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試乗記 2018.3.13 レポート:九島 辰也 / 写真:アウディAG

初のFMCを受けた新型アウディA7スポーツバックはクルマ好きの大人に似合う

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初のFMCを受けた新型アウディA7スポーツバックはクルマ好きの大人に似合う
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さらに洗練された色気のあるデザイン

アウディのこのところの動きが忙しなくなってきた。フラッグシップでありフルサイズサルーンのA8をフルモデルチェンジしたかと思えば、一方ではQ2のようなトレンドど真ん中のコンパクトSUVをリリースしている。サイズもカタチもご自由にといったところ。ラインアップの充実はまだまだ図られているようだ。

そして今回ステアリングを握ったのが、2010年の初代デビューから7年ぶりのフルモデルチェンジを受けた新型A7スポーツバック。2世代目となるデザインコンシャスな4ドアクーペである。特徴はそのデザインだが、先代が好評だったことと、そもそものコンセプトがコンサバティブなサルーンとの差別化なので、見た目の印象は大きく変わらない。シュッとしたラインはまさにクーペで、流れるようなフォルムは美しさを感じる。

それでも細部はかなりリデザインされていて、斬新なラインを採り入れている。従来型ではシェパード犬のようだと言われた低く抑えたテールエンドは、新型では33mm上げルーフラインをなだらかにしている。またテールランプ周りもより複雑になり、新しさを強調した。

それでいて全長を5m以下に抑えているのも素晴らしい。A8が5145mmあることからもパーソナルカーとしてのポジションがわかる。カンパニーカーの匂いはどこにもない。

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