このページの先頭です このページの本文へ

東京モーターショー2019

現在位置: carview! > モーターショー特集一覧 > 東京モーターショー2019 > 自動車 > 三菱 > 三菱、デリカ顔の第3弾を新型スーパーハイト軽に採用。ゴージャス顔がもはや定番に

ここから本文です

かっこいいね!(368pt)

投票は終了いたしました。

三菱 スーパーハイトK-ワゴンコンセプト

三菱「スーパーハイトK-ワゴンコンセプト」が発表されました。事前の予想通り、新型「デリカ D:5」から始まったゴージャス顔をもつ3番目のモデルとなっています。2段になったヘッドライトや1枚増えたグリルのルーバーで、さらなる重厚感を演出。デザイナー陣もこの顔つきに慣れてきたようですね。

ホイールやルーフレールなどはまだコンセプトっぽい雰囲気も残っていますが、内装も含めてディテールは市販車。市販車でも看板ボディカラーはこのグリーンになるのでしょうか。

内装も「eK クロス」に準じたものですが、エアコン吹き出し口が丸形ではないなど、細かな違いも見られます。もちろん運転支援技術の三菱版プロパイロットことマイパイロットを採用。それと今回の発表でも名前はスーパーハイトK-ワゴンコンセプトのままで、モデル名は謎のままとなりました。発売は2019年度中となっています。

PAGE TOP

本文はここまでです このページの先頭へ