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グレード情報RS3 スポーツバック

歴代モデル2件RS3 スポーツバック

ユーザーレビュー36件RS3 スポーツバック

RS3 スポーツバック

  • 頑丈なボディ
  • 燃費が良い
  • 荷物がたくさん積める

平均総合評価

4.8
走行性能:
4.7
乗り心地:
4.0
燃費:
3.2
デザイン:
4.6
積載性:
3.4
価格:
3.2

所有者データRS3 スポーツバック

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. RS3 スポーツバック_RHD_4WD(AT_2.5)
    2. RS3 スポーツバック_RHD_4WD(AT_2.5)
    3. RS3 スポーツバック_RHD_4WD(AT_2.5)
  • 人気のカラー

    1. グレー
    2. ガンメタ
    3. 黒
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    93.4%
    女性
    4.7%

    その他 1.7%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 52.2%
    2. 東海地方 12.9%
    3. 近畿地方 11.6%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 RS3スポーツバック

平均値を表示しています。

RS3スポーツバック

RS3スポーツバックの中古車平均本体価格

574.1万円

平均走行距離30,334km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

このクルマについて RS3 スポーツバック

2025年9月

■2025年9月
アウディジャパンは、A3シリーズのハイパフォーマンスモデルとなる「RS3スポーツバック」を一部仕様変更するとともに価格改定を実施して、2025年9月25日に発売した。

今回の仕様変更では、フロントクロストラフィックアシストやスワーブアシスト/ターンアシストに加えて、パークアシスタントプラス、 サラウンドビューカメラを標準で装備した。また、バーチャルコックピットプラスRSデザインを採用している。

■2026年6月
アウディジャパンは2026年6月2日、スポーツモデル「RS 3 スポーツバック」をベースにした限定モデル「コンペティションリミテッド」を設定し、発売した。世界限定750台のうち、日本には「スポーツバック」70台、「セダン」30台の合計100台が導入される。

今回の限定車は、1980年代からアウディの代表的なエンジンとされる5気筒エンジンの誕生50周年を記念して開発された。

パワートレーンはベースの「RS3」と同じく、最高出力294kW(400ps)、最大トルク500Nmを発生する2.5リッター直列5気筒TFSIエンジンに7速Sトロニック、RSトルクスプリッターを備えた四輪駆動システム「クワトロ」を組み合わせる。0-100km/h加速は3.8秒を実現。また、「RSスポーツエキゾーストシステム」も5気筒エンジンの特徴的なサウンドを際立たせるため、ファイアウォール周囲の遮音材を特別に調整したという。さらに、最高速度リミッターを290㎞/hへと引き上げ、それに対応するためにレッドキャリパーの「RSセラミックブレーキ(フロント)システム」を標準装備することで、サーキットでの限界走行に対応できる優れた制動力を確保した。

ボディカラーには、伝統の「アウディスポーツ クワトロ」へのオマージュである「マラカイトグリーン」と、「RS 3」として初採用となる「グレイシアホワイトマット」の2色を設定。また、フロントスポイラーからリアディフューザーまでの風洞に配慮した専用マットカーボン仕上げのエクステリアパーツ(リップスポイラー/エアインレットトリム/フロントカナード/エクステリアミラー/サイドスカート/リヤスポイラー/ディフューザートリム)が存在感を演出している。さらに、フロントとリアにはヘリテージカラーの「RSバッジ」が装着され、サイドには「RS 3 competition limited」のウィンドウレタリングが施される。足回りには、「マットネオジムゴールド」仕上げの10クロススポークデザインの19インチアルミホイールを採用し、前後異なるサイズのタイヤが装着される。

インテリアでは、「ネオジムゴールド」とブラックによる「ダイナミカ/レザーインテリア」と「ジンジャーホワイトステッチング」を基調としている。マットカーボン仕上げのバックシェルの「RSバケットシート」や、「ブラックダイナミカ/レザー」のコンビネーションによるステアリングホイールおよびセンターマーカー、シートベルト、フロアマット(フロント/リア)などにもステッチが施される。さらに、センターコンソールには、世界限定750台であることを示すシリアルナンバーが刻印され、特別感を演出している。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。