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試乗記[PR] 2019.3.11 レポート:今井 優杏 / 写真:小林 俊樹

ジープ・レネゲードは、みんなの毎日がもっと愉しくなるスモールSUV!

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ジープ・レネゲードは、みんなの毎日がもっと愉しくなるスモールSUV!
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新しいパワーユニットはスカッと軽快!

今回のマイナーチェンジの目玉は、エンジンが「ダウンサイジング」されたこと。走りに直結するところだけに、このエンジンの仕上がりが気になっている方も多いと思う。

おさらいをしておけば、先代モデルは1.4リッター直噴ターボ(140ps/230Nm)を搭載。それが今回は新型の1.3リッター直噴ターボ(151ps/270Nm)に載せ替えられた。ちなみにフィアットグループとして最新であり、FCAジャパンとしても初導入のパワーユニットとなる。スペックだけでも分かるとおり、ダウンサイジングしながらも非力さはまったくなく、パワー&トルクともに引き上げられている。

走りは軽快そのもの。最新テクノロジーが注入されたこのエンジンは、最大トルクを1850rpmという低回転域から発生するから、排気量が小さくても、もたつきを感じることは皆無。ステアリングはカッチリと重めで高級感を漂わせながらも、それに対してアクセルペダルを踏み込んだときのグッと背中を押されるような加速感はスカッと軽快かつパワフルだ。

また、カッチリとしたステアリングのおかげで直進安定性はバッチリだし、元気なトルクを受けてもヨロヨロしたりしないのは、さすがの味付けと言える。今どきの運転支援システムも必要にして十分。緊急時の衝突被害軽減ブレーキやレーンセンス(車線逸脱警報プラス)、ブラインドスポットモニター、リアパークアシストなどが付くから、安心感と余裕をもってドライビングを堪能できる。

もっとも驚いたのは、ACC(全車速追従型クルーズコントロール)の精度だ。きっちり前車に追従してくれるのはもちろんのこと、前車がいなくなったとき、また急に入ってきたときの加減速の制御がとってもナチュラルなのだ。ちなみにクルーズコントロールには2つのモードが備えられていて、追従しない制御のモードもあるから(こっちはただのスピードリミッターみたいな感じ)、ぜひACCのほうを常用してほしい。

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