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試乗記 2016.12.8 レポート:塩見 智 / 写真:望月 浩彦

3社共通の背高&後席スライドドア車トール・タンク・ルーミーの完成度

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3社共通の背高&後席スライドドア車トール・タンク・ルーミーの完成度
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デザインはタントのコンパクトカー版

多くのバリエーションの中から2モデルに試乗した。まずは「トール G“SAII”」。グレード名の「SAII」とは衝突回避支援システムのスマートアシストIIのこと。衝突軽減ブレーキや誤発進抑制制御、車線逸脱警報などが備わる。先般ダイハツはステレオカメラを用いたスマートアシストIII(スリー)を発表し、軽自動車のタントに設定したが、トールたちには単眼カメラとレーザーを用いたひとつ前の世代のスマートアシストIIが採用された。IIIはIIに対して性能が向上しているため、いずれはトールなどもIIIに切り替わるだろう。それを待って……という人もいるだろうが、IIとIIIでは使う装置が異なり、内外装の形状変更を伴うので、切り替えはすぐではなく1、2年後のマイチェンのタイミングではないだろうか。あくまで予想だが。

トール G“SAII”をだだっ広い駐車場に置いて眺める。ボディカラーはバケツのような青のファインブルーマイカメタリック。コミュニケーションカラー(カタログなどで使われる色)だけあって似合っている。スタイリングはとにかく四角い。できるだけ全長、全幅、全高を抑えて最大限室内を広くしようとすると、これしかないというカタチだ。タントの登録車版という感じでもある。

工夫といえば、ピラーをすべてブラックとするフローティングルーフという手法を用いている。これはキャビンの長さを強調しているのだとか。短い全長に対し全高が高く、ずんぐりむっくりに見え、おまけに色がこれだとドラえもんみたいだが、そうしたデフォルメ感を少しでも解消しようということだろう。

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みんなのコメント

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  • meg*****|2016/12/08 12:26

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    スズキソリオのパクリ
    さすがは盗用多グループ
  • dek*****|2016/12/08 12:23

    違反報告

    3割踏んだだけで7割の加速か…。しかもユーザーがそれを求めてるって?誰がそんな不自然なアクセルセッティングを求めてるんだよ?

    昔から各社このセッティングをしてさんざん叩かれてるのに、相変わらずやるところがユーザーをなめてるよね。

    ショールームでの見栄えや試乗の際の第一印象だけで売るのはやめてもらいたい。

    車って何年も使うものなのだから、自然なフィーリングが一番だと思います。

    アクセルとブレーキの踏み間違いによる暴走事故に一役買ってしまうよ。
  • kud*****|2016/12/08 14:35

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    こうやって並ぶと本当にダサい。
    マイルドヤンキーのオフ会かな?

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