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試乗記 2017.5.22 レポート:高山 正寛 / 写真:篠原 晃一

MC版のup!が新採用したインフォテインメントシステムの実力を検証した

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押し出し感のある顔に変更。インテリアの質感も上がった

フォルクスワーゲンのAセグメントモデル「up!」がマイナーチェンジを行った。輸入車の場合、声高にマイナーチェンジとは言わず、マーケティング戦略的にも“新型”と言うことが多いのだが、そこは横に置いておくとして……。

up!が日本に導入されたのは2012年10月。これまで小変更やコスパに優れた特別仕様車、またシリーズという考え方ならば2015年には最低地上高を文字通り“up”させた「cross up!」などもラインナップしてきた。それでもこのセグメントのライバルがニューモデルを投入してくる中、販売面のテコ入れも含めてタイミングとしては正直遅すぎる感もあったが、今回意匠などの変更も含めて商品力を向上させている。

エクステリアではフロント&バンパーやリアコンビネーションランプを中心に変更した。いわゆる昨今の“VW顔”に並ぶわけだが、比較的日本人が好む“押し出し感”があって好ましい印象だ。up!のセールスポイントでもあるボディカラーは全7色、この中に新色が3つ設定されるが、全体的にup!のアピアランス向上に一役買っている。

インテリアはこれまで外装と同じ塗装色をダッシュパネルに採用していたが、今回は新しい4色のダッシュパッドを採用。IML(インモールドラベリング)と呼ばれる加工を施すことにより、全体としては変更前のカジュアルな感じから立体感のあるワンランク上の仕上げとなった感がある。そして今回の大きな目玉とも言えるのが、新しいインフォテインメントシステムの採用なのである。

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