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試乗記[PR] 2019.1.16 レポート:サトー タケシ / 写真:ジャガー・ランドローバー・ジャパン

現行イヴォークから新型イヴォークへ乗り換える「Wプラン」が画期的!

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8年ぶりのFMCによって大きく進化した新型イヴォーク

2019年に登場予定のニューモデルのなかで、楽しみにしているうちの1台が2代目となるレンジローバー・イヴォークだ。2018年11月にロンドンでワールドプレミアされた新型イヴォークは、そのデザインからメカニズムに至るまで、「早く実車を見たい!」という期待を膨らませるものだった。

まずデザインについては、SUVの造形に革命をもたらした初代イヴォークの志を継承している。見る人が思わず「Wow!」と声をあげてしまうようなエモーショナルな造形美が、さらに洗練された表現になっているのだ。新型イヴォークを見ていると、自動車のデザインにはまだまだ可能性があると確信することができる。

デザインだけでなく、内容も長足の進歩を遂げていると想像できる。まず、基本骨格を一新したことで、ボディサイズはそれほど大きくなっていないのに、後席とラゲッジスペースが大幅に拡大されている。カッコよく、広くなった一方で、“SUV一筋71年”のブランドらしく渡河性能は従来の500mmから600mmへと向上しているというから、オフロード性能はさらに逞しくなっているのだろう。

搭載される先進技術にも注目だ。パワートレーンにはハイブリッドシステムが用意され、AIがドライバーの好みや行動を学習して運転をサポートする「スマート・セッティング」をランドローバーで初めて採用しているとのこと。いずれも、新しい時代のSUVを予感させるものだ。

しかも発表された価格は461万円から、とこちらも魅力的。2019年夏に予定されている日本への導入が、いまから待ち遠しい。

そしてデザインやメカニズム、価格だけでなく、新型レンジローバー・イヴォークは購入プランでもクルマ好きを驚かせるはずだ。新型が日本に入って来る前に現行モデルを購入、1年後に支払いの負担がほぼ変わらないままに新型へと乗り換えられる、画期的な「Wプラン」が用意されているのだ。

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