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carview! PR企画 掲載期間:2018年12月5日~2019年1月4日 | sponsored by 日本グッドイヤー
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グッドイヤー、SUV用オールシーズンタイヤ
「アシュアランス・ウェザーレディ」の実力をレポート

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合計57サイズ、市場カバー率は89%に

東京での降雪は珍しいものではない。2013〜2014年から2017〜2018年の5シーズンの気象庁のデータを見ると雪日数は11回、11回、6回、7回、11回。そのうち最深積雪が20cmを超えたのは5日間で、そのたびに交通がパニックになったニュースが世間を騒がせている。その他、太平洋側沿岸など非降雪地域とされている場所でも年に数度は雪が降ってもおかしくない。

だから、スタッドレスタイヤは降雪地帯の自動車ユーザーやウインタースポーツを楽しむ人のためのもの、という認識はかわりつつあるのだが、ほとんどはドライかウエットでの走行になり、サマータイヤとの履き替えや保管の面倒もある。そこでニーズが高まっているのがオールシーズンタイヤだ。

なかでも1977年に初のラジアル・オールシーズンタイヤを発売したパイオニアでもあるグッドイヤーは「ベクターフォーシーズンズ・ハイブリッド」によって日本にオールシーズンタイヤを広めた功績者。2013年から2017年にかけての年平均成長率は+36%と着実に伸びている。

さらに、グッドイヤーは人気のSUVのサイズを広くカバーする「アシュアランス・ウェザーレディ」を新たに追加。「ベクターフォーシーズンズ・ハイブリッド」の44サイズと合わせると合計57サイズとなり、市場カバー率は89%となった。それだけ多くのユーザーがグッドイヤーのオールシーズンタイヤを選択できるようになったわけだ。

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