アルファロメオ ジュリア 「ご○ちゃんねるの点数、伝わります〜」のユーザーレビュー

ほんまや ほんまやさん

アルファロメオ ジュリア

グレード:2.9 V6 ビターボ クアドリフォリオ エストレマ_LHD(AT_2.9) 2025年式

乗車形式:マイカー

評価

5

走行性能
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乗り心地
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燃費
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デザイン
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積載性
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価格
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ご○ちゃんねるの点数、伝わります〜

2026.1.24

総評
アクラボビッチのマフラー音気になりまして。
アルファ歴長くないので表現できないですが、昔のフェラーリって、355、458あたりはマフラー交換したりすると甲高い音的な、いわば金管楽器的な音が出ててんですよね。トランペットなのかトロンボーンなのかという種類は置いといて。
で、488、F8はターボ化されて木管楽器的な音に変わったんですよ。ターボ化されて必然だと思うのですが、高音命というのは遠い世界です。
で、このアクラボビッチですが、非常に元気な木管楽器です。高音感については、フルート的な高音を感じさせてくれる要素あり、という感じですね。でも力強い。
金管楽器か木管楽器かは好みやと思いますが、最近のF1も音質的には木管楽器では?昔のV10あたりまでは金管楽器を感じましたけど。
ということは、今時の流行に流されておきたい身としては木管楽器に近い音色を奏でる事を素晴らしいと感じる耳を持つ事な大切なのです(笑)
基本2500回転から上を踏みっぱなしでも怖いほどの加速感ないし、リスクなくて良いと思います。(フェラーリだと怖くて踏めないんです)その意味で、この車520馬力にも関わらず、意外にもガンガン踏めます。
なので常に4000〜6000回転くらい不必要に回しでリスクもなく音も良しという事で、ご○ちゃんねる曰くのよう、楽しい車として88点納得です!
満足している点
最近の車で、ほっといても1500回転くらいで勝手にギアの上がっていく車に乗っている私からの意見です。
パドルシフトをマニュアルで使える状態にしておくと、無意識に常に2500回転以上回してまして、ギクシャクなく非常にスムーズにエンジン回ります。ドッカンターボ感もありません。アクラボビッチのマフラーも音量面では仕事をしてくれてます。
不満な点
相変わらず操作性は?ですが、まぁ、、運転に特化する車なのでそこは良いとしましょう。
ホイールがカッコいいんですよ、でも、擦りやすい感じの形状やねん。となると、せめてバックにギア入れたら、右のサイドミラ−(左ハンドルなので)は、下に向けて欲しいです。擦ると高いやん、直すの。泣。
デザイン

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走行性能

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乗り心地

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積載性

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燃費

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価格

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故障経験

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