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東京オートサロン2014

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Auto Garage Red K

■オートサロンで最もレアなクルマを発見 今年のオートサロン会場で、最もレアだと思われるモデルがこの1976年型ラーダ1300。ラーダとはロシア(当時はソ連)の自動車メーカーであるアフトバスが製造するモデル。Auto Garage Red-Kは、このモデルを輸入して日本で販売するという。まだ販売は始まっていないけれど、「おそらく200万円程度になると思います」というのがスタッフの方の弁。室内には、マトリョーシカが飾られていた。(サトータケシ)

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