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『車のLEDランプの取り付けについて・・・ ...』:ダイハツ ミラジーノ

解決済み車のLEDランプの取り付けについて・・・ バッテリーの+と-に取り付けるって書いてあるんですけど、どうくっつけたらいいんですか? 下手な質問ですいません。

車のLEDランプの取り付けについて・・・
バッテリーの+と-に取り付けるって書いてあるんですけど、どうくっつけたらいいんですか?
下手な質問ですいません。あとカーショップなどで取り付けをお願いすることはできますか?
ちなみに車種はダイハツのミラジーノ13年式です。。

補足
振動センサーが振動や走行振動を感知し、自動点灯・自動消灯って書いてあるデイライトです。 つけっぱなしだとバッテリーって上がってしまうんですか?

ベストアンサーに選ばれた回答

個人的に簡単でオススメはシガーソケットですが、カーショップにお願いした方が無難じゃないですかね。

車検などお願いしてる車屋がきまっていれば、そこでやってくれるとおもいます。

勿論工賃が発生しますが、急ぎでなければ 何かのついで にどうでしょう?

回答一覧

5件中 1~5件
  • 車のLEDランプってどの部分のランプでしょうか?
    【ルームランプ】
    ランプを代替するのが容易ですが、+-に取り付けるものならランプの配線にカプラなどで取り付けることになります。
    概ねランプの黒いケーブルが-で、他の色が+になっています。
    【手元ランプ】
    標準設備とは別に付けたい場合は、ACC電源から引き出すかシガラーターから引き出すことになります。
    ACC電源はヒューズボックスのランプやオーディオのヒューズ端子に+を繋ぎ、-はシャーシグランドに接続すればOKです。
    シガライターの場合は、シガライタープラグを購入して配線するのが良いでしょう。プラグは周囲が-で、センターが+です。
    【テールランプ】
    テールランプのキットを購入するのが容易です。
    テールランプ用でないようなものは、車両法の保安基準に適合するように実装する必要があります。
    配線は既存のテールランプの配線に接続します。
    【ブレーキランプ】
    テールランプと同様。
    【ヘッドライト】
    基本的にLEDランプでのヘッドライトは車両法の保安基準に適合するものは無いと思います。
    【ポジショニングランプ:車幅灯】
    ポジショニングランプのランプの代わりとなるので、ランプ配線に接続します。
    ランプ切れ信号検出を行う車両もあるので、その場合はランプ制御のリレーをハイフラ対応用に交換するか、LED配線と並列に40Ω程度の抵抗を入れて対応します。
    【ウインカーランプ】
    テールランプと同様。

    LEDは熱に弱いデバイスです。
    熱の上昇に伴い内部抵抗が低下し電流が多く流れます。過電流により更に熱が発生し、最悪熱破壊を起こします。
    そのため、電流を一定に制御する必要があります。
    ご質問のケースでは、車載用で12V駆動なので電流制限はできていると思いますが、あまり高熱になる場所や熱が篭る場所への設置は避けた方が良いでしょう。
    又、電流制限がきちんとできていないものも販売されているので注意してください。
    (定電流ダイオードで電流制限していれば良いのですが、抵抗で電圧降下させているものは要注意です。)

    尚、LED自身がダイオードなので整流効果があります。
    別にダイオードを入れても、何の保護効果もありません。(良く知らずに整流ダイオードを入れた方が良いという回答もありますけど)
    LEDは電圧での破壊はほとんどありません。
    電流に対しては前記した通り、熱暴走・熱破壊の可能性があります。
    オルタネータの最大出力電圧は13.5Vにリミットされているものが最近はほとんどなので、それ以上の電圧に対応する必要はほどんとありませんし、電流制限をまともにしていれば何倍もの電圧でも壊れることはありません。

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    質問からすると、ポン付けできる部品でもなく配線が伴いそうなので、カーショップでは引き受けて貰えないように思えます。
    取り付けた場合の保証ができない為で、うまく行かなかった場合はカーショップで責任を持てないからです。

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    自動点灯・自動消灯だったら電流消費はわずかですから、常時電源に繋いでもそんなにバッテリーは消費しません。
    それでも、まったく消費しないわけではありません。(自動制御する回路自身が消費しますから)
    数十mA程度は消費しますから、長時間エンジンをかけないのであれば、ACC電源から電源を取ることをお勧めします。

  • バッテリー直付けなら10ミリのメガネレンチでターミナルに接続すれば良さそうだね。勿論-側を外してから施工しないと危ないよ。カー用品店、整備工場での施工もしてくれるでしょ。

  • LEDっていうのは切れることもあるからね,プラスの配線の間にダイオードをいれないと逆電流で破壊される場合もあるから要注意。

    あとは電圧。車は勢いよく走ると15V以上発生します。車用ダイオードは15Vを超えると耐えられないものが多いから切れる確立は高くなる。

    補足

    他人の批判はあまりしたくないのだが,wan2three4fiveさんの電気に対するウンチクは間違いだらけ。あたっている部分はない。電気の知識がないのならこういう場で回答しないほうがいいよ。バカまるだしだね。


    振動センサ付は雨にあたる部分は水の侵入対策をすること数ヶ月で壊れるので振動センサはカットして配線を長くする。
    プラスの線はバッテリーから直接電源をとってもいいが,ON・OFFできるスイッチは室内にひきこまないと常時つきっぱなしになる。
    電球ほど電力はくわないがバッテリー上がりがないとは言えない。マイナス線はボディアースへ。
    以上のようなことがわからない場合,近所の整備工場でお金を出せばやってもらえると思う。

  • 車からはバッテリーの電圧12Vを取ることが出来ます。その電気を比較的楽に取れる方法を紹介します。

    1.バッテリーの+と-の端子に直接つなげます。この方法は24時間ずっと電気が流れるので、スイッチを切り忘れるとバッテリーが上がります。

    2.アクセサリーソケット(シガーソケット)。家のコンセントのような場所です。+と-のコードをプラグ(カー用品店で買える)につなぎ、アクセサリーソケットに差し込むと電気が流れます。また、このソケットは、キーOFFで電気は止まります。

    3.車のヒューズボックスの、アクセサリーソケット(シガーソケット)のヒューズを、ヒューズ電源というパーツと入れ替えます。ヒューズ電源から出るコードがプラスになります。車体の金属部分すべてがマイナスになっているので、車体のボルトを利用して電装品のマイナスコードを挟み込みます(このマイナスの配線の仕方をボディーアースと言う)。この配線方法は、キーOFFで電気は止まります。

    4.車のスモールライトの+コードに、配線コネクターというパーツを使って、電装品の+コードを接続し、-コードはボディーアースします。この配線方法は、スモールライトONで電装品に電気が流れます。

    5.車のステレオやナビの裏の配線には、キーONで電気が流れる+コード(アクセサリー電源・ACC電源)、いつでも電気が流れる+コード(常時電源・メモリー電源)、スモールライトONで電気が流れる+コード(イルミネーション)、-コードが配線されているので、これらを利用して電装品に繋げる。

    1から5どれかの方法で、電装品をつないでください。

    補足を見ました。

    上の1の方法で接続できるように作られた商品です。車にエンジンがかかり振動を始めるとライトON、エンジンを切り振動が止まるとライトOFFですので、バッテリーを上げることは無いはずです。
    他の方法でも良いのですが、室内に配線を引き込む手間を考えると、自分なら迷わず1の方法です。

  • それは、「バッテリーの端子に直接つなげなさい」という意味ではないですよ。
    直接つないでも動作はしますが^^;

    自動車に張り巡らされた配線の、プラスとマイナスの線を利用して接続します。
    なお、マイナスについては直接に線に接続させなくとも、車体の金属部分へ接続するだけでもOKです。

    具体的な接続方法については、便利なグッズ(ある程度形になった製品)がオートバックス等に売られていますから
    そういったお店を巡って見つけ出してみてください。
    その際、店員さんに状況を説明して、具体的なアドバイスを貰うのも勉強になると思います。

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