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試乗記 2018.10.26 レポート:五味 康隆 / 写真:菊池 貴之

アルピーヌA110は低グリップの専用タイヤを履くドリフトマシーンだった

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みんなのコメント

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  • bcf*****|2018/10/26 15:10

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    記者は無知過ぎる。。往年のA110はMRではなくRRだよ。。
  • kfy*****|2018/10/26 10:56

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    低グリップタイヤを履くドリフトマシーンですか?
    なんとも軽い記事ですね。
  • ari*****|2018/10/26 09:31

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    昔のラリーで雪道をドリフトさせて走っていたA110をイメージしてしつけられたんだろう
    そういう意味ではトヨタの86と似た戦略かもしれないな
    でも1歩間違えると初期型SW20みたいな評価を受ける
    難しいところだ
  • nep*****|2018/10/26 16:20

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    「パッケージは往年のA110にならいミッドシップに決まる」。え!?オリジナルのA110はリアエンジンだよ(笑)。
  • mur*****|2018/10/26 22:52

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    往年に倣い”MR”?A110は昔はRRだったような?
  • han*****|2018/10/26 11:24

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    悪い事は言わないから大人しくボクスターかケイマンを買った方が幸せになれると思う(笑)
  • tak*****|2018/10/26 21:52

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    乗ってみたいですね。
    ミッドシップでドリフトとは
    トラクションが良くないと出来ない芸当ですから、
    良く出来た車なんでしょうね〜
    滑りやすいタイヤでスリップして横にしか走らない
    ドリフトもどきなんて低次元な記事ではないと思いますがwww
  • dig*****|2018/10/26 13:46

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    素晴らしい自動車評論。とてもわかりやすい。他の方もこれくらい書いてほしい。特に小沢コージよ、聞いてるか?
  • ken*****|2018/10/26 11:17

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    フランス車ってやっぱりダメだよ
  • cnb*****|2018/10/27 05:29

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    ドライビングプレジャーを重視するなら、単に変速の速さに優れたDCTではなく、
    クラッチミートや回転数のコントロール他出力に関する全てを操縦者の支配下におくことのできるMT を設定するべきでしょう。
    MT の設定がない時点で、この車はその部分を軽視しており、この車に対してドライビングプレジャーを重視していると評価する筆者も、「安楽に速く走る」あるいは「安楽にドリフト」したい類の方であり、本当に車との対話や自身のスキルの向上を目指した、車で「スポーツ」したい方のご意見では無いものとお見受けする。
    まあ、安楽に、それまでできなかったことが道具の進化によってできるようになることもその人にとってはプレジャーなのでしょう。