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シトロエン AX 1995年9月〜モデル グレード・価格・口コミ情報

シトロエン AX 新型・現行モデル
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  • アクセスランキング 1492
  • 総合評価 3.3
  • 総レビュー数 (詳細) 27
  • Q&A 0
車体寸法
(全長×全幅×全高)
3515×1555×1350mm〜
3525×1595×1350mm
燃料消費率 -
乗車定員 5名 排気量 1360cc

概要

最終モデルとなった96モデル

GT、TRSともに、これまでは左右両方のハンドルが選べたが、最終モデルとなる95年式ではそれも選択できなくなった。96年12月に販売を終了。後継のシャンソン(サクソ)にバトンタッチする。(1995.9)

シトロエンのベーシックモデル

デビューは1986年。それまでシトロエンのベーシックモデルであったビザに変わるモデルとして登場した。ベースは同じPSAグループのプジョー205だが、205よりも1クラス下のセグメントを受け持つという性格上、パワーユニットやホイールベースは異なっている。直4SOHCユニットはAXに搭載するために新開発されたものだ。当初は1L、1.2L、1.4Lの3ドアモデルのみというラインナップであったが、最終的には30前後のモデルが用意された。日本への導入は1989年から。1.4Lのキャブレターエンジンを搭載する3ドアスポーツハッチのGTと最上級モデルである5ドアの14TRSで、いずれもマニュアルミッション車であった。(1989.8)

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マイナーチェンジ一覧 AX 1995年9月一部改良

レビュー AX

平均総合評価 3.3点(27件)
走行性能
5.0
乗り心地
5.0
燃費
5.0
デザイン
5.0
積載性
3.0
価格
1.0
  • 評価が高いレビュー

    思ひ出したら30年近く前の昔話を書きたくなってしまった(笑)

    2021.3.8

    ちぃ~☆ ちぃ~☆さん

    グレード:GT_RHD(MT_1.4) 1990年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    5
    乗り心地
    5
    燃費
    5
    デザイン
    5
    積載性
    3
    価格
    1
    満足している点
    ◎◎◎重ステの究極妥協点という奇跡♪ ただの重ステと侮るべからず。 普段乗りでも我慢出来るギリギリの操舵力とのトレードオフとして、ホンモノのステア感を有する化け物ポンコツ車(笑) 言うならばソリッド且つリニア!トルクステアすらコントロール下における直結感!! 掛け値無しに1に対して1で応える我が永遠のハンドリングベンチマーク‼️ このステアリングを知ってしまったおかげで、BNR32のパワステにも実はケチを付けたいレベルw 電動パワステでは永遠に辿り着けないイスカンダル(笑) 車重が800kg位で前後の重量配分が6:4位だった気がするので、多分重ステの扱い易さの限界点が、前軸重500kg付近なのかと妄想。 ◎◎◎アンダーパワーと言うご褒美♬ 兎に角全開にした時の挙動が面白く、当時のパワーがある日本車では、キケンがアブない領域でしか出ない挙動を、お手頃な領域で教えてくれた先生そのもの‼️ ◎◎◎タックインを知らずに走らせていたあの日々(笑) コーナー手前でブレーキ踏もうとペダルを踏みかえた途端にイイ感じで滑り出すリヤwww その全てが計算された挙動であり、ドライバーは全く不安に感じないものの、ハタからみるとガクブルそのものらしい ((((;゚Д゚))))))) 何回スピンしたか判らないくらい定峰で回った(笑) 30年近く前の話しだが、秩父方面から荒川大橋の手前でみどりの道に右折した際、何故か秩父方面へ走っていた事があるwww その時のタイヤがミシュランMXT。 今思うと限界が突然やってくる感じだが、その寸前までイケルんじゃね?的安心感があるから困ったものw コレでミシュランタイヤの虜になったが、スピンに飽きて初代ネオバを奢ったらグリップ力が衝撃的過ぎたw ネオバ履いてアクセル全開で左足ブレーキ掛けると、フロントが安定しながらリヤは滑りつつコーナーをスルリと回った‼️ コレは怖いモン無しだぜ!………と、思っていた冬………大雪でネオバで全損でキャロルにドナドナ……… ◎◎◎イスが良いなんてもんじゃないw 中古で買った時から既にファブリックの表面にシワが寄ってた……… ところが………座ってみたらビックリ‼️ 当時は低反発ウレタンなんて物が世間に無かったが、あの時代のシトロエンのシートは、正にソレな座り心地で、尚且つ運転に適した逸品ものだった‼️ ソレが解ったのは、どうも車体のロールと上手くリンクしている様に感じたから。 その時、フランス車はタイヤ→足回り→車体→シートという減衰のリレーを意図的に計算して仕上げているのだと確信した🤣
    不満な点
    ✖︎✖︎✖︎外気導入しか無いw エンジンルームのニオイ、排ガス、砂埃、花粉、全部入ってくる………頃ス気カ???🤣 ✖︎✖︎✖︎クーラー?ナニコレ?? 冷風が白く見えるものの風がまともに当たらないのは笑う所w 夏場は誰も乗りたがらない(笑) ✖︎✖︎✖︎ドアが凹んで助手席から入ったw この車、ドアノブが無い(笑) ちょっとしたボディ側の凹みに手を入れると、ドア側にちっこいレバーみたいなドアノブが有り、ソイツを上に押し上げてドアが開く。 ある日家の前に路駐していたら、何者かに当て逃げされていて、何となくカタチが違う様な気がしてドア開けようとしたら全く開かなかった……そう言う話し(笑) ✖︎✖︎✖︎ドアミラーが可倒式でない事の悲劇w 出勤途中のある日、吹上のサンクス駐車場に入るのが面倒で、ハザード出して路駐の横着をした。 戻って見ると、なんだか違和感がある。 真っ先にドアを確認すると、ドアは開いたから一安心した。 さて出るかと思い右のミラーを見ると……… 90度角度が変わっていた…………と、言うより折れてぶら下がってた……てるてる坊主みたいだった………orz ✖︎✖︎✖︎鍵が………… ある日、鍵をドアのキーシリンダーに挿した時に躓いた。 オロっ?と、思って見てみるとキーシリンダー内に完全ツライチで根本からポッキリ折れていた…………orz キーシリンダー全交換………一番高くついたネタかも? ✖︎✖︎✖︎戯れにエンジンルームを高圧洗浄機でシバいたらw 翌々日に不動車と化した…… 一週間経っても動かなかった……… 仕方無くローダーで次の週末に引き取りに来て貰った……… 何故か一発でエンジンかかった……… 二週間寝てたんかw
    乗り心地
    非常にストロークの長い足回り。 特に伸び側の秀逸さは戦慄もの。 ((((;゚Д゚))))))) 一言で言うと驚きのフラットライド‼️

    続きを見る

  • 評価が低いレビュー

    最初に購入した外車 プジョーの309か205を購入しようとしたが、予算的に折り合わず、購入を断念しようとしていたとき、たまたま低金利でユーノスが販売し

    2008.2.3

    ニックネーム非公開さん

    グレード:14TRS 1989年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    2

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    総評で書いたとおり、動力性能は国産車に負けるが、運転時のファンはなかなかであり、小さいながらも十分なクッションがあるシートとあいまってロングドライブが全く苦にならない。最高速も高速道路で体験できるようなものだが(メーターは確か240㎞くらいまであったが)、その速度で巡航しても安心できる安定性を誇る(国産車だと挙動がおかしくなる車多々あり)
    不満な点
    初期型を購入したためか、やはり内装はチープ。でもそれも個性と割り切れる。私が買ったのはGTだったため、1Lのペットボトルが入るホルダーがドアにあったのはちょっと笑った。
    乗り心地
    -

    続きを見る

  • 思ひ出したら30年近く前の昔話を書きたくなってしまった(笑)

    2021.3.8

    ちぃ~☆ ちぃ~☆さん

    グレード:GT_RHD(MT_1.4) 1990年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    5
    乗り心地
    5
    燃費
    5
    デザイン
    5
    積載性
    3
    価格
    1
    満足している点
    ◎◎◎重ステの究極妥協点という奇跡♪ ただの重ステと侮るべからず。 普段乗りでも我慢出来るギリギリの操舵力とのトレードオフとして、ホンモノのステア感を有する化け物ポンコツ車(笑) 言うならばソリッド且つリニア!トルクステアすらコントロール下における直結感!! 掛け値無しに1に対して1で応える我が永遠のハンドリングベンチマーク‼️ このステアリングを知ってしまったおかげで、BNR32のパワステにも実はケチを付けたいレベルw 電動パワステでは永遠に辿り着けないイスカンダル(笑) 車重が800kg位で前後の重量配分が6:4位だった気がするので、多分重ステの扱い易さの限界点が、前軸重500kg付近なのかと妄想。 ◎◎◎アンダーパワーと言うご褒美♬ 兎に角全開にした時の挙動が面白く、当時のパワーがある日本車では、キケンがアブない領域でしか出ない挙動を、お手頃な領域で教えてくれた先生そのもの‼️ ◎◎◎タックインを知らずに走らせていたあの日々(笑) コーナー手前でブレーキ踏もうとペダルを踏みかえた途端にイイ感じで滑り出すリヤwww その全てが計算された挙動であり、ドライバーは全く不安に感じないものの、ハタからみるとガクブルそのものらしい ((((;゚Д゚))))))) 何回スピンしたか判らないくらい定峰で回った(笑) 30年近く前の話しだが、秩父方面から荒川大橋の手前でみどりの道に右折した際、何故か秩父方面へ走っていた事があるwww その時のタイヤがミシュランMXT。 今思うと限界が突然やってくる感じだが、その寸前までイケルんじゃね?的安心感があるから困ったものw コレでミシュランタイヤの虜になったが、スピンに飽きて初代ネオバを奢ったらグリップ力が衝撃的過ぎたw ネオバ履いてアクセル全開で左足ブレーキ掛けると、フロントが安定しながらリヤは滑りつつコーナーをスルリと回った‼️ コレは怖いモン無しだぜ!………と、思っていた冬………大雪でネオバで全損でキャロルにドナドナ……… ◎◎◎イスが良いなんてもんじゃないw 中古で買った時から既にファブリックの表面にシワが寄ってた……… ところが………座ってみたらビックリ‼️ 当時は低反発ウレタンなんて物が世間に無かったが、あの時代のシトロエンのシートは、正にソレな座り心地で、尚且つ運転に適した逸品ものだった‼️ ソレが解ったのは、どうも車体のロールと上手くリンクしている様に感じたから。 その時、フランス車はタイヤ→足回り→車体→シートという減衰のリレーを意図的に計算して仕上げているのだと確信した🤣
    不満な点
    ✖︎✖︎✖︎外気導入しか無いw エンジンルームのニオイ、排ガス、砂埃、花粉、全部入ってくる………頃ス気カ???🤣 ✖︎✖︎✖︎クーラー?ナニコレ?? 冷風が白く見えるものの風がまともに当たらないのは笑う所w 夏場は誰も乗りたがらない(笑) ✖︎✖︎✖︎ドアが凹んで助手席から入ったw この車、ドアノブが無い(笑) ちょっとしたボディ側の凹みに手を入れると、ドア側にちっこいレバーみたいなドアノブが有り、ソイツを上に押し上げてドアが開く。 ある日家の前に路駐していたら、何者かに当て逃げされていて、何となくカタチが違う様な気がしてドア開けようとしたら全く開かなかった……そう言う話し(笑) ✖︎✖︎✖︎ドアミラーが可倒式でない事の悲劇w 出勤途中のある日、吹上のサンクス駐車場に入るのが面倒で、ハザード出して路駐の横着をした。 戻って見ると、なんだか違和感がある。 真っ先にドアを確認すると、ドアは開いたから一安心した。 さて出るかと思い右のミラーを見ると……… 90度角度が変わっていた…………と、言うより折れてぶら下がってた……てるてる坊主みたいだった………orz ✖︎✖︎✖︎鍵が………… ある日、鍵をドアのキーシリンダーに挿した時に躓いた。 オロっ?と、思って見てみるとキーシリンダー内に完全ツライチで根本からポッキリ折れていた…………orz キーシリンダー全交換………一番高くついたネタかも? ✖︎✖︎✖︎戯れにエンジンルームを高圧洗浄機でシバいたらw 翌々日に不動車と化した…… 一週間経っても動かなかった……… 仕方無くローダーで次の週末に引き取りに来て貰った……… 何故か一発でエンジンかかった……… 二週間寝てたんかw
    乗り心地
    非常にストロークの長い足回り。 特に伸び側の秀逸さは戦慄もの。 ((((;゚Д゚))))))) 一言で言うと驚きのフラットライド‼️

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  • 製造から10年経過していた車両ですが、3万km経たずにフロント足回りから異音が発生し、ベアリングとブレーキを一新。 19年間車庫保管されていた車両を

    2014.7.12

    なおる_ なおる_さん

    グレード:14TRS_LHD(MT_1.4) 1990年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    ・カタログ値750kgの軽量ボディによる軽快さ ・ノンパワーアシストの直感的な操舵性 ・インジェクションモデルでも反応の良いスロットル ・しなやかなリアサスペンション ・TRSは4枚ドアで荷物の出し入れが便利
    不満な点
    ・シフトフィーリングがだるい ・樹脂類の耐候耐久性が低い(特にダッシュボード) ・国内仕様後付けのクーラーが弱い
    乗り心地
    -

    続きを見る

  • 2CVについて AXファンの方には大変申し訳ありません。 2CVについてレビューを書こうと思いましたが、車種設定がなく、最上段のAXを選択しました。

    2012.12.13

    ニックネーム非公開さん

    グレード:- 1989年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    3

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    他車に遅くて申し訳ないと感じたことは、高速道路の登り区間を除けば一度もありません。 その高速道路でも横風さえなければ直進性はとても良く、感動的ですらありました(感動の余り手離しでタバコに火を点けたこともありましたね...)。 また、特に2台目では、市販のアーシングが絶大な効果を上げました。トルク感が増し、エンジン回転はスムーズで静かになり、僅かながら燃費も向上したように思います(満タンにしたことがなくデータの裏付けはありません)。現在オーナーの方には絶対のオススメです。 語り尽くされてはいますが、慣れればとても使い易い元祖インパネシフトとそれによるフラットで広々とした足下(後席も同様)、4人が不満なく乘れる居住スペース、柔らかく上質ですらあるシートの掛け心地、取り外しが簡単で軽量なシートを取り除けばオドロキの室内空間等は、現代のファミリーカーの「走る教科書」です。
    不満な点
    手離した最たる理由が、窓が満足に開かない通気性の悪さです。特に後席の窓はハメゴロシで何かと不便・不自由(クーペの様に半開きにできるアフターパーツも高額で手が出ません)でした。雨天時には窓の曇りとの戦いが待っています。車線変更やバック時は相当慎重にならざるを得ません。アフターパーツで定番の前席の窓を半開きにできる金具も、50kmを超えると風圧で外れてしまうツカエナイ物でした。 何を言う、全開できる屋根があるじゃないかと思われる方も多いと思いますが、夏の炎天下では直射日光にさらされ、渋滞時には熱中症の恐怖にもさらされます(マヂでヤバイです)。夏の運転には「氷のカチ割り」が必需品でした。やはりアフターパーツでクーラーもあるようですが、停車時には効かないと聞きあきらめました。 意外に走るとは書きましたが、タイト目のコーナーは苦手です。2速と3速が離れ過ぎていて、3速では速すぎ2速ではスピードが落ち過ぎてスムーズにはいきません。しかし50km位出せる緩いカーブでは意外に踏ん張り楽しめました。
    乗り心地
    -

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