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『現行2018年式アウディA4アバント1.4に乗っています...』:アウディ

解決済み現行2018年式アウディA4アバント1.4に乗っています。B9です。年末からエンジンスタートの際凄い振動がありエラー表示が出るので、サービス入庫して確認してもらうと、4発の気筒のうち1発が緊急

現行2018年式アウディA4アバント1.4に乗っています。B9です。年末からエンジンスタートの際凄い振動がありエラー表示が出るので、サービス入庫して確認してもらうと、4発の気筒のうち1発が緊急停止したとのことでした。そもそも理由も寒さにより燃焼不良との事ですが、問題ないので様子みてくださいとの事ですが、??があり、気筒停止してても運転してもいいのかとか、エラー表示出てる以上そのままでいいのか、そもそも私は和歌山ですがもっと寒いとこの車とか他の車はどうなのか、などなど。
で昨日朝3回目のエラーがでて、年末に4番
年始に2番、本日エラーチェックの結果3番が止まったとのことでした。
で強く思い当たるところを全部修理してくれとお願いしたところ、エンジン内部にスス、カーボンがついてると思いますとの事で
オーバーホール入庫するのですが、まだ7000キロでそのような事が実際あるのか?もしくは他に何か原因があるのか??
私の説明だけではわからないとは思いますが、若干ディーラーの整備士は信用できないともおもってまして。詳しい方見解どうですか?

「とにかくはディーラーのサービスに任せて下さい」的な回答は望んでいませんので、すみません。もちろん保証があるので最後の最後までディーラーで修理してもらうつもりです。

ベストアンサーに選ばれた回答

VW営業(元整備士)です。
同じグループのエンジンなので型式は違いますが共通と捉えて回答します。

寒いから不具合?→VW系のダイレクトイグニッションコイルは急激な気温変化には弱いです。
上着がいらない日の翌日にものすごく寒くなるなど。
また、湿度にはやはり弱いです。
それにより燃調が濃くなってしまいプラグにガソリンがかぶりやすくなることもあります。

スス、カーボンが溜まっている?→質問者さんは、あまりアクセルを踏み込まない運転だったり高速走行をしないですか?
大人しめな運転ばかりだと、ススやカーボンが溜まりやすくなったりもします。
たまにアクセルを踏み込んだり高速走行したりしてやると、シリンダ内部のススやカーボンを吹き飛ばしてくれる効果があるので、もしそうであればたまにやってあげてください。

回答一覧

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  • 私の知人で前のA4(恐らくB8)に乗っていた人がいるのですが、その人も同じようなことを言っていました。

    その人の場合は、アイドリング中にエンジン音の不安定なバラツキがあったり、走行中に不自然な振動があり、加速がスムーズにできない、という感じのことを言っていましたが、修理に出したところ、原因は「ダイレクトイグニッションコイルの不具合」だったと言っていました。そのせいで、いわゆる「点火不良」の状態になっていたようです。結果的に4気筒中2気筒分を交換して、工賃を入れて4万円くらいかかったと言ってました。(その人の場合は新車保証期間が終わってましたので、実費でした。)

    ディーラーの人が寒さのためと言ったようですが、寒さには強く作ってあるのがドイツ車の特徴ですし、和歌山の冬場の気温はわかりませんが、オイルや燃料に影響が出るほど寒くなるというのは今の時代には少し考えにくいかと。(あなたのお住まいの地域の特徴がわかりませんので、あくまで一般論ですが)

    一応、イグニッションコイルを疑ってみられてはと思います。

  • 約2年経過、走行距離7000kmのお車でエンジンオーバー
    ホールとは珍しいですね。そのお店の対応がいまいちで
    あれば、別のディラーへ持ち込んだ方がいいかと思います。
    原因は限りなく製造時の問題かと思います。

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