新車価格(税込)

3020.03100.0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

119.01699.9万円

中古車を検索

グレード情報コルベット コンバーチブル

ユーザーレビュー9件コルベット コンバーチブル

コルベット コンバーチブル

  • エンジンが良い
  • ドライブが楽しい
  • 操作しやすい

平均総合評価

4.7
走行性能:
4.6
乗り心地:
3.9
燃費:
3.5
デザイン:
4.7
積載性:
2.8
価格:
4.1

所有者データコルベット コンバーチブル

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. コンバーチブル_RHD(DCT_6.2)
    2. コンバーチブル_RHD(DCT_6.2)
    3. コンバーチブル_RHD(DCT_6.2)
  • 人気のカラー

  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    91.3%
    女性
    7.5%

    その他 1.0%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 43.8%
    2. 近畿地方 25.8%
    3. 東海地方 10.1%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 コルベットコンバーチブル

平均値を表示しています。

コルベットコンバーチブル

コルベットコンバーチブルの中古車平均本体価格

1019.8万円

平均走行距離36,231km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

このクルマについて コルベット コンバーチブル

2026年1月

■2026年1月
ゼネラルモーターズ・ジャパンは、「シボレー コルベット Z06 コンバーチブル 3LZ」を一部改良するとともに特別仕様車「Z06 Santorini Edition(サントリーニエディション) コンバーチブル 3LZ」を設定して、10台限定で2026年1月9日に発売した。

今回の一部改良では、インテリアデザインを刷新するとともに最新のテクノロジーを導入した。インテリアでは、12.7インチの“センタースクリーン”、14インチの“ドライバーインフォメーションセンター”、6.6インチの“補助タッチスクリーン”の3つのディスプレイを新たに搭載。新しいアニメーションとより洗練されたグラフィックのスピードメーターやタコーメーター、その他の計器類の表示に加え、走行距離やパフォーマンストラクションマネジメントなどの情報を瞬時に表示するという。また、各種操作系ボタンはドライバー寄りに再配置して、センターコンソール形状も改良するなど、操作性を向上。ワイヤレスチャージングトレイは空調スイッチ下の視認性の高い場所に移設したほか、挟み込むような構造にすることで、走行中のスマートフォンなどの携帯端末の落下や置き忘れを抑制する。カップホルダーにはアンビエントライトを施し、底部にはコルベットの象徴であるクロスフラッグロゴを刻印した。助手席側にはグラブハンドルを追加している

機能面では、これまでE-Rayのみに装備されていた「パフォーマンスアプリ」を標準装備することで、リアルタイムの馬力とトルクの流れを表示。また、「パフォーマンスデータレコーダー(PDR)」も強化され、車内データをリアルタイムで分析し、すべての走行セッションを高画質で記録。サイド・バイ・サイド比較、速度トレース、走行データに基づいた自動「スピードヒント」などを通じて、ドライバーのパフォーマンス向上をサポートするという。また、ドライバー左手側にセレクトスイッチを配置し、ツアー/スポーツ/トラック/ウェザーの各ドライブモードへの切り替えを可能とした。右手側に新設された6.6インチタッチスクリーンには、パフォーマンス・トラクションコントロール(PTM)や、トリップメーターなどの各種情報が表示される。

加えて、「Googleビルトイン」を搭載して、車両が常にインターネット回線とつながるようにした。「Googleマップ」や「Googleアシスタント」、「Googleプレイストア」を通じたさまざまな機能にアクセスでき、音声によるエアコンの温度変更やナビゲーション操作、音楽再生、メッセージ送信、通話などが行える。また、アプリをダウンロードすることで、駐車中の映画視聴やウェブ閲覧も可能となった。さらに専用アプリ「myChevroletアプリ」をスマートフォンにダウンロードすることで、離れた場所から車両の状態の確認や空調の操作などができるようにした。

パワートレーンは従来モデルと同じく、最高出力475kW(646PS)、最大トルク623Nmを発生する5.5リッターV8ガソリンエンジンに8速DCTを組み合わせる。

ボディカラーは、アークティックホワイト、ブラック、リップタイドブルー、トーチレッド、コンペティションイエローの全5色を設定した。

あわせて発売された「Z06 サントリーニエディション クーペ 3LZ」は、「Z06」の発売を記念した特別仕様車だ。新色「ブレードシルバー」のボディカラーと、ギリシャ・サントリーニ島の海をイメージした鮮やかなブルーのインテリアを組み合わせている。また、シートベルトやブレーキキャリパーもブルーで統一したほか、ブラックを基調としたステルスインテリアトリムを採用した。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。