このページの先頭です このページの本文へ

ジュネーブモーターショー 2018

ここから本文です

メルセデス・ベンツ CLS

いかにも4ドアクーペらしい伸びやかなシルエットに、シャープなヘッドライトを組み合わせた姿は、紛うことなきCLSらしいもの。そのロングノーズには、新開発「直列6気筒」エンジンが収められている。ガソリン、ディーゼルとも3.0リッターの排気量となる新ユニットは、ディーゼルの最高出力が210kW(285hp)と250kW(340hp)、ガソリンは270kW(367hp)だ。

さらにガソリンエンジンには『EQブースト』と呼ばれる48Vハイブリッドが組み合わせられ、短時間ながら16kWを上乗せすることが可能となっている。

PAGE TOP

本文はここまでです このページの先頭へ