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試乗記[PR] 2017.12.8 レポート:サトー タケシ / 写真:菊池 貴之

ハイゼットカーゴとアトレーワゴンがフェイスリフト&スマアシIIIを装備

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新しいハイゼットカーゴが軽商用車のレベルを引き上げる

マイナーチェンジを受けたダイハツの新「ハイゼットカーゴ」に触れて、軽商用車のレベルを引き上げる存在になると実感した。最大の理由は、軽商用車では初(※)となる、歩行者を認識して作動する衝突回避支援システム「スマートアシストIII」(以下、スマアシIII)を搭載したからだ。毎日使う“働くクルマ”にこそ安全性能が重要だから、これは理にかなっている。また、機能とスタイリッシュさを両立するデザイン変更が施されたことでも商品力はアップしている。(※軽貨物自動車。2017年11月現在。ダイハツ工業(株)調べ)

同時に軽乗用車の「アトレーワゴン」もマイナーチェンジを受けたが、実際に試乗し、使ってみながらこの2台の充実ぶりを確認するのが今回のテーマ。早速、「ハイゼットカーゴ」の外観からチェックしてみよう。

マイナーチェンジ前との違いがひと目でわかるのは、台形のフロントグリルを採用したこと。どっしり構えた末広がりの形状が、安心感を与えてくれる。そして軽キャブバン初(※)となるLEDヘッドランプ(LEDフォグランプとセットのメーカーオプション)にはクールなブラック処理が施され、精悍な表情を演出する。(※2017年11月現在。ダイハツ工業(株)調べ)

ただし、ただ格好よさを狙っただけのデザイン変更ではない。たとえばLEDヘッドランプは、視認性が高いうえに長寿命で省電力。負担が少ないことからバッテリーは長持ちするし、燃費にも好影響を与える。

フロントマスクの変更にも、機能や実用性への配慮がある。フロントバンパーの左右の下端に、コーナーピースというパーツを装着したのだ。

このコーナーピースの下部は従来モデルのフロントバンパーより20mm切り上げられるので、狭い道でUターンしたり切り返す時に、縁石などに引っかけてしまう危険が少ない。また、素材自体がブラック(※ボディ同色カラードコーナーピースもオプションで設定)なので、傷ついても目立ちにくいという特徴がある。そして万が一、傷つけてしまっても、コーナーピースという小さい部品だけを交換すれば済むから、バンパー全体を交換するよりもはるかに修理費用を安く抑えられるのだ。格好よくなったうえにメンテナンスも考慮した、プロスペックなデザイン変更だと言えるだろう。

ボディカラーも定番のシルバーやホワイトも含め、全7色の豊富なカラーバリエーションの中から自分に合った色を選ぶことができるようになった。

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