BYD シーライオン7 のみんなの質問

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電気自動車について質問です
最近、bz4xとリーフが売れているようですが、電気自動車のコスパと性能、電費を考えたら、BYDのシーライオン7になるのではと思うのですが、皆さん教えてくれませんか?

ちなみに電気自動車で、SUVを探しています

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回答一覧 (7件)

  • EV歴10年です。
    初期型リーフを2015年に中古で購入。
    2015年後期型アウトランダーPHEVを新車で、2022年に新型に乗り替えています。
    2019年リーフGe+を新車で。
    現在PHEV1台 BEV2台 ガソリン車2台を持っています。
    自宅は戸建て9㎾hの太陽光発電システムとV2Hを1台+普通充電器1台。

    シーライオン7は魅力的な仕様です。
    中国の子会社ではBYDやニオなど社有車を電気自動車にしていますが、乗せてもらうと良いできだと評価できます。
    7は乗った事無いですがまあ間違いない性能でしょう。
    中華製を馬鹿にした業界知らずの人も見かけますけど、ベンツの部品メーカーに行くと、中国企業の装置メーカーが結構入り込んでいます。
    その点では日本メーカーより進んでいる面は多いと思います。

    トヨタと共同開発していますし、bz4xにも協業で取り組んでいると思います。

    シーライオン7で指摘しておきたいのは、全幅が日本では少々もてあますと思います。
    スペック的には新型リーフが使い勝手が良いですし、実走行距離はおそらく7より上だと思います。

    バッテリーマネジメントは、世界的に日産がまだ進んでいると思います。
    2019型リーフは5万㎞ですが、劣化は感じませんし、日常十分ですのでアリアのデチューン版の新型リーフは電気自動車初心者にはお勧めです。

    電気自動車は自分で購入して使ってみて、素晴らしい性能ですけど、ヤッパガソリン車と勝手が異なることも多く、ディーラーのノウハウでトヨタもお勧めしませんが、外車と言うことは十分承知しておくべきです。
    部品供給など、故障時の対応は外車ということは考慮すべきです。

    私は基本自宅充電のみですので、長距離ではePOWER車で走れるPHEVをファーストカーにしていますが、実質EVのレンジエクステンダー車として使っています。

    老婆心ですけど、電気自動車をメインにするなら、サブカーは必ず必要です。
    年に1回程度、車庫に入れて充電プラグを接続忘れで、朝に慌てることがあります。

    そのときはサブカーに切り替えていました。

    現在は、往復400㎞まではリーフを使いますが、それ以上はアウトランダーにします。
    外出先の急速充電料金よりも、ガソリンでエンジン回してチャージモードで使った方が安いからです。

    電気自動車を購入時には使い方を十分検討してみて決める事をお勧めします。

  • 1.中国メーカー。
    2.販売不振による日本からの撤退。
    3.BYDの代理店は双日グループ、ヤナセEVスクエア、サンヨーオートセンター、Leo神戸などが請け負っています。BYD専門のディーラーではありません。
    何かしら車両トラブルがあった場合本当に対応出来るだけの知識や研修受けてるのか??
    因みにテスラの方はEV乗りなら知っている様な事を頓珍漢な事言ってました。
    4.そしてこれが最大の懸念 情勢の変化でBYDに対する補助金がアップされる。最大130万なので今買った人は悲しい思いをする。

    車両の価値がどれだけ落ちようが、修理出来なければただ同然で売却して次の車に買い替え出来る余力のある方ならあり!
    良い車だと思いますが自分はまだそこまでの財力はないw

  • BYD シーライオン7に乗ってます。

    トヨタや他の電気自動車の性能は分かりませんが、機能や装備ではBYDがいいかと思います。

    SUVであれば、シーライオン7やOTTO3があります。

    ただ、補助金に関しては国産車には勝てないので、費用では国産と比べると、持ち出しは多くなるかと思います。

  • BYDを検討するならば、日本に於ける販売実績は必見です。

    画像はイメージです

    回答の画像
  • もちろんコスパを考えればシーライオン7が最強です。ヨーロッパでは2倍の価格でもよく売れてますから日本での販売価格はお買い得です。

  • どれも試乗したことがないので乗り心地や走りについては分かりませんが、シーライオン7も十分選択肢に入ると思います。
    ただ、急速充電の最大受入電力量が105kwというのが気になります。
    BYDのATTO3の展示車に乗ってみましたが、Aピラーの迫り具合とかシートとドアの感覚など国産車と変わらない感じでした。
    また、もともと自動車製造の会社ではないのでサスペンション等の作り、セッティングに不安が残ります。
    冬場の電費に影響するヒーターの仕様も不明です。
    bz4xはヒートポンプ(Zは輻射ヒーターも)リーフはヒートポンプとPCTヒーター併用、シーライオンは不明。
    bx4xのGグレードは論外(自分では)なので輻射ヒーターの使われ方とヒートポンプの容量が気になります。
    EVは仕様、装備を十分に確認してから購入しないと後悔することになると思います。

  • 補助金が大きいので
    bz4x 480 - 補助金130 = 実質350万円
    リーフ 438 - 補助金129 = 実質309万円
    シーライオン 495 - 補助金15 = 実質480万円

    いずれもここから自治体による補助金あり。(これもBYDは少ない)
    これを考えるとBYDは割高になるかと。

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