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フォード エコスポーツ 新車情報・カタログ

フォード エコスポーツ 新型・現行モデル
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  • アクセスランキング 1520
  • 総合評価 4.0
  • ユーザーレビュー (詳細) 2
  • みんなの質問 (詳細) 6
車体寸法
(全長×全幅×全高)
4,195×1,765×1,655mm 燃料消費率 14.5km/L(JC08モード走行)
乗車定員 5名 排気量 1,497cc

概要

■2014年5月
フォード・ジャパンは、『One Ford』戦略の元にグローバル・プロダクトとして世界中に展開するコンパクトSUVのエコスポーツを2014年5月31日に発売した。

エコスポーツはフォードのコンパクトカーであるフィエスタと同じBプラットフォームをベースに開発されたモデルで、コンパクトカーの持つ俊敏性や実用性と、SUVとしての優れた機能性や走破性を兼ね備えている。

アメリカでベストセラーを続けるエクスプローラーなど豊富なラインナップを持つフォードのSUVの中で、最もコンパクトで最も新しいコンセプトのSUVである。

外観デザインは台形をモチーフにしたクロームの大きなフロントグリルが印象的。高めの最低地上高やルーフレール、樹脂でカバーされたバンパーやサイドシル、背面搭載のフルサイズ・スペアタイヤなど、SUVらしい力強さを表現したものとされている。

エアロダイナミクスも追求されてSUVとしては優れた空力特性を備えるほか、25度のアプローチアングル、35度のデパーチャーアングル、180mmのロードクリアランスなど、本格的なオフロード走行にも対応できるスペックを持つ。

インテリアはエクステリアと調和が図られ、先進的なデザインとすると同時に、快適でエルゴノミクスに優れた操作性を実現。デジタルオーディオプレーヤーやブルートゥース対応の携帯電話をクルマと接続できる「SYNC」を搭載した。オートスピードコントロール、オートエアコンを標準装備し、リクライニング機能も備えた後席など、クラスを超えた快適なドライブ空間を実現した。

搭載エンジンは直列4気筒1.5リッターの自然吸気DOHCで、Ti-VCT(吸排気独立可変バルブタイミング)機構を備えることなどにより、111psのパワーを発生する。最新のデュアルクラッチ・テクノロジーを採用した6速パワーシフトとの組み合わせで、前輪を駆動する。

緻密な制御を取り入れた電動式のパワーステアリングには、路面のうねりや横風などの影響を自動的に微調整するドリフト補正機能や、ハンドルのブレや振動を打ち消すアクティブニブルコントロールなどが備えられている。

安全装備は7つのSRSエアバッグを始め、ブレーキアシスト付きのABS、横滑り防止装置のESPなどを標準装備するほか、ヒルスタート・アシストや、後退時に車両後方の障害物を検知して警告音で知らせるリバースセンシングシステムなど、ドライバーをサポートする装備も充実させている。

■2015年1月
フォード・ジャパンは、『One Ford』戦略の元にグローバル・プロダクトとして世界中に展開するコンパクトSUVのエコスポーツを2014年5月31日に発売した。

エコスポーツはフォードのコンパクトカーであるフィエスタと同じBプラットフォームをベースに開発されたモデルで、コンパクトカーの持つ俊敏性や実用性と、SUVとしての優れた機能性や走破性を兼ね備えている。

アメリカでベストセラーを続けるエクスプローラーなど豊富なラインナップを持つフォードのSUVの中で、最もコンパクトで最も新しいコンセプトのSUVである。

外観デザインは台形をモチーフにしたクロームの大きなフロントグリルが印象的。高めの最低地上高やルーフレール、樹脂でカバーされたバンパーやサイドシル、背面搭載のフルサイズ・スペアタイヤなど、SUVらしい力強さを表現したものとされている。

エアロダイナミクスも追求されてSUVとしては優れた空力特性を備えるほか、25度のアプローチアングル、35度のデパーチャーアングル、180mmのロードクリアランスなど、本格的なオフロード走行にも対応できるスペックを持つ。

インテリアはエクステリアと調和が図られ、先進的なデザインとすると同時に、快適でエルゴノミクスに優れた操作性を実現。デジタルオーディオプレーヤーやブルートゥース対応の携帯電話をクルマと接続できる「SYNC」を搭載した。オートスピードコントロール、オートエアコンを標準装備し、リクライニング機能も備えた後席など、クラスを超えた快適なドライブ空間を実現した。

搭載エンジンは直列4気筒1.5リッターの自然吸気DOHCで、Ti-VCT(吸排気独立可変バルブタイミング)機構を備えることなどにより、111psのパワーを発生する。最新のデュアルクラッチ・テクノロジーを採用した6速パワーシフトとの組み合わせで、前輪を駆動する。

緻密な制御を取り入れた電動式のパワーステアリングには、路面のうねりや横風などの影響を自動的に微調整するドリフト補正機能や、ハンドルのブレや振動を打ち消すアクティブニブルコントロールなどが備えられている。

安全装備は7つのSRSエアバッグを始め、ブレーキアシスト付きのABS、横滑り防止装置のESPなどを標準装備するほか、ヒルスタート・アシストや、後退時に車両後方の障害物を検知して警告音で知らせるリバースセンシングシステムなど、ドライバーをサポートする装備も充実させている。

2015年1月15日には、ボディカラーに特別専用色として色鮮やかなブライトイエローを採用したほか、インテリアには赤のステッチが入ったスポーティな黒の本革シートを標準装備した特別仕様車「ブライトイエロー」を70台限定で発売した。

おすすめのグレード 比較表を見る すべてのグレードを見る エコスポーツ 2014年5月デビュー

※すべての新車価格はメーカー発表当時の税込価格です。

歴代モデル一覧 エコスポーツ

ユーザーレビュー エコスポーツ

平均総合評価 4.0点(2件)
走行性能
0.0
乗り心地
0.0
燃費
0.0
デザイン
0.0
積載性
0.0
価格
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ピックアップレビュー

  • 購入後、800kmほど走行しての初期評価

    2015.12.14

    latincar latincarさん

    グレード:チタニウム_RHD(AT_1.5) 2014年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    自分がこの車に求める事は、 ・家族で快適に長旅ができること。 ・荷物を積み込んで、キャンプやMTBツアーなどへ遊びに行けること。 ・高速道路などでの安全性をそれなりに確保していること。 ・冬場の降雪時にもある程度は移動しやすいこと。 ・燃費は平均して10km/Lマークしてれば問題ない ・込み込みで300万以下 ですが、一応全て満足できる結果となっています。 キャンペーンにうまく乗れれば、下取りがなくてもコミコミ250万を下回る金額で入手出来るかと思います。
    不満な点
    現状では特にないです。 最近のフォード車は汎用のカーナビが装着できない、というユーザも多いかと思いますが、自分の場合はカーナビに投資する予算もなく、スマートフォンのYahooナビで過ごしています。 ここは人それぞれかと思いますので、人によりこのナビの問題は大小あるかと思います。
    乗り心地
    乗り心地はいいです。前席、後席を含めて、大人4人で移動するに十分な室内空間があります。 足回りは街乗りでは、コーナリングの最初期に車高から来る影響でロールが強めにでますが、その一瞬を除いたコーナリングの最中では、安定して4輪全てのグリップを綺麗に感じつつコーナリングできます。 大きめの段差なども綺麗に角をとっていなしてくれるので、乗り心地は全体的に柔らかめの中に弾力が感じられる、いい具合の乗り心地かと思います。 リアシートのリクライニングにより、寝やすい角度にまでリアシートが倒れるので、そこは意外と便利です。 工事現場などの砂利のデコボコの強めの道では、普通車ならかなり揺さぶられて、トラクションが抜けつつ走るようなケースかと思いますが、エコスポーツは根が本質的に正統派SUVであることがわかる乗り心地です。このような悪路でしっかりと柔らかい乗り心地のままにトラクションをかけ続けて走行可能です。 FFではありますが、紛れもないフォードのSUV車です。 静粛性などの、高級車に備わっているようなラグジュアリーな雰囲気、性能については当然高くありませんが、高速で100km/h巡航していてもノイズが煩わしいような低レベルでもありません。 輸入車のBセグ~Cセグの平均的な静粛性が備わっています。 【シート: 2016年1月追記】 意外にホールド性が高くて乗り心地がいいです。 しかも撥水加工されているシートなので、降雪時に外からそのまま乗り込んでも問題ありません。もちろんこれは降雨時にも同じメリットがあるということです。後で布などで表面を払うとほとんどの水気は取り除けます。気兼ねなく使えると言う意味で快適です。

    続きを見る

新着順レビュー

  • 購入後、800kmほど走行しての初期評価

    2015.12.14

    latincar latincarさん

    グレード:チタニウム_RHD(AT_1.5) 2014年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    自分がこの車に求める事は、 ・家族で快適に長旅ができること。 ・荷物を積み込んで、キャンプやMTBツアーなどへ遊びに行けること。 ・高速道路などでの安全性をそれなりに確保していること。 ・冬場の降雪時にもある程度は移動しやすいこと。 ・燃費は平均して10km/Lマークしてれば問題ない ・込み込みで300万以下 ですが、一応全て満足できる結果となっています。 キャンペーンにうまく乗れれば、下取りがなくてもコミコミ250万を下回る金額で入手出来るかと思います。
    不満な点
    現状では特にないです。 最近のフォード車は汎用のカーナビが装着できない、というユーザも多いかと思いますが、自分の場合はカーナビに投資する予算もなく、スマートフォンのYahooナビで過ごしています。 ここは人それぞれかと思いますので、人によりこのナビの問題は大小あるかと思います。
    乗り心地
    乗り心地はいいです。前席、後席を含めて、大人4人で移動するに十分な室内空間があります。 足回りは街乗りでは、コーナリングの最初期に車高から来る影響でロールが強めにでますが、その一瞬を除いたコーナリングの最中では、安定して4輪全てのグリップを綺麗に感じつつコーナリングできます。 大きめの段差なども綺麗に角をとっていなしてくれるので、乗り心地は全体的に柔らかめの中に弾力が感じられる、いい具合の乗り心地かと思います。 リアシートのリクライニングにより、寝やすい角度にまでリアシートが倒れるので、そこは意外と便利です。 工事現場などの砂利のデコボコの強めの道では、普通車ならかなり揺さぶられて、トラクションが抜けつつ走るようなケースかと思いますが、エコスポーツは根が本質的に正統派SUVであることがわかる乗り心地です。このような悪路でしっかりと柔らかい乗り心地のままにトラクションをかけ続けて走行可能です。 FFではありますが、紛れもないフォードのSUV車です。 静粛性などの、高級車に備わっているようなラグジュアリーな雰囲気、性能については当然高くありませんが、高速で100km/h巡航していてもノイズが煩わしいような低レベルでもありません。 輸入車のBセグ~Cセグの平均的な静粛性が備わっています。 【シート: 2016年1月追記】 意外にホールド性が高くて乗り心地がいいです。 しかも撥水加工されているシートなので、降雪時に外からそのまま乗り込んでも問題ありません。もちろんこれは降雨時にも同じメリットがあるということです。後で布などで表面を払うとほとんどの水気は取り除けます。気兼ねなく使えると言う意味で快適です。

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  • (ドイツ車3台乗り継ぎこの車に) 外車のよさを理解し、でもドイツ車は売れていて優等生で面白みにかける、と感じている車好きな、人にお奨め。とにかく見か

    2015.2.1

    キャンドルオブライフ キャンドルオブライフさん

    グレード:チタニウム_RHD(AT_1.5) 2014年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    個性的、まず見かけない、運転しやすい、6スピーカ含めオーディオ充実(標準装備)、価格もお手頃、コンパクトさ、決め手は「遊びごごろ」でしょうか。
    不満な点
    ナビのオプション設定がない(楽ナビポータルを取り付けてもらいました)、リア横開け(はやり縦開が便利かも。スペアタイヤがついているから仕方ないです)、あと名前(エコスポーツってなんなの)。
    乗り心地
    -

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みんなの質問 6 Yahoo!知恵袋で質問してみる エコスポーツ ※「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

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リセール価値 エコスポーツ

走行距離別リセール価値の推移

グレード
チタニウム_RHD(AT_1.5)
新車価格
246.0万円
年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2023年
1年後
2025年
3年後
2027年
5年後
2029年
7年後
5千km 49万円 39万円 30万円
新車価格の
12%
20万円
新車価格の
8%
1万km 48万円 37万円 26万円 15万円
2万km 47万円 33万円 19万円 5万円

※リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

所有者データ エコスポーツ

  • 居住エリア

    1. 関東地方
      46.1%
    2. 東海地方
      23.0%
    3. 信越・北陸地方
      15.3%
  • 男女比

    男性
    92.3%
    女性
    7.6%
    その他
    0.0%
  • 年代

※車両データと所有者データの数値はマイカーデータとYahoo! JAPANカードのデータを集計したもの。無回答を除く。

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中古車相場 エコスポーツ

フォード エコスポーツ
平均価格 75.4万円
平均走行距離 38,750km

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