ホンダ ビート のみんなの質問

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①ビートを落とした後のタイヤのはずし方?ですが、ホイール内側から上げてはずしたほうが良いですね?
たてたタイヤに乗っかって、レバーでこじてゆく、

②タイヤをはめる場合も、ホイル内側からはめて行くことではまりますよね!?

クリーナー着火でのビート上げは、バルブを抜いた状態でする、

①②いかがでしょうか!?

補足

>ホイール内側から上げてはずしたほうが良いですね? これが一般的です。 上にのっかって、木づちでたたく? >タイヤをはめる場合も、ホイル内側からはめて行くことではまりますよね!? そうですね。 これを逆にするとはまらない、 >クリーナー着火でのビート上げは、バルブを抜いた状態でする、 うまくいかない場合は、 1本づつ背負って、カブで運搬、 ガソリンスタンドで一気に空気を入れてもらう。 皆様貴重なご回答ありがとうございました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

>ホイール内側から上げてはずしたほうが良いですね?
これが一般的です。

>タイヤをはめる場合も、ホイル内側からはめて行くことではまりますよね!?
そうですね。

>クリーナー着火でのビート上げは、バルブを抜いた状態でする、
ここで質問するレベルなら爆発ビード上げはやらないほうがいい。

質問者からのお礼コメント

2026.1.20 08:42

>ホイール内側から上げてはずしたほうが良い?
これが一般的です。

上にのっかって、木づちでたたく?

>タイヤをはめる場合も、ホイル内側からはめて行くことではまりますよね!?
そうですね。

これを逆にするとはまらない、

>クリーナー着火でのビート上げは、バルブを抜いた状態でする、

うまくいかない場合は、
1本づつ背負って、カブでガソリンスタンドへ

皆様貴重なご回答ありがとうございました。

その他の回答 (8件)

  • 内側外側と言うのは、車体の内側外側ですかね?
    基本的には外側から外し外側から組みます。
    例外として、リバースホイールという形状の物は内側から外して内側から組みます。
    タイヤは立てて作業すると力が掛かりにくいので、寝かせて作業することをお勧めします。
    クリーナーでのビード上げはバルブコアを抜いた状態で行った方が良いです。

  • 内側、外側のどちらかから外すかは、ホイールの形状次第です。

  • ビードを落とした後はそのビードをリムから外すわけですが、普通は横に寝かせた状態で作業します。立てた状態で作業する人を見たことがありません。
    タイヤレバーで手作業で外す場合は、タイヤレバーをかけようとする位置の反対側のビードを、ホイールの中央にある溝に落とし込みます。ここにビードを入れないと非常に外しにくいです。そしてタイヤレバーを掛けてビードを起こした後、そのタイヤレバーはそのままに2本目のタイヤレバーを1本目の5cm~10cmズレた位置にかけて2本目を起こします。これで大体のタイヤはビードがホイールから大き外れるはずなので後は手でもいいでしょう。大きく外れなければ3本目を掛けます。
    片側のビードが外れたらもう一方のビードも同じように作業します。
    タイヤを組み付ける時はこの逆の手順で組み付けていきますが、組む前にビードクリームをたっぷりと塗布しておくことを忘れずに。これを忘れると素人ではなかなか組み付けが出来ません。2本のビードをホイールにはめたらウエスでビードクリームを拭き取り、エアコンプレッサーでビード上げを行います。Youtubeとかで見る爆発ビード上げは素人がやってはダメです。加減も何もわからないでやると、タイヤやホイールをダメにしたり最悪の場合作業者が怪我をしたりもしかすると死亡事故につながる可能性もあります。一見うまく行ったように見えて実はタイヤにダメージが残り、走行中にバーストしやすくなったりもするかもしれません。それならまだ、ビードブースターを使ったほうが良いです。まあ、極度の引っ張りタイヤでもない限りただのエアコンプレッサーで十分ビード上げは可能です。

  • 質問文でどの様な状況がイメージ出来ない。
    先の回答者さんも仰ってますが、ホイール内側とは?
    外す時、タイヤレバーを掛けるタイヤの反対側はしっかりと落とし込んでおく必要が有り、これをしないとレバーでビード(ビートでは無いです)が上がりません。
    組み込む時は逆の作業をするだけです。

  • ホイールの内側とは?
    タイヤは基本はホイールの表面に抜いてくる物です
    内側とは裏側(車体側?)って事ですか?
    一部リバースホイールなら裏組みと言って裏側に抜く事がありますが普通のホイールは表に抜きます
    ホイールにはドロップと呼ばれる深くなった部分があります
    そこにビードを落としてその反対側を捲って外します
    ビードの位置があるので反対側から外す事はできません
    組む時も同じです
    爆発させる時は火を付けると同時にエアーを入れます
    バルブは抜いてる方が良いです

  • 何事も練習あるのみ
    あと爆発ビード上げは懲りてやりたくないのでダンボールとかで広げとこうと思ってます

  • タイヤを外し方は、ちょっとしたパズルだと思ってください。

    ホイールの断面を見ると外周より真ん中が凹んでいます。外したビートを全て確実に確認しながらホイールの断面真ん中に集めることで、タイヤレバーですくい上げる余裕が生まれます。

    これができるなら縦にしたタイヤをどのようにしようと構いません。定番なのは、木枠で作った井桁の上に置いて、両手両膝を使ってタイヤを落とし込むのが確実かと思います。

    回答の画像
  • ① ネットでチューブレスタイヤの手組交換の動画を見ると、皆さん様々な方法で外しています。

    私の外し方は、この動画の 8:31/30:42 時点の、ハンマーで古いタイヤをゴンゴン叩きながら落とすことが多くなっています。
    https://www.youtube.com/watch?v=DV145OBrnPE

    なお、敲く前に、外す周囲のビードとリムに少量のシリコンスプレーを吹き付けてからハンマーで叩くと、外し易くなります。
    吹き付けたシリコンスプレーは、灯油で湿したウェスで拭き取ります。

    ハンマーを使わずに引っ張り上げるだけでタイヤを外している動画もありました。
    https://www.youtube.com/watch?v=FU-GeqYrpR0
    7:04/16:07時点です。
    この動画でも、シリコンスプレーを吹き付ければずっと簡単だと思います。
    次に手組交換する際に、私も試してみます。


    ② 私のビード上げの方法です。

    (1) エアバルブは新品に交換して、バルブコアを抜いておきます。

    (2) リムの内側の全周を灯油で湿したウェスで拭いてできるだけ綺麗にします。

    (3) リムとビードの全周に、ビードクリーム代わりのハンドクリームを塗り付けれます。

    (4) 横に置いたホイールリムの上に新タイヤを乗せて、体重をかけていけば片側のビードをリムに入れるのは簡単です。

    (5) リムにリムプロテクターをセットして、2~3本のタイヤレバーを使って新タイヤのビードを入れます。

    (6) 私は爆発ビード上げはしていません。四輪車載のシガーソケット用12Vミニコンプレッサーです。
    新タイヤを入れたホイールリムを、地面に垂直に立てた状態で、力を入れてゴンゴンと地面に打ち付けながら一回転。リム内のビードの位置を整えます。
    立てたホイールリムに座って体重をかけながら、ミニコンプレッサーのスイッチをON。
    3~4kg/cm2程もエアが入れば、パンパンと2回ビードが嵌る音がして、ビードが上がります。
    どうしても上がらなければ、行きつけのGSやバイクショップに持ち込んで、エアタンク付きの大型コンプレッサーを借用してもよろしいでしょう。

    (7) バルブコアを入れて、再度コンプレッサーでエアチェックします。
    両側のビードの全周が確実にビード上げできたのを要確認です。
    ずれを発見したときは、ビードを落として、ハンドクリームを塗り付けて再度ビード上げです。

    キャンプ仲間のkさんは、上記(6)のビード位置の整えで、タイヤの全周にラッシングベルトを回して絞っています。
    ラチェット式の荷締めベルトがあれば簡単ですし、簡単なラッシングベルトでもタイヤレバーなどを差し込んでテコで絞ることができます。


    私は両開きのアルミ脚立+木っ端でビードブレイカーを代用しています。
    過去にはラッシングベルト+ジャッキだったり、四輪のサイドシル下にホイールを置いてパンタジャッキを広げてビードを落としていましたが、アルミ脚立+木っ端だとホイールを回転したり反対にするのが簡単です。

    ホイールバランス取りも手作業です。
    参考にしたのはしいたけエノキダさんの方法です。
    https://www.youtube.com/watch?v=kp9Pq0rNS20
    ウェイトをセロテープで仮貼りしながらゴムハンマーでゴンゴン。
    位置と量が決まったら、ウェイトの両面テープで本貼り。

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