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試乗[PR] 2017.9.4 レポート:小林 秀雄 / 写真:篠原 晃一

日本の道を知り尽くす写真家が録った“最高の10秒” 【第2弾】

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ドラレコで夕景をどこまで美しく録れるか!?

第1弾の山口県・秋吉台に続き、イクリプスのドライブレコーダー内蔵ナビ「録ナビ」で“最高の10秒”を録る旅は、東日本へとステアリングを切った。今回の目的地は新潟県の日本海沿いにある国道402号線、別名「越後七浦シーサイドライン」。旅のアドバイザーを務めてくれる写真家、須藤英一さんが“最高の夕景”が録れる場所として推薦してくれた道である。第1弾をご覧になった方にはお馴染みだろう、著書『日本百名道』でも知られる須藤さんは、日本の道や風景を長年にわたって美しく切り取ってきた方だ。

「越後七浦シーサイドラインは、もともと海岸沿いの断崖を抜けるように造られた道だから、岩をくり抜いてできたトンネルを抜けると目の前が海! みたいな、景色がぱっと開けるポイントがいくつかあるんだよ。季節にもよるんだけど、日本海に沈む夕日もすごくきれいだから、運さえよければ『録ナビ』で車窓越しの“最高の夕景”を録れると思うよ」

運転しながら、そう説明してくれた須藤さん。前回の旅で「録ナビ」の操作にもすっかり慣れた様子で、目的地に向かう道中に見つけた撮影ポイントでは、すかさずドライブレコーダーを操作して、映像に収めてくれる。僕も一旦停車してもらってから映像を確認し、適宜スマホに転送するという一連の流れが板についてきた。

「風景写真家という職業柄、カーナビも印刷の地図も両方よく使うんだけど、『録ナビ』の地図デザインはすっきりしていて、本当に見やすいね。シンプルなんだけど、必要な情報だけが的確にレイアウトされていて一目瞭然。スマホみたいにフリック操作やピンチ操作でスクロールしたり、縮尺変更したりもできるし、取説を読まなくても少し使っただけですぐに操作を覚えられたよ」

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