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『ホンダアコードワゴン GF-CF6について質...』:ホンダ アコードワゴン

回答受付終了ホンダアコードワゴン GF-CF6について質問です。

ホンダアコードワゴン GF-CF6について質問です。1.シフトレバーでミッションぽくできる機能がありますが、ATに悪くないでしょうか? コンピュータ制御?だと思うのですが、手動でやるのと全く同じですか? 古いのでコンピュータの方が正常でないと危なくないのでしょうか?

2.古くて20万キロ乗っているのですが、最近ATが反応が遅いです。 車屋さんの知り合いにも見てもらいましたが滑る?と言っていました。
この部分は走行中突然壊れて事故になったりしないか不安なのですが、乗り続けて大丈夫なのでしょうか?

最近エンジン色々不調で直してきましたがエンジンが掛からなくなる事態が起き、結局今回はプラグの摩耗で4本のプラグを交換して車の持ち主である主人はまだ乗る気でいるようなので心配しています。
普通の人なら買い替えると思うのですが・・・

回答一覧

3件中 1~3件
  • 車屋です。
    そのアコードワゴンの上級グレード
    「SiR」を未だ乗っていて現在走行距離が31万キロです。

    主にスノボと登山に使ってます。ATは一度載せ替えました。
    「SiR」だから今も乗り続けてるようなもので、
    CF6ならとっくに乗り換えてると思います。
    理由は搭載しているエンジンの違いです。


    私の場合は普通にAT車として乗っているとかったるくて仕方ないので
    いつもマニュアルモードで運転しています。

    あのシフトのタイミングは普通のマニュアル車の運転の時よりもワンクッション置いてから変速しますからそこまでよんでシフトチェンジしてましたね。

    荒い運転をしますから定期的に
    「ATF(オートマチックフルード)」という油脂も交換して乗っていて、
    滑らせもせず乗れてましたが30万キロのときにフルードには関係ない内部の部品の寿命で載せ替えました。

    程度のいい中古のATを自分で載せ替えたので安価に直せましたが、
    一般の人が同じことを車屋に頼めば修理代は20万30万コースです。

    プラグ4本?そんなもんじゃ間に合わなくなるくらい壊れますよ。
    この車で身動きが出来なくなる故障はAT以外にも、
    セルモーター、オルタネーター、ハブベアリング、燃料ポンプ、タイミングベルト、
    このくらいは有ります。
    ラジエーターファが回らずオーバーヒートになりかけたってのありました。

    いきなりこの中のどれかが壊れても全然おかしくないです。
    私は全て交換済みです。

    私はこのクルマが末永く乗れるように
    昔から丁寧にメンテなどして育ててきたからこそ未だに元気に乗れてます。

    ハッキリ言って一般の人がCF6に乗り続けるメリットはないと言って良いと思います。
    税金は高い、燃費も今のクルマに比べたら悪い。

  • 20万キロも走ったのならば、全体的に寿命だと思います。

  • 最近ATが反応が遅いです。


    滑りを感じたら

    ギア内部

    多版クラッチの摩耗材・剥がれ

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