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試乗記 2018.6.1 レポート:小沢 コージ / 写真:望月 浩彦

カローラ革命が勃発。豪華なスペックにプリウスも戦慄する

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一本化されたカローラがオーナーを若返らせる

というわけで新型カローラ・ハッチバック・プロトタイプだが、単純に現行オーリスの延長線上と考えない方がいい。中身が最新の4代目プリウスと同じTNGAになり、走りの質感や燃費が上がっただけでなく、明らかにカッコがよくなりコネクティビティ機能も充実するはず。ついでにいうと先進安全のトヨタセーフティセンスはプリウスにも付いてない第2世代が搭載される。

なにより今後、5ナンバーだったセダン&ワゴンもまたハッチバックに続いてTNGAでつくられるはずで、確実に全域プリウス化するのだ。

デザイン、走り、燃費、安全、コネクティビティで最新のソリューションを纏った上に、カローラはワン・カローラ化する。今までのように地域別に見た目や中身が変わり、日本向けセダンだけが年配向け仕様になるようなことはなくなる。

結論、12代目カローラはこのモデルを皮切りに大変身する。もしや30~40代、さらに20代までが買うクルマに変身するかもしれないのだ。これは大変革であーる!

試乗ステージ:富士スピードウェイ ショートサーキット

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みんなのコメント

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  • kum*****|2018/06/01 00:08

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    値段にもよるけど、現行プリウス買わなくてよかった。
  • imo*****|2018/06/01 00:08

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    若返りできるかも!カローラ良いかもと思いはじめました。
  • sat*****|2018/06/01 00:33

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    一時トヨタはコストダウンに走りすぎて、乗り味、質感共に酷かったが、
    最近はいい車をつくろうという方針は、色々新型で伝わってきています。

    トヨタの名車!迷車にならず、期待してますよ♪

    かつて、うちの父が昭和63年式に乗ってました。
    10万キロ以上走り回った思い出がいっぱい詰まってて、
    10年以上ボディに穴があくまで乗っても故障一つ有りませんでした。
    いい車でしたし、今でも当時の写真を観ると懐かしさで
    色んな記憶が蘇ってきます。

    その頃はXEサルーンでも新車で4MTで120万円位でした。
    薄給の父3人の子連れでしたが頑張って買いました。

    価格も大衆的であって下さいね。

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