アウディ TT クーペ のみんなの質問

解決済み
回答数:
11
11
閲覧数:
274
0

輸入車の5万キロは国産車の10万キロ相当って昔聞いたんですが、今だと国産車は15万キロ以上大きなトラブルなく乗れて当然20万キロ以上走ってるのもゴロゴロある状態ですけど、

輸入車も10万キロくらい余裕の寿命になってますか?
それともまだ5万キロまでって感じですか?
輸入車と言っても色々ありますが、国内で販売数の多い有名処のベンツ、BMW、アウディ、フォルクスワーゲン、プジョー辺りの寿命を知りたいです。

アウディTTやプジョーRCZの9万キロとかが100万以下で売られてますがあれはもうゴミになる寸前なんでしょうか?

補足

5万キロ位から100万円以下でありますね 50万円以下のも

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

ベストアンサーに選ばれた回答

「寿命」といっても、部品の生産・供給がされていればそれはまだ寿命とは言わないでしょう。
直せるんですから。

しかし、一般的な感覚としては「修理代が馬鹿みたいにかかる」を「寿命」と表現しているのが多いでしょう。

日本車、特にトヨタ車なんかは10年10万kmで数十万円の修理費がかかるような故障はあまり起きないでしょう。
15年〜20年もしくは15万〜20万kmになって、エアコン・オルタネータ・スターターモーターなどの補器類が壊れてくる。
エンジン本体やオートマ本体なんかはそれでもまだ壊れないでしょう。
※オイル漏れなどは隙間のガスケットの劣化によるものなので故障には含めてません

しかし、輸入車では早いと5年を過ぎたころから補器類の故障が起きたりします。
エンジン本体やオートマ本体そのものは壊れにくいのですが、それらを動かすための油圧制御系統やセンサー類などは壊れます。
しかもセンサー一つが5万円とか10万円とかしたり、エアコン修理一式で50万とかします。

ちなみにですが、走行距離はあまり重要視しなくてもいいです。
全く無視していいってわけではなくて、走行による消耗はあるけれど、故障に直接繋がることはあまりありません。
重要視すべきは経過年数です。

たとえ10万km走ってても3万kmしか走ってないとしても、10年経ってたら同じです。
そうなると、どっちを買っても1年以内にあれこれ壊れて修理費が100万円を超えたとしても、別になんら不思議じゃないのが輸入車です。

その他の回答 (10件)

  • 今乗ってるBMWは10万㎞です。
    なんのトラブルもありません。

    何があってもいいように保守代は新車が買えるほどの予算はもってますがなかなか優秀だと思います。バッテリーも3年目に1度かえてから7年間交換無し 未だに12.8V 質がいいバッテリーは長寿命です。

    新車から乗ってるからそうだけどこれが中古をかったとすればこうはいかないと思ってます。
    外車の中古が安くなるのは、ゴミになると言うより必要とする人の大概は新車で買うからです。

    外車の寿命というのは、向き合う気持ちとメンテナンスの掛け方だと思います。

    かといって壊れないから優秀という自動ブレーキも効かない、店や人に突っ込むチャチな日本車に乗ってペチャンコになりたくいし、
    優秀って何だろうと思いますね。

    うっそでーす!車持ってませーん!予算ありませーん!だって生活保護だもん!ドイツ車をトヨタより下げるような質問は許さないわよ!だってBMWマンセーなんだもーん!BMW好きすぎて尻にマジックでベンベって書いてるよ!

  • TT は、8N前期から4台乗り継いでいます。今は8STTSゴルフは奥さんが乗り継いでいました。(今はトヨタ)10万キロでも大丈夫です。ただ、部品代は、かかりますね確かに。他にアルファロメオも2台乗りましたけど、どれも決定的な故障はなかったです。

    壊れやすさは、外車だからっていうイメージはないですけど、走りにふった車は、ブッシュ類や、ピロポールが多いのでやはり壊れることはあります。

    ただ、国産車の方が、修理店が多いのでメンテナンスが楽でこまめにメンテしやすくて結果的に壊れないですね。フランスの車は、結構ピロポールや、硬質ブッシュ使うので、耐久性は良くないのは事実で、メンテナンスはしっかりってイメージです。

  • 交換パーツ代が含まれてるから安いんですよ。例えばメルセデス、10万キロなんてのはまだ新車みたいなレベル。100万キロでもエンジンやボディがどうこうなる事はない。国産よりはるかに丈夫に出来ています。

    しかしそんな国産でも自分のゴルフ仲間の様にR32、30年乗ってるけど当然メンテナンス維持費は半端じゃない。しかしメンテ次第で30年以上乗れる。つまり国産だろうが外車だろうがメンテ次第なのは至極当然。

    まぁ確かに国産は10万キロ走っても大きな故障はないよね。ただその代わりまっすぐ走らない笑。そのへんのスーパーへ行くには我慢出来るけどそれ以外は無理。先日久しぶりに国産乗って思ったけど、オモチャ以下。

    そりゃ同じ10万キロでもアウディやBMの方が圧倒的に良い。ただとにかく交換部品が高い。ぶつけた時の修理代で軽が買える。仮に中古で100万で買ってもぶつけようもんなら修理に200万掛かる。だから安い。そして保険料が高い。だからゴミになるのも早い。だから安いんですよ。TTにも乗っていたけど、10万キロ過ぎてから待っていたかの様に色々お金がかかります…まあ日本人は車を趣味にしている人が少ないって事です。軽やミニバンが殆どの日本。世界的にみても貧乏な日本人では買えても維持が出来ません。だから安い。それだけです。

  • ちゃんと手入れすれば、10万なんて問題ないです。

    問題は手入れにお金がかかる事なのと、手入れせずに壊す人が多い事です。

    安価な中古は乗り潰すなら良い選択ではないでしょうか。

    個人的には修理履歴や交換歴がある8-10万キロの輸入車50万以下が乗り出しで2年後に買い替えるならいいじゃないかと思ってます。
    月に2万位ですから。
    修理歴や交換歴がない、低年式で低走行者は怖いですね。
    2年毎に好きな車に短期で乗り換えられて、周りから金持ちと思われる(笑)
    残クレで乗るよりよっぽどいいと思います。
    勿論、調子が良くて好きで、4年乗ってもいいし。

  • それ 消耗品の部品交換時期の話でしょ?
    ケチって交換しないで乗ってたり そんな時期の中古買って故障したって言う

    タイミングベルトとか 国産車10万 輸入車6万って感じで
    交換時期だったから

  • 今乗ってるBMWは10万㎞です。
    なんのトラブルもありません。

    何があってもいいように保守代は新車が買えるほどの予算はもってますがなかなか優秀だと思います。バッテリーも3年目に1度かえてから7年間交換無し 未だに12.8V 質がいいバッテリーは長寿命です。

    新車から乗ってるからそうだけどこれが中古をかったとすればこうはいかないと思ってます。
    外車の中古が安くなるのは、ゴミになると言うより必要とする人の大概は新車で買うからです。

    外車の寿命というのは、向き合う気持ちとメンテナンスの掛け方だと思います。

    かといって壊れないから優秀という自動ブレーキも効かない、店や人に突っ込むチャチな日本車に乗ってペチャンコになりたくいし、
    優秀って何だろうと思いますね。

  • 私は初めて聞きましたが消耗品の話ですかね?
    確かに例えばブレーキでも国産車はブレーキの効きが弱いのか分かりませんがローターはあまり減らないようですが、輸入車はパッドがローターを削って止まるので減るのも早いし交換時期が早いとみた気がします。
    ただ、その辺が輸入車の性能が良いと言われる所以かもしれませんね。

    消耗品関係をきちんと交換していたら逆に寿命は輸入車の方が長いのではないですか?
    日本と違って古い車でも消耗品はあるってどこかで見た記憶もあるのですが。

  • 輸入車は昔とそれほど変わっていません。5万キロ超えるとトラブルは多いです。なぜか?

    それは基本理念の違いです。

    <国産車の考え方>
    ・メンテナンスフリー志向(壊れないこと優先)
    ・補機類やゴム類も含めて長持ちさせる

    <輸入車(主にドイツ車等)の考え方>
    ・パーツ交換前提(性能維持・走行性能優先)
    ・骨格(エンジン・ボディ)は頑丈。周辺部品は消耗品。交換して当たり前。

  • 輸入車の耐久性は近年大幅に向上しており、かつての「5万キロで寿命」というイメージは過去のものになっています。

    現在の主要輸入車ブランドの状況:
    ・ベンツ、BMW、アウディ、フォルクスワーゲン:適切なメンテナンスを行えば10万キロ以上は十分走行可能です。特にドイツ車は高速道路での高速巡航を前提に設計されており、基本的な耐久性は高いです。
    ・プジョー:以前より品質が向上し、10万キロ程度は問題なく走行できる個体が増えています。

    ただし注意点として:
    ・国産車と比較すると、電装系トラブルや補機類の故障リスクはやや高めです。
    ・修理費用が国産車より高額になる傾向があります。
    ・定期的な適切なメンテナンスが国産車以上に重要です。

    9万キロ走行の輸入車について:
    ・「ゴミ寸前」ではありませんが、整備履歴の確認が重要です。
    ・適切に整備されていれば、まだ数万キロは走行可能です。
    ・購入後の維持費(修理費用)を考慮した予算計画が必要です。
    ・専門店での購入前点検をお勧めします。

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

  • 今の輸入車も、整備されていれば10万kmで即寿命ということは少ないです。ただし国産車より消耗品や電装系、樹脂・ゴム部品の交換費が高く、7万〜12万kmあたりでまとまった整備費が出やすい傾向はあります。ベンツ、BMW、アウディ、VW、プジョーも車種や年式、整備履歴次第です。9万kmのTTやRCZも即ゴミとは限りませんが、安い個体は修理費込みで考え、記録簿と保証の確認が重要です。

    参考にした回答
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10180750925

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の
「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
アウディ TT クーペ 新型・現行モデル

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示

アウディ TT クーペのみんなの質問ランキング

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離