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フィアット ウーノグレード・価格・口コミ情報

フィアット ウーノ 新型モデル
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  • 口コミ・評価
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    1592
  • カタログ燃費
    - km/L

フィアット ウーノの概要

多彩なラインナップを誇るコンパクトハッチ

1982(S57)年にショーデビューを飾り、1983(S58)年初頭から販売された1980年代のベストセラーコンパクトハッチバック。エクステリアデザインはジウジアーロ率いるイタルデザインだ。3ドアおよび5ドアが用意され、日本にも数多くのバリエーションが輸入された。最もベーシックな1Lの45ファイアにはじまり、1.1Lの60S、1.1Lのちに1.4Lのセレクタ(CVTモデル)、1.3Lのちに1.4Lのターボi.e.、上級バージョンの1.3Lの70SLや1.5Lの75SXまで、そのラインナップは豊富だ。アバルト仕様にカスタマイズされたアバルト1300ターボは、シャーシ性能を上回るエンジンパワーで、正真正銘のじゃじゃ馬ホットハッチであった。1990(H2)年にフロントグリルを中心としたマイナーチェンジを受けている。(1990.2)

多彩なラインナップを誇るコンパクトハッチ

1982(S57)年にショーデビューを飾り、1983(S58)年初頭から販売された1980年代のベストセラーコンパクトハッチバック。エクステリアデザインはジウジアーロ率いるイタルデザインだ。3ドアおよび5ドアが用意され、日本にも数多くのバリエーションが輸入された。最もベーシックな1Lの45ファイアにはじまり、1.1Lの60S、1.1Lのちに1.4Lのセレクタ(CVTモデル)、1.3Lのちに1.4Lのターボi.e.、上級バージョンの1.3Lの70SLや1.5Lの75SXまで、そのラインナップは豊富だ。アバルト仕様にカスタマイズされたアバルト1300ターボは、シャーシ性能を上回るエンジンパワーで、正真正銘のじゃじゃ馬ホットハッチであった。1990(H2)年にフロントグリルを中心としたマイナーチェンジを受けている。(1990.2)

フィアット ウーノ 1990年2月マイナーチェンジ グレード一覧

歴代 表の見方 表の見方
グレード 45ファイア(左ハンドル)(MT) 45ファイア(左ハンドル)(MT) セレクタ(左ハンドル)(CVT) 75SX(左ハンドル)(MT) セレクタ(左ハンドル)(CVT) 75SX(左ハンドル)(MT) 75SX ie(左ハンドル)(MT) セレクタ オートマチック(左ハンドル)(CVT) セレクタ オートマチック(CVT) アバルト 1.3 ターボ(左ハンドル)(MT) 1.4 ターボ ie(左ハンドル)(MT)
比較 比較表に追加
価格 新車価格(税込) 148.5万円(税抜) 158.5万円(税抜) 178.0万円(税抜) 189.5万円(税抜) 189.8万円(税抜) 199.0万円(税抜) 214.0万円(税抜) 219.0万円(税抜) 219.0万円(税抜) 219.0万円 248.0万円
基本情報 発売年月 1990年2月 1990年2月 1990年2月 1990年2月 1990年2月 1990年2月 1990年2月 1991年5月 1991年5月 1990年2月 1990年2月
駆動方式 FF(前輪駆動) FF(前輪駆動) FF(前輪駆動) FF(前輪駆動) FF(前輪駆動) FF(前輪駆動) FF(前輪駆動) FF(前輪駆動) FF(前輪駆動) FF(前輪駆動) FF(前輪駆動)
車両形式 E-1461A2 E-1461A2 E-146SA4 E-146C1 E-146SA4 E-146C1 E-F46C1 E-F46US E-F46US E-146EA2 E-146A8
トランスミッション 5MT 5MT CVT 5MT CVT 5MT 5MT CVT CVT 5MT 5MT
ハンドル
寸法・重量・その他 全長×全幅×全高 3650×1550×1420mm 3650×1550×1420mm 3645×1550×1430mm 3645×1550×1432mm 3645×1550×1430mm 3645×1550×1432mm 3690×1560×1420mm 3690×1560×1420mm 3690×1560×1420mm 3645×1560×1410mm 3690×1560×1410mm
車両重量 720kg 730kg 810kg 830kg 820kg 840kg 850kg 900kg 900kg 890kg 920kg
乗車定員 5名 5名 5名 5名 5名 5名 5名 5名 5名 5名 5名
タイヤ(前輪) 135SR13 135SR13 155/70SR13 155/70SR13 155/70SR13 155/70SR13 165/65R13 155/70SR13 155/70SR13 175/60R13 175/60R13
タイヤ(後輪) 135SR13 135SR13 155/70SR13 155/70SR13 155/70SR13 155/70SR13 165/65R13 155/70SR13 155/70SR13 175/60R13 175/60R13
エンジン 過給器 なし なし なし なし なし なし なし なし なし ターボ ターボ
総排気量 999cc 999cc 1115cc 1497cc 1115cc 1497cc 1498cc 1372cc 1372cc 1300cc 1372cc
使用燃料 ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク レギュラー ハイオク ハイオク ハイオク レギュラー
燃料タンク容量 42L 42L 42L 42L 42L 42L 46L 42L 42L 50L 46L
性能 燃費(10.15モード) - - - - - - - - - - -
燃費(JC08モード) - - - - - - - - - - -
燃費(WLTCモード) - - - - - - - - - - -
最高出力(ps(kw)/rpm) 45(-)/5000 45(-)/5000 58(-)/5700 75(-)/5500 58(-)/5700 75(-)/5500 75(-)/5600 70(-)/6000 70(-)/6000 105(-)/5750 115(-)/6000
最大トルク(kg・m(N・m)/rpm) 8.2(−)/2750 8.2(−)/2750 8.9(−)/3000 10.8(−)/3000 8.9(−)/3000 10.8(−)/3000 11.5(−)/3000 11.0(−)/3250 11.0(−)/3250 15.0(−)/3200 16.8(−)/3500
最小回転半径 - - - - - - 4.7m - - - -

フィアット ウーノ 歴代モデル一覧

フィアット ウーノ 口コミ

3.5
  • 🇮🇹イタリアン ボーイズレーサーNo.1 💙
    投稿日: 2020年1月3日 総合評価: 4.0

    メーカー・モデル: フィアット ウーノ

    グレード: 不明 乗車形式: 過去所有

    🇮🇹ジゥジアーロデザインのプレーンで無駄の無いスタイル。 ステアリングから手を離さなくて操作出来る インパネスイッチ類。。 💙フェイズ 1 最終型だけのライトブルーメタリックカラー の🇮🇹フィアット公認の 純正 ABARTH 仕様。。。 ライトブルーメタリックカラーモデルだけの 純正装置の赤色サベルトシートベルト。。。。 ブースト計を含めての スポーツ性抜群の 7連メーター。。。。。 フロントガラスの面積的に必要十分のシングルワイパー。。。。。。 ノーマルの Uno とは ボディ同色のフロントグリル、フロントバンパーを含めたスポイラー、 Turbo i.e. モデルだけの FRP製 スポイラー付き リアハッチが 見た目 違うだけだけど 足廻りを含めて全然違うモデル🇮🇹🏁🇮🇹 ノーマルでも充分ですが、モデファイパーツが色々有るので 自分には サーキット仕様に適正化してサーキット通いして いました💙

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  • 初のイタ車
    投稿日: 2020年1月1日 総合評価: 4.0

    メーカー・モデル: フィアット ウーノ

    グレード: Turbo ie Abarth 1990年式 乗車形式: 過去所有

    この時代のイタ車は、おおらかな性格でないと所有は厳しいでしょう。(笑)

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  • 前期のターボi.e.(1301cc) 1985年にデビューしたTURBO i.e.に乗っています。個体としては前期モノ最終の1989年式。 各ジャーナ
    投稿日: 2010年10月16日 総合評価: 3.0

    メーカー・モデル: フィアット ウーノ

    グレード: 不明(MT) 1990年式 乗車形式: マイカー

    前期のターボi.e.(1301cc) 1985年にデビューしたTURBO i.e.に乗っています。個体としては前期モノ最終の1989年式。 各ジャーナリストの方々が絶賛する面白さを体験したく、いい状態のものが見つかったので、2010年に購入しました。

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  • パッと見「マッチのマーチ」 小さいので...
    投稿日: 2009年8月3日 総合評価: 2.5

    メーカー・モデル: フィアット ウーノ

    グレード: ターボi.e.Abarth(5MT) 3ドア(3ドア_5MT) 1988年式 乗車形式: その他

    パッと見「マッチのマーチ」 小さいのでLHDでもあまり取り回しが苦にならない。 過給の音がソソります。 パーシャルから全開にするとツーカイな過給が味わえる。 ブーストリミットの効き方が急なので焦る。 ネオヒス+初期ターボなのでトラブルは必ずある。 それなりの覚悟をして乗ってください。 安定性を狙うならPh2の方がいい。Ph1の魅力はインパネデザイン、軽さ、レスポンスの良さ、ABARTHバッジ。 パワー、トルクはPh2より低いがそれを補う軽さがある。 調子さえ良ければかなりツーカイで楽しめる。 過走行でも錆のないもの、調子のいい個体を選んだ方がいい。

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フィアット ウーノ みんなの質問

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※表示されている価格は販売地域や装備内容によって変わります。また消費税を含まない場合もあります。詳細はメーカーまたは取扱販売店にお問い合わせください。

※新車時価格はメーカー発表当時の価格です。

カタログ情報は「カーセンサーnet」から情報提供を受けています。カーセンサー