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『昭和40年代からモーターショーに電気自動車を毎年...』:ダイハツ デルタトラック

解決済み昭和40年代からモーターショーに電気自動車を毎年出品していたダイハツ、しかしEV王国を日産等の取られて残念でしょうか。

昭和40年代からモーターショーに電気自動車を毎年出品していたダイハツ、しかしEV王国を日産等の取られて残念でしょうか。エンジン電気併用のデルタトラックの試作車を1975年に開発したのもダイハツでしたし。

ベストアンサーに選ばれた回答

1977年東京モーターショー ダイハツデルタハイブリットトラック 都市内では電気モーターで走り郊外や高速道路ではディーゼルエンジンで走りながら充電するハイブリットトラック 最高速度はモーター50km/hディーゼル80km/h 電動の1充電走行距離は24km。ダイハツは1970年にはフェローMAXバンハイブリット車。1979年にはシャルマンハイブリット発表!!

回答一覧

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  • エンジン電気併用のデルタトラック


    ダイハツ・ハイゼットカーゴハイブリッドMR/4AT
    223万9650円ダイハツの商用車
    http://www.webcg.net/articles/-/12751

  • 予算の問題で生産化するのは厳しかったのでしょね。
    マツダも余裕が有ればロータリーを復活出来る筈なのに、残念な話です。

  • ダイハツの電気自動車は、鉛バッテリー車ですから、そこまで発想がなかったか、コスト高でカネをかけられなかったのでしょう。
    当時は、ニッカド乾電池がやっと出て来た時代ですから。
    電動ドリルもない時代ですので、大容量バッテリーなんか技術的にもコスト的にも無理だったんじゃないでし
    ょうか?
    当時の取材記事を読んだことがありますが、平ボディにバッテリーが満載だったような記憶があります。
    (記事を取っておけば良かった)
    日産よりも、トヨタに先を越されたほうが悔しいんじゃないでしょうかでしょうか?
    基本的なところは似ていますから。
    親会社なの文句も言えず、技術を持っていかれて、ガックリくるエンジニアの顔が目に浮かびます。

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※2019年11月21日現在(毎日更新)

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