FF車でF14k R10kです。
これはどうしてなるのでしょうか?運転が下手なのは大正解ですが、挙動的な面で分かりやすく解釈したいです。
ちなみにユーロビート流して走ってました。

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回答一覧 (4件)

  • >右コーナー抜けてまたすぐ右が来るのですが、最初の右抜けてから左回りにスピン
    ・・・①右→。
    ステアリング戻す。
    すぐに、②右→。
    「左←」回りにスピン。。。。。

    おそらくですが、
    ②の右→、でお尻がズルっと来た。
    反射的にカウンター当てる、
    が、カウンターを当てた方角の左に向けてスピン。

    最初のカウンターを当てるまでは、その辺のオバサンでも、反射的に無意識に当てられる。なので、カウンターを当てた記憶が無いのでしょう。
    けれど、その後に「適正にステアリングを戻して、元のラインに乗せる」のは、練習して体得しておかないと、無理。
    結果、カウンターを当てた方向=左に頭を振ったまま「あぁ~~~」となってどこかに刺さる。
    ・・・こういう人が非常に多いので、これを昔から「お釣りをもらう」と呼びます。この「お釣りをもらう」のを何度か繰り返すことを「タコ踊り」と昔から呼びます。

    原因としては、「お釣りをもらわないように練習していない」ことが一番ですが、、、、。
    「FF車でF14k R10kです」というのは、純正サスですか?変えてますよね?
    これは相当に硬い。
    しかも、この硬さだと伸びストロークが相当に短そうです。
    もしかして、さらに、扁平率45%以下の薄~~いタイヤへ交換していませんか?

    とするなら、
    バネレートが高過ぎて、しかも伸びストロークが足りなさ過ぎで、さらに薄過ぎて幅広過ぎのタイヤを履いてるので、
    「リアのコーナー内側が簡単に浮いてしまう」状態になってると思われます。

    FFでもFRでも4WDでも、「リアタイヤをグリップさせる」ことが速く走るコツです。
    サスペンションとタイヤを見直した方がいいかと思います。

  • どう言う道路をどうに走行したのか。
    ハンドル操作は何処でどう言う操作をしたのか。
    車両のカスタム有無はどうなのか。
    で変わる。

    端的に言うなら道路状況に依って同一傾斜と、両端へ向かっての傾斜が有る。

    FFだとアクセル操作によってタックインと言う挙動が出るし、LSD等の有無や内容に因って挙動が変化する。

    足廻りもノーマルからサーキット並みのガチガチで挙動は変わる。

    それらが何一つ分らない状況で、挙動云々なんか誰も分りませんよ。

  • イヤイヤ、ゆッくりと走れば良いだけでしょ。下手くそがオーバースピードでカーブに突っ込んだためでしょうけれども。自損事故で自分だけで済んでいれば、まあ、自業自得の行為だけれども、他人を巻き込んだら相手が不幸ですね。
    サーキットでやったの????

  • ◆タイヤの温度
    タイヤが冷えていると、本来のグリップ力が得られません。
    気温が低い時期や特に夜間は、タイヤが温まりにくく、グリップ力がなかなか上がりません。
    タイヤを触ったとき『熱っ!』となり、手に少しねっとり付いて黒くなる程度の高温になっているときが、本来のグリップ性能を発揮するときです。
    タイヤを触ったとき、熱くなくて普通に触れる温度では、本来のグリップ性能になっていません。
    タイヤが十分な高温になるまでは、全開走行を控えてください。

    ◆路面状態
    タイヤが理想の温度になっていても、路面状態が悪いと挙動が乱れます。
    ゴツゴツしていたり、跳ねそうな起伏があるとグリップ力が安定しません。
    場所ごとの路面状態を覚えてください。
    減衰力の調整ができる場合は、何度も同じ場所を走って、路面状態に対して減衰力を最適化してください。
    路面に砂利が落ちている場合は、全開走行する前に竹ほうきなどで砂利を取り除いて、路面を綺麗にしてください。
    走っていて『チャリチャリチャリ・・・』と音がする場所は、その分だけグリップ力が落ちます。

    ◆アライメント
    大きく狂っていると、グリップ力が落ちる原因になりますし、挙動を乱す原因にもなります。
    しばらく点検してない場合は、点検をお勧めします。
    特に足回りをぶつけたり、瞬間的な大きな力が加わった後は、まずは点検です。
    また、走行する場面に最適なアライメントに合わせることで、より性能を引き出せることがあります。
    全開走行する場合は、純正のアライメントが最適にならない場合があります。

    ◆ユーロビートを聴かない
    路面の状態を少しでも感じ取るために、音楽はお勧めしません。
    全開走行では、音から得られる情報も大事です。

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