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試乗記 2016.12.22 レポート:河村 康彦 / 写真:篠原 晃一

ソリオの新ハイブリッドに試乗。燃費以上にアピールしたいことがある?

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ソリオ バンディット ハイブリッド SV

サイズ拡大傾向とは一線を画す

全長3400mm以下で全幅1480mm以下――そう定められた軽自動車の枠をわずかながらも超えたサイズのボディに、やはり660cc以下と決められた排気量枠を外れた1リッター・エンジンを搭載。当時のベストセラー軽自動車でもあったワゴンRをベースとしながら、「コンパクトさを特徴とする普通車」として独自のキャラクターをアピールしつつ発売されたのが、1997年に誕生の、その名も「ワゴンRワイド」だった。

現在発売中の「ソリオ」は、その流れをダイレクトに受け継いだモデル。3710×1625mmという全長×全幅は、前出ワゴンRワイドに比べればさすがにそれなりに大型化。が、特に幅方向にはいわゆる5ナンバー枠の限界である1700mmに対して、まだまだ余裕がある大きさだ。

ボディサイズ拡大の潮流が止まらず、全長は短くても幅が広過ぎて日本の環境下では使い辛い…、と思えるモデルが増えつつあるのが世界的な傾向。そうした中にあって、その傾向とは一線を画した真のコンパクトさこそを売り物としている点が、このモデルのパッケージングで最大の特徴と言ってもいいはずだ。

そんな現行ソリオ・シリーズに追加されたばかりの最新バリエーションが、ここに紹介をするソリオのハイブリッド・モデル。今回テストドライブを行ったのは、より個性あるルックスを謳うバンディットだ。

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みんなのコメント

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  • sab*****|2016/12/22 16:36

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    ソリオ・フルハイブリッドに乗ってみると、まず驚かされるのは 5AGSのシフトショックがかなり抑えられているところ。シングルクラッチ式であれば、特に低速域でギクシャク感が出やすいけど(初期のワーゲンUPで顕著)、モーターの介助でスムーズにシフトアップ・ダウンする。
    またCVTと異なり、走りにダイレクト感がある。
    惜しむらくは価格。後出しのトール兄弟は、ターボでも約20~30万円以上安い。さらにディーラー間の取り込みで値引きが拡大中で、さらに価格差が拡がっている。
    「似たようなクルマ」としか見えない一般のユーザーは、価格の安いトヨタブランドのトール兄弟に流れてしまうのが非常に残念…
  • gan*****|2016/12/22 16:27

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    ソリオは
    一リットルターボ
    6ATで 盤石だろう
  • kib*****|2016/12/22 16:45

    違反報告

    →軽量・コンパクト化とコスト面でより有利なため

    ほぼ全ての説明はこれで片付くんですよね。
    これがスズキの方針にして武器であり他には真似できない強み、庶民の車だと思います。
    これ程の実用性を持ちながら車重が990kgそして200万です。
    もっと大きくて重くて幅広でエンジンパワーもあって、それで価格もぶっ飛んで、というのは際限のない世界です。
    ハッキリ言って実用車ではあろうとも、220万を超えたら加速力最速であるBMW S1000RRよりも高いです。
    35GTRの元開発者である水野氏はベスモの中でこう語っていました。
    なぜGTRはこれ程の性能に対してかなり安くできるのか?という質問に対し、
    普段生活する上で月100万で暮らせと言われたら余計なものにも使ってしまう、しかし10万で暮らせと言われたら、それは本当に必要なものを選ぶ様になると、つまり必要なものが洗練されているから良いものが作れるというわけなのです。

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