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『ホンダは、高級車が無いのはなぜ?』:ホンダ アコードハイブリッド

解決済みホンダは、高級車が無いのはなぜ?

ホンダは、高級車が無いのはなぜ?アコードは、ハイブリッドは、完全に実験段階。
SUVもCR-Vっていう、完全に失敗作。

ホンダでいいのは、CB400,スーパーカブ、アクティートラック・バン、フィット
このくらいですよね。

発電機、除雪機、あと軽自動車とバイクですか。ホンダは。

S660は、生産しょぼくて本気じゃないし。

ベストアンサーに選ばれた回答

NSXは価格的には高級車クラスです。

回答一覧

15件中1~10件を表示

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  • アナタの考える(高級車)の定義が、ホンダ車に当てはまらないだけでしょう?

  • おいおい。ホンダの批判か?ww

    何も知らないやつが言うな!wwww

    実験段階じゃねぇし!!
    なに?失敗作って。

    それはトヨタ。
    シエンタや新型プリウス キモww

  • 開発者LPLが高級車を知らないのだから仕方ない

  • 無理やり当てはめると、せいぜいレジェンドか・・・
    そのレジェンドも全く売れない、HMが国内で売れなくてもいいと思っている。
    まともな脳みそを持っている人間なら、レジェンドではなくクラウンやGSを買うわな。

    それに、販売店に行ってもキッズコーナーでガキどもが騒いでいる状況で
    700万も出して車を買おうなんて誰も思わん。

  • あなたの質問意図は、
    ホンダに高級車が無いのはなぜか?
    という質問のはずです。

    ホンダにはレジェンドという高級車が存在します。
    あなたは、レジェンド買うならクラウンアスリート買う、と
    仰っておりましたが、それは個人が決めることですから自由にしてください。
    しかし、レジェンドは高級車という部類であるには変わりありません。
    あなたの質問に対して結論は出ているはずです。

  • ホンダにはレジェンドという高級な車があります。ハイブリッドシステムを搭載していますが車体が重いのであまり燃費はよくありません。価格も高いです。質感だけを重視するならオススメです。

  • 車やバイクに限らず人の役に立つものを作るのがホンダの企業理念になってますからね。モータースポーツもトップカテゴリーで技術を磨くためにF1とMOTOGPとダカールラリーなどに参戦しています。
    軽自動車のNシリーズにもF1のスタッフと技術が入っています。
    レジェンドは見た目がいけてないので初代からクラウンやシーマには遠く及ばないですね。

  • 質問主さんの中の高級車の定義は何でしょうか?
    文面からは

    販売不振=高級車ではない

    の議論と受け取れてしまうように感じられます。

    一般に高級車と聞いて安直にイメージできるのはレクサスやBMWなどでしょうか。

    それらと同じように感じられなければ、また売れていなければ高級車ではないという烙印は少し早合点ではないでしょうか。
    高級車には歴史の裏打ちと言う要素が欠かせません。
    かく言う高級車で成功している会社は大抵老舗です。(レクサスは名前は新し目ですがトヨタで培ったノウハウを持っています)車に限らずブランド品には共通している部分です。
    長い時間軸の中での技術の成熟という要素、その積み重ねによる絶対的信頼、個性。
    それが会社や車のイメージとなり、付加価値を演出します。
    故に、上記を全て満たしているわけではないにせよ、ホンダが高級車を販売していないというより、売れていないと言うところかと思います。
    高級車のざっくりとした定義はこのような感じではないでしょうか。


    次にホンダについてです。
    確かにホンダは高級車のイメージが薄いですね。
    強いてひねり出してもアキュラというところでしょう。
    ホンダの歴史を振り返ると、個人工場の親切なおっちゃんが
    誰もが素性のいい車(バイクを含む)に乗れる未来を夢見たことが原点となっているようです。
    ゆえに、ホンダという会社体質上、大衆車に重きを置いてきた流れが見えます。
    質問主さんが評価されている車種も大衆車の部類ですね。
    そういう意味ではホンダがプレミアムチャンネルで出遅れ感があるのは頷けます。
    (アキュラも言うなれば高級と言うよりはプレムアムスポーツチャンネルです。)

    ではホンダのブランド力(付加価値)とは何でしょう。
    すでにお気づきと思いますが大衆車の歴史です。
    ホンダは大衆車メーカーとして、90年代くらいまでは定評がありました。
    決して現在も悪い車を製造しているわけではありませんが、
    今は全てのメーカーにおいて大衆車のレベルが高くなり飽和されてしまいました。
    この没個性の闘いになった時点でホンダは受難の幕開け(ターニングポイント)となったと言えます。

    ホンダにはもう一つ、モータースポーツと言うイメージもお持ちの方が多いと思います。

    ただこの分野は波があり、一過性のものです。ホンダがF1で勝っていた頃、モータースポーツはまさにトレンドであり、波に乗っていました。そんなレーシングテクノロジーを大衆モデルに惜しみなく投入し、しかも高所得層でなくても買える価格設定という、夢のあるタイプRシリーズの登場はトレンドとも相まって庶民にとって非常に魅力的かつ購買意欲を掻き立てられる車でした。(NSXを除く)
    とはいえ、F1の一人勝ちも長くは続かないし、レースでの勝ち星が車を購入する動機と結びつくほど、人々の関心も熱くは無くなっていきました。
    ホンダのもう一つのターニングポイントはここでした。
    タイプRと言う大盤振る舞いは、後にホンダ不振へのキッカケを残しました。F1ブームが去った後、ホンダに残ったのは堅実な大衆車のイメージよりもレーシングブランドのイメージでした。逆行する規制や製造コストの中、初代Rの手頃感を維持したまま新たな夢の車を製作し、往年のファンに応えることは至難の術だったことでしょう。2代目〜3代目のK20A型を搭載したRが出た時も、「もはやコンパクトではない」「高回転型でなければホンダスポーツにあらず」のレッテルを貼られました。しかし振り返れば、あの年代の排ガス規制基準の中でNAにおいてあれだけのエンジンを市販に投入できたことは奇跡と言えます。が、その時点では往年のファンを満足させることができなかったのです。
    最近登場したCR-Zも規制を考えれば1500ccクラスのハイブリッドで130馬力弱のパワーは決して低くはなく、NAスポーツの新たな方向性の布石と言えなくもないのですが、タイプRと言う亡霊が評価を許しません。

    このようにホンダ指名買いのユーザーを逃し、大衆車(特にミニバンが顕著)では没個性の闘いに身を投じた結果、ホンダは攻め所が無くなってしまいました。これは他の国内メーカーにも少なからず言えることではありますが、ホンダのイメージ戦略が思わぬ方向に崩れた点を考えると特に惨敗感が大きいと言えます。

    本題に戻りますと、総じてホンダは高級車の歴史もそこそこあり、販売していないわけではありませんが、まだ本気で高級車で闘おうと考えていないようです。(少なくとも日本においては)
    質問主さんの意図は質問文だけでは正確に読み取れませんが、「高級車が売れない」または「売れない高級車は高級車ではない」と言われれば、質問主さんの主観的にはホンダはクソということになります。

    私自身もメタクソにホンダを斬りましたが、現在もホンダは悪どい車を造っているとは思いません。フィットのような万人受けする堅実な車を製造していますし、数字が出にくくともスポーツ分野に他社とは違うアプローチで攻めていく姿勢に好感が持てます。
    ただしホンダが背負った過去は、今の時代にはかなりの重荷なのでしょうね。

  • 簡単にいうと、本田のデーラーほとんどがバイク屋が元ですから、バイクから軽で売り出したメーカーが高級車をとイメージです、いまでもデーラーのショウルームには軽と並べてます、そんな常態で高級車を購入すると思いますか、トヨタはレクサスを採算を無視して年月をかけて何とか高級車ブランドととしてつうじるようにしました、本田もアキュラなる販売をしようと計画しましたが国内では、いまだに元バイク屋が主です、高級車を売るにはそれなりの格式があって購買するユーザーが見栄を張れる販売店が無ければ売れないという事です

  • バイクの修理屋から始まり、バイクを開発しマン島TTレースでその名を轟かせる。

    車の開発・販売するために試行錯誤する。(当時販売出来るメーカーは限られており日産とトヨタだけが決まっておりあと1メーカーの枠しかなかった)

    車も作った事ないのにF1に参戦、その名を轟かせる。

    (上記プロジェクトXにあり)

    モータースポーツにホンダありをスローガンにスポーツカー開発に専念するも、そのスポーツカーが暴走族(環状族)に使用されホンダの黒歴史となる(いまでも引きずってる)

    スポーツカーは売れなくなり、ミニバンやら軽に力を注ぐ。


    眠れないから書いてみたw

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※2020年4月3日現在(毎日更新)

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