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ベントレー コンチネンタルGTC グレード・価格・口コミ情報

ベントレー コンチネンタルGTC 新型・現行モデル
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車体寸法
(全長×全幅×全高)
4820×1945×1400mm 燃料消費率 -
乗車定員 4名 排気量 3993〜5998cc

概要

V8エンジン搭載モデルを設定

新たに最高出力507ps/最大トルク660N・mを発生する、V8ツインターボエンジン搭載車が設定された。組み合わされるトランスミッションは、8ATとなる。V8モデルのCO2排出量はW12型に比べ、40%削減されている。なお、W12エンジン搭載車にも、8速ATが採用された(2012.12)

ゴージャスなコンバーチブルの2代目

ベントレーを象徴するコンバーチブルの2代目。3層のファブリックを7本の骨組みで支えるソフトトップが与えられ、高い静粛性を実現している。ルーフはスイッチ操作によって約25秒で開閉が可能。走行中でも時速32km以下ならば操作できる。インテリアのカラーは17種類ラインナップされ、木目パネルも7種類用意されている。エンジンは、最高出力575ps/最大トルク700N・mを発生するW12型ツインターボを採用。トランスミッションは6速ATが組み合わされる。強大なトルクに対応するため、駆動方式は4WDとなる(2011.12)

おすすめのグレード 比較表を見る すべてのグレードを見る コンチネンタルGTC 2012年12月一部改良

歴代モデル一覧 コンチネンタルGTC

レビュー コンチネンタルGTC

平均総合評価 3.2点(5件)
走行性能
4.0
乗り心地
4.0
燃費
5.0
デザイン
4.0
積載性
4.0
価格
4.0
  • 友人のGTCを走らせて魅了

    2020.11.22

    -bob- -bob-さん

    グレード:コンチネンタルGT V8 S コンバーチブル_LHD_4WD(AT_4.0) 2017年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    4
    乗り心地
    4
    燃費
    5
    デザイン
    4
    積載性
    4
    価格
    4
    満足している点
    w12の倍程走る燃費!(笑)
    不満な点
    横幅威張り過ぎ
    乗り心地
    6段階に調整可能

    続きを見る

  • コンチネンタルGTC レビュー

    2019.5.3

    wes君 wes君さん

    グレード:コンチネンタルGTC_LHD_4WD(AT_6.0) 2006年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    3

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    圧倒的な存在感。 仕立ての良い内装。 ベントレーというブランド力。 12気筒サウンド。
    不満な点
    燃費の悪さ。 保険料の高さ。 整備性の悪さ。 ライト類が時代遅れ。 ナビが使い物にならない。 操作画面が英語で分かりづらい。 幌の内側が汚れやすい。 シャーシ剛性足りない。 車体がワダチでブルブルと震え、ハンドルもブルブル。 重量。 曲がらない。 止まらない。 近所にベントレーを扱える修理工場が無いこと。 パーツが高額で、アッセンブリー交換のパーツが多い。 ディーラーでの修理費用が文字通り1桁違う。
    乗り心地
    エアサスが入っているので、基本的にはフワフワとした乗り心地。 ダンパーコントロールをスポーツにすると、それなりには引き締まりますが、コツコツ感が強くなり、オープンカーゆえのブルブル感が強くでます。 高級なアメ車に乗っているような雰囲気を感じます。 静寂性はそこそこあります。

    続きを見る

  • これはイカン お顔が変わった2012年式新車である。 アルナージファンであった自分としては残念ながら、 納車後1日で売却という結果に。

    2013.1.31

    ニックネーム非公開さん

    グレード:- 2006年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    1

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    デザイン 少しつり目になったフロントマスクは、LEDライトの雰囲気も加わって非常にカッコ良い。 テールの造りもその差は微妙ではあるが、先代に比べるとラインが整ったと思われる。 スタイル全体はクーペには到底かなわないが、これはこれで有り。 内装 先代を所有したことがないので細部の比較はできないが、踏襲している元が良いので 引き続きエレガントさたっぷり。パーツをギュッと凝縮した様な高級感がある。
    不満な点
    走り まず、重い。 走り出しからしてモッサリしているので高揚感がわかない。 ターボを積んでいるハズなのに、アクセル踏んでも飛び出す感じが無い。 コーナーはステアを切ってから1秒後くらいにロールがやっと収まって曲がり出す。 いつも走っているコースを走っても、非常に走りづらいのである。 全体的にレトロ。もう、造りから古臭いと言うしかない。 最近のアウディ(VW)傘下の車はおしなべてこんな感じである。 アウディはQ7、ランボはアヴェンタ、そしてこのベントレーでGTCとミュルザンヌ それぞれ所有してみたが、どれもこれもどこか同じ手抜き感がある。 具体的でない表現で恐縮であるが、2005年くらいから進化が止まってるよう。 車としての基本の部分への開発を行わず、皮だけ変えてるのかな? そりゃ儲かる訳だ。 最悪の直進性 左に流れるのである。それも200~300mくらいで車線変更しちゃうくらい酷い。 なんでこんなにハンドルが重いのかなって最初は思っていたのだが、 要はステアがぐんぐん左に回っていくのを抑えながら走っていたから。 直線で手を離してみたら、だーーーっと左に寄っていく。 で、これはアライメントかなと思い、調整をお願いしたらなんと 数値が狂っていない(!) ディーラーに問い合わせると、この車種はこういう車だとの回答。 まっすぐ走らせるには左後輪だけアライメントをあえて狂わせないといけないとか。 何言ってるんだコノヤロー。 でも、先代GTCも同様に左に流れるらしい。 当然、既に所有の方々では周知の事実だと思われますが、初所有者としては驚愕です。 内装 ベントレーの、例えばミュルザンヌやその先代アルナージでは まずお目にかからないプラスティックが使われている。 特に嫌だったのがエアコンの吹き出し口のメッキされたプラスティック。 ここは伝統にちなんで金属にして欲しい。 そういうコストダウンがチョイチョイ見受けられる。
    乗り心地
    -

    続きを見る

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中古車相場 コンチネンタルGTC

ベントレー コンチネンタルGTC
平均価格 1137.6万円
平均走行距離 29,000km

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