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グレード情報ジュリア

歴代モデル1件ジュリア

ユーザーレビュー222件ジュリア

ジュリア

  • 操作しやすい
  • おしゃれ
  • 燃費が良い

平均総合評価

4.6
走行性能:
4.6
乗り心地:
4.3
燃費:
3.3
デザイン:
4.8
積載性:
3.4
価格:
3.6

専門家レビュー4件ジュリア

所有者データジュリア

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. 2.0 ターボ スーパー_RHD(AT_2.0)
    2. 2.0 ターボ ヴェローチェ_RHD(AT_2.0)
    3. 2.0 ターボ ヴェローチェ_RHD(AT_2.0)
  • 人気のカラー

  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    6.1%
  • 男女比

    男性
    92.6%
    女性
    5.8%

    その他 1.4%

  • 人気の乗車人数

    4
    10.9%
  • 居住エリア

    1. 関東地方 43.2%
    2. 近畿地方 17.1%
    3. 東海地方 16.9%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 ジュリア

平均値を表示しています。

ジュリア

ジュリアの中古車平均本体価格

454.4万円

平均走行距離32,427km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

リセール価値ジュリア

走行距離別リセール価値の推移

ジュリア
グレード:
2.0 ターボ スーパー_RHD(AT_2.0)

5年後の売却予想価格

新車価格

554.0万円

売却予想価格

137.6万円

新車価格の 25%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2027年
1年後
2029年
3年後
2031年
5年後
2033年
7年後
5千km 167万円 152万円

138万円

新車価格の
25%

123万円

新車価格の
22%

1万km 164万円 144万円 123万円 103万円
2万km 158万円 127万円 95万円 63万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて ジュリア

2026年1月

■2026年1月
ステランティスジャパンは、アルファロメオのセダンモデル「ジュリア」の価格を改定して、2026年1月1日に発売した。

■2026年3月
ステランティスジャパンは、アルファロメオのセダンモデル「ジュリア」に特別仕様車「クアドリフォリオ コレッツィオーネ」を設定して、2026年3月17日に発表した。左ハンドル仕様が7台、右ハンドル仕様が4台の計11台限定で、同年3月20日から4月19日まで注文を受け付け、申し込み多数の場合は抽選により販売される。

今回発売された「クアドリフォリオ コレッツィオーネ」は、アルファ ロメオの最上位モデルを象徴する四つ葉のクローバー(クアドリフォリオ)の起源と精神に立ち返るという特別な限定車だ。1963年に市販車で初めて施された「ジュリア Ti スーパー」をリスペクトして、発売年にちなんで「ジュリア」と「ステルヴィオ」の両モデル合わせて63台の世界限定生産となる。

同限定車最大の特長は特別に設定されたボディカラーで、モデル名を冠した「ジュリア コレッツィオーネ レッド」を採用。これは、2023年に世界33台限定で発売された「33 ストラダーレ」のボディカラー「ロッソ・ヴィッラ・デステ」を基に再構築した専用色で、「黒に迫る深みのある濃赤色が特徴であり、スポーツセダンの造形を際立たせ、精悍な印象を与える」と紹介されている。

エクステリアでは、カーボンミラーハウジングやカーボン加飾フロントグリルをはじめ、随所にカーボン製のパーツを装備。また、制動性能と耐久性に優れるカーボンセラミックブレーキディスクや、ブレンボ製のブラックブレーキキャリパーを採用したうえで、アルミニウムの表面に強固な酸化皮膜を形成するアノダイズド加工(アルマイト加工)を施し、赤いAlfa Romeoロゴを配している。さらに、専用装備としてカーボンルーフを装着した。

インテリアでは、ドアパネルやセンターアームレスト、ダッシュボードに赤いステッチを施し、ボディカラーとの統一感を演出。ヘッドレストには、Collezione刺繍と車両ごとのシリアルナンバーの刺繍をあしらった。

エキゾーストには、アクラポビッチ製のシステムを採用し、排気効率の最適化や軽量化を図っている。また、リアには純チタン製マフラーを装備し、エンド部にはカーボン製フィニッシャーを組み合わせた。さらに、エンジンの燃料噴射方式を従来の直噴単体から直噴とポート噴射を組み合わせた新方式に刷新し、インジェクター数も6本から12本へ増設したデュアルインジェクションとした。この新方式では、低負荷時はポート噴射を用いて燃費性能を高めつつ、カーボン堆積や窒素酸化物の発生を抑制し、高負荷時は直噴で高出力を確保。あわせてキャリブレーション変更とECUマッピングの最適化を実施し、燃費・排出ガス性能と高出力の両立を図った結果、最高出力はベースとなった「クアドリフォリオ」より7kW(10PS)増となる382kW(520PS)を発揮するという。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。