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試乗記[PR] 2019.1.31 レポート:今井 優杏 / 写真:篠原 晃一

販売数1位のノートで銀世界へ! e-POWER 4WDは雪道の相性もバツグンだった

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移動を楽しく快適にしてくれるe-POWERと4WDの組み合わせ

e-POWERといえば、“ワンペダルドライブ”。アクセルペダルひとつで運転できちゃうってホント? なんて質問をよく受けるけれど、答えはもちろんホント。日本の法規では、車両が完全停止してからはドライバーが意図的にブレーキペダルを踏んでブレーキランプを点灯させるというのが必要だけど、慣れれば加減速から完全停止まで、アクセルペダルひとつで操作することが出来る(※走行モード「S」選択時)。

コレは、”未知との遭遇的ワクワク感”満載のドライブフィールであることに加えて、アクセルとブレーキのペダルの踏み替えをしなくていいから、ドライバーの疲労軽減にも多分に貢献する。都内在住者が湯沢までドライブをしようと思えばざっと見積もっても片道3時間、往復で約6時間に…。運転自体が楽しく、かつラクでないととてもじゃないけどこなせない。

その点、ノートe-POWERならバッチリOK! むしろワンペダルドライブは、ドライ路面よりも摩擦係数の低い雪道~凍結路面のほうが威力を発揮するかも! と今回実感した。なぜならば、滑りやすい路面こそ、ワンペダルならではのきめ細やかな加減速をドライバーが出来る、ということが疲労軽減に効果を発揮してくれるからだ。「S」モード選択時にも、モーターならではの瞬発的な前後左右輪へのトルク配分により、滑りやすい路面での信頼性も損なわれない。

楽しさという点ではどうか。実は私、過去にノートe-POWER 4WDにて何度も雪道ドライブを楽しんでいるのだけど、恐怖感どころか、むしろハンドリングを楽しませてくれることに毎回驚いていた。モーターによる瞬発的なトルクで、電光石火の駆け上がりを見せる加速力もe-POWERならではの愉しみ。なんといってもスキー場は坂道だらけだから、ハードな坂道をモーターのトルクで息切れなくグイグイ駆け上ってくれるのは実に頼もしいのである。

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