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ベントレー ベンテイガ 2019年10月〜モデル グレード・価格・口コミ情報

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車体寸法
(全長×全幅×全高)
5140×1998×1742mm 燃料消費率 -
乗車定員 4〜7名 排気量 3996〜5950cc

概要

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

ベントレー世界最高峰とうたう、同社初のSUV

ベントレー初のSUVモデル。「最も過酷な道路状況においても完全なコントロールを実現すると同時に、比類ない快適性と洗練性をそなえる」と同社ではうたっている。エクステリアは、丸型のLEDヘッドライトと大型のマトリックスグリル、逞しいリアフェンダーなど、ベントレーのDNAを継承しながらも、新たな解釈を加えることでスポーツカーの走りとSUVの存在感が兼ね備えられた。内装は金属、ウッドパネル、レザーといった、英国車らしいモダンラグジュアリィな空間に仕立てられている。エンジンは、最高出力608ps/最大トルク900N・mを発生する、新設計の6L・W12ツインターボ。8速ATとの組み合わせにより、0-100km/h加速4.1秒を実現(2016.6)

おすすめのグレード 比較表を見る すべてのグレードを見る ベンテイガ 2019年10月一部改良

マイナーチェンジ一覧 ベンテイガ 2019年10月一部改良

レビュー ベンテイガ

平均総合評価 4.7点(3件)
走行性能
4.5
乗り心地
4.5
燃費
3.0
デザイン
5.0
積載性
4.5
価格
3.5
  • 評価が高いレビュー

    ★ボディカラーは108色。「オン/オフ最強」SUV、ベントレー・ベンテイガに試乗する

    2016.10.3

    intensive911(JUN) intensive911(JUN)さん

    グレード:W12 2015年式

    乗車形式:試乗

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    なお最新の車らしくドライビングモードの変更が可能ですが、通常は「B(ベントレー)モード」、これを挟んで「コンフォート」「スポーツ」モードが存在。※モード自体はオンロードで4つ、オフロードで4つある スポーツモードにしてやっと加速時にエキゾーストノートが室内から聞こえるかどうかという程度ですが、スポーツモードでも快適そのものですね。 どんな操作をしたとしても、苦もなくそれを的確に反映して走破するだけのポテンシャルを持っており、これは「オンオフ問わず最高のパフォーマンス」というのは本当だろうな、と確信できます。 さらにはちょっと狭い場所でも見切りが良く、そして回転半径が以外と小さいようで、大柄なボディを意識せずに乗ることが可能。 この辺り視点の高さに起因してミュルザンヌ、コンチネンタルGT、フライングスパーなど他のベントレーよりも運転が容易だとも感じます。
    不満な点
    ミュルザンヌが3400万円、フライングスパーが2000万円、コンチネンタルGTが2400万円という価格を考えると、W12ツインターボを搭載し贅の限りが尽くされた最新モデルであるベンテイガの価格が2700万円とうのは比較的「割安」とも言えます。 オンロードでは紛れもない「ベントレー」としての走行性能を発揮し、さらにはオフロードでも高い走破能力を持っているとなると(こちらは試す機会がありませんが)まさに新時代のベントレーとも考えられ、もしぼくがベントレーを購入するとなるとまず真っ先に候補に挙がるのがこのベンテイガ。 そう考えるとこの価格帯ではSUVでは競合相手が見つからず、そのためもしかすると身内のシェアを食ってしまうかもしれない、と考えられるほど(もちろん今までベントレーに興味を持たなかった人も相当数呼べると考えられる)。
    乗り心地
    シートポジションは思ったほど高くはなく、車高の高い車の割にかなり乗り込みやすい車といえ、感覚的にはレンジローバー・イヴォークと同じくらい。 シートに腰を下ろしドアを閉めますが、ドアそのものはオートクロージャー機構が付いており静かに閉まります。 豪華としか言いようのない内装ですが、ステアリングホイールのレザー切り返し、他の部分でも新しい意匠が見られ、同じベントレーのコンチネンタルGTやミュルザンヌとも異なるデザインを持っています。 SUVであるためにほかラインアップと異なるデザインを採用したのか、もしくは今後ベントレーの内装デザインがベンテイガと同様の方向へ向かうのは不明ですが、先進性を感じせながらも優雅でクラシカル、ダイナミックさを感じさせながらも繊細さも持ち合わせる、という異なる要素を内包する素晴らしいデザインだと思います(内装だけでもベンテイガを選ぶ価値はあると思えるほど)。 内装の画像もこちらにまとめてあります。 室内のスイッチ類は物理スイッチとタッチパネルとのコンビネーションによって操作することになりますが、これらは直感的に操作できるもので初めて乗ったとしても迷うことなく操作できるのがベントレーらしいところ(非接触式スイッチを採用しなかったのは意外ですが)。 メーターパネルはアナログ+液晶ディスプレイとなっており、VWアウディグループ得意の12.3インチ液晶パネルではありませんが、ベントレーらしい精緻なデザインを持っており非常に高級感があります。

    続きを見る

  • 唯一無二

    2021.4.8

    ontherail ontherailさん

    グレード:ベンテイガ_LHD_4WD(AT_6.0) 2017年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    4
    乗り心地
    4
    燃費
    2
    デザイン
    5
    積載性
    4
    価格
    3
    満足している点
    SUVの中ではトップグレードなので、以前はカイエンターボSを所有していたが、値段は2千万円超なのだが、車格的に1000万ちょっとのイメージでその程度の値段に見られがちであったのが不満だったが解消された。 また、ベンテイガより上のクラスはカリナンくらいなので唯一無二の存在として満足している。
    不満な点
    特にはないがV8が出たので外見上オーナーでないとほぼその差別が分からない。値段も1000万も違うのに同等に見られがち。
    乗り心地
    -

    続きを見る

  • イギリス紳士には程遠い自分ですが

    2021.1.19

    けんぱるパパ けんぱるパパさん

    グレード:-

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    5
    乗り心地
    5
    燃費
    4
    デザイン
    5
    積載性
    5
    価格
    4
    満足している点
    何もかもが素晴らしいです
    不満な点
    -
    乗り心地
    -

    続きを見る

  • ★ボディカラーは108色。「オン/オフ最強」SUV、ベントレー・ベンテイガに試乗する

    2016.10.3

    intensive911(JUN) intensive911(JUN)さん

    グレード:- 2015年式

    乗車形式:試乗

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    なお最新の車らしくドライビングモードの変更が可能ですが、通常は「B(ベントレー)モード」、これを挟んで「コンフォート」「スポーツ」モードが存在。※モード自体はオンロードで4つ、オフロードで4つある スポーツモードにしてやっと加速時にエキゾーストノートが室内から聞こえるかどうかという程度ですが、スポーツモードでも快適そのものですね。 どんな操作をしたとしても、苦もなくそれを的確に反映して走破するだけのポテンシャルを持っており、これは「オンオフ問わず最高のパフォーマンス」というのは本当だろうな、と確信できます。 さらにはちょっと狭い場所でも見切りが良く、そして回転半径が以外と小さいようで、大柄なボディを意識せずに乗ることが可能。 この辺り視点の高さに起因してミュルザンヌ、コンチネンタルGT、フライングスパーなど他のベントレーよりも運転が容易だとも感じます。
    不満な点
    ミュルザンヌが3400万円、フライングスパーが2000万円、コンチネンタルGTが2400万円という価格を考えると、W12ツインターボを搭載し贅の限りが尽くされた最新モデルであるベンテイガの価格が2700万円とうのは比較的「割安」とも言えます。 オンロードでは紛れもない「ベントレー」としての走行性能を発揮し、さらにはオフロードでも高い走破能力を持っているとなると(こちらは試す機会がありませんが)まさに新時代のベントレーとも考えられ、もしぼくがベントレーを購入するとなるとまず真っ先に候補に挙がるのがこのベンテイガ。 そう考えるとこの価格帯ではSUVでは競合相手が見つからず、そのためもしかすると身内のシェアを食ってしまうかもしれない、と考えられるほど(もちろん今までベントレーに興味を持たなかった人も相当数呼べると考えられる)。
    乗り心地
    シートポジションは思ったほど高くはなく、車高の高い車の割にかなり乗り込みやすい車といえ、感覚的にはレンジローバー・イヴォークと同じくらい。 シートに腰を下ろしドアを閉めますが、ドアそのものはオートクロージャー機構が付いており静かに閉まります。 豪華としか言いようのない内装ですが、ステアリングホイールのレザー切り返し、他の部分でも新しい意匠が見られ、同じベントレーのコンチネンタルGTやミュルザンヌとも異なるデザインを持っています。 SUVであるためにほかラインアップと異なるデザインを採用したのか、もしくは今後ベントレーの内装デザインがベンテイガと同様の方向へ向かうのは不明ですが、先進性を感じせながらも優雅でクラシカル、ダイナミックさを感じさせながらも繊細さも持ち合わせる、という異なる要素を内包する素晴らしいデザインだと思います(内装だけでもベンテイガを選ぶ価値はあると思えるほど)。 内装の画像もこちらにまとめてあります。 室内のスイッチ類は物理スイッチとタッチパネルとのコンビネーションによって操作することになりますが、これらは直感的に操作できるもので初めて乗ったとしても迷うことなく操作できるのがベントレーらしいところ(非接触式スイッチを採用しなかったのは意外ですが)。 メーターパネルはアナログ+液晶ディスプレイとなっており、VWアウディグループ得意の12.3インチ液晶パネルではありませんが、ベントレーらしい精緻なデザインを持っており非常に高級感があります。

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※表示されている価格は販売地域や装備内容によって変わります。また消費税を含まない場合もあります。詳細はメーカーまたは取扱販売店にお問い合わせください。

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